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第233巻 小沢氏 特別会計にブルドーザーを進める! など 「ナベツネが小沢に仕掛けている最終戦争」

2010 - 04/12 [Mon] - 16:27

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第233巻 小沢氏 特別会計にブルドーザーを進める! など  
   「ナベツネが小沢に仕掛けている最終戦争」

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小沢氏 
特別会計にブルドーザーを進める!

小沢一郎2特別会計176兆円については、小沢幹事長率いる民主党側で連休明けまでに政府側に整理報告書を出す予定だ。
おそらく小沢幹事長は、マスコミから『世紀の大悪人』と呼ばれるようになり、きっとテレビではへんなテロップが流されるだろう。
今日も官邸と永田町ではトンネル工事の音が聞こえる。皆さんも大マスコミの報道に惑わされないで、一緒にトンネルを掘らないか。明日の我々の生活のために。


hageta特別会計を粉砕せよ! 国家の予算は、選挙で選ばれた議員の手で決定されるべきである!(R.K's blog)
自公政権時代、「特別会計」の存在自体がほとんど国民に知らされていなかった。
毎年、予算編成の時期になると話題の俎上に上るのは、あくまでも「一般会計」の70兆円程度の中身だった。
一般会計については、根掘り葉掘り報道されたのに、なぜか、特別会計については、自民党の政治家もメディアも口をつぐんだ。
そして、民主党政権になった今、国民は、特別会計が一般会計の4倍の規模を持っていると初めて知ったのである。「え、なに?そんな巨額の予算が、国会で審議されることなく勝手に組まれて使われてきたのか?」その通りである。国民に知らせずに、好き勝手に使ってきたのである。各省庁は、好き放題に予算を使い、余ったら溜めこみ、天下り先にもカネを回してきた。自民党も「目をつぶる」ことで、利権の恩恵に預ってきたのだ。
小沢一郎その巨大な利権に民主党がメスを入れる。そんなことをされては、甘い汁を吸ってきた連中が全てを奪われてしまう。大変だ。だから、小沢鳩山スキャンダルをねつ造した。メディアが連日、民主党を攻撃する。馬鹿右翼の暴力団が、日章旗を振り回して民主党を襲撃する。利権にどっぷり漬かってきたゴロツキどもが一斉に暴れているのである。
だが、民主党は冷静沈着である。「特会を全廃する」と担当の民主議員は明言する。


【読売マスゴミ新聞:お前らはすでに死んでいるw】「ナベツネVS小沢」の不毛の最終戦がもたらす「読売新聞」の「死」
渡辺民主党政権になって、ナベツネは、一度は関係修復を望んだが、小沢が拒否。読売の反小沢路線は、ますます顕著になった」
権力に介入する大物政治部記者の面目躍如たるものがあるが、時代は「政界フィクサー」も「大物政治部記者」も必要としなくなった。
「古い」といわれる小沢幹事長ですらそうで、それで拒否されると社をあげて「小沢批判」に回り、「主筆」の権力は絶対だから、それに合わせた新聞作りをしている。
ネットの破壊力が、今後、大新聞にまで及ぶのは必至で、宅配、再販制度といった新聞を守っていた環境はもちろん、新聞が国民に対して果たしてきた正確な情報伝達、時代を読む目、権力の監視といった役割を、ネットは「フリー(ただ)」のなかで果たすようになった。
河上玉石混交であることは間違いないが、ブロガーの中には専門知識と自らの情報を駆使、鮮やかに時代を切り取り、多くの読者を持つ人がいる。
そんな「フリー」の環境が整い、政府や企業がホームページを充実させ、「発表もの」に直でアクセスできる時代に、新聞は存在価値を失っている。
そうした自覚を若い新聞記者ほど持ち、危機感を強めている時代に、定年の見えた幹部がやっているのは、「老主筆」の怨念にしたがった紙面づくりである。

読者離れも当然で、「ナベツネが小沢に仕掛けている最終戦争」は、『読売新聞』の「死」も意味するものだ。

小沢訪米ドタキャン報道にみるマスコミ対米観の病的卑屈性
辛抱 このニュースに小躍りして喜んでいるのが産経、読売など反小沢マスコミの連中です。日米外交が暗礁に乗り上げた、それもこれも、小沢民主党のせいだといわんばかりの論調です。彼らの対米観は例によって“アメリカ様を怒らせると日本は大変なことになる”という、いつもの陳腐なオオカミ少年まがいの報道です。この期におよんで、どこまで寝ぼけた報道をかましているのでしょうか、反小沢マスコミは。

マスコミのでっち上げにはもうのりません
渡辺読売新聞って、虚偽献金事件で石川議員のアリバイをでっち上げた新聞社ですよね。今度は、内閣支持率のでっち上げですか。
普天間の移設も在沖縄海兵隊の主力部隊はグアムに撤退することが決まっているのに移設できないと日米関係が悪化するとでっち上げていますね。普天間は、放っておいても2014年には撤退するのだから新しい基地は必要ないんですよ。そう考えると徳之島だ、ホワイトビーチだと代案を出して、全部、地方自治体の長に潰される。それじゃ、他の県はどうなの?と問えば、「No」と答えることでしょう。結局、民主党政権はうまいこと、日本の総意は米軍の日本駐留にノーを突きつけたことになる。米国は、住民のヌ同意なしには基地を作らないということからグアムに撤退せざるを得ない。
うまいですね。鳩山さん。自民党じゃ米国に迎合することしか頭になかったもの。


【明らかに公選法違反!?】BPOが日テレに質問書 番組に公選法違反の指摘


週刊現代に小沢批判を書いた(小沢大好)フリージャーナリスト「編集部の意向で生活のために書いた」と言っていた。(日々坦々)
番組の意向にそったコメントを出す御用コメンテーターが多い中、番組の主旨に反し異論を展開した岩上氏に拍手!
岩上安身氏といえば、朝の特ダネで番組が確か5月までに普天間基地問題を解決しなければならない鳩山政権が、今以上に支持率が下がる要素をはらみながらも、事業仕分け第二弾で起死回生をはかろうとしている、という主旨で展開していた時に、きっぱりと「それはうがった見方だ」と批判して、一時番組内の空気が険悪な状況になった。その雰囲気が伝わって、こちらまで固まってしまった。
番組の意向に反して、ひとたび反論を展開すると緊張感が生まれ、見ている視聴者にも伝わってくることを冷静に考えてみると、こうした番組に出ているコメンテーターなども、番組の意向に反してまでも否定的なコメントはできないような、冒頭の週刊現代に記事を書いたフリーライターと同じで、生活のために自らの主義主張や思想信条に反してまでも保身に走ってしまう、ということがよくわかる。
その上で岩上氏の発言は非常に勇気があるし、そんな番組の意向や意図というものを一言で正したことは、賞賛に値するのではないだろうか。


岩上岩上安身氏に注目し、守らなければいけない。

原口総務相のゲリラ会見はマスコミつぶし
原口総務相の快挙
5年以内に全家庭にBBをつなげるとも発表している。
読売はじめ、マスコミは真っ青だろう。


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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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