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第241巻 ネットメディアが新聞・テレビに代わる など     「マスコミは、もはや政治を語れない」

2010 - 04/22 [Thu] - 19:01

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第241巻 ネットメディアが新聞・テレビに代わる など
     「マスコミは、もはや政治を語れない」

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ネットメディアが新聞・テレビに代わる
 佐々木俊尚「マスコミは、もはや政治を語れない」

八ッ場ダムや記者クラブ開放、小沢一郎氏の政治資金問題など、世間が注目したニュースについても、「大マスコミ」の記事とブログやtwitterで明かされる内容を対比させ、メディアが本来伝えなければならない「事実」がもはや新聞・テレビにはないことを主張している。

議員【帯広市長選挙 民主系候補が勝利!】
この選挙で何が重要なのか。それは、この選挙区があの石川代議士の地盤であり、直接的に陸山会事件の審判が地元で下される選挙だったからだ。
もし、敗北していたなら、普天間くらい報じられたに違いない。新聞は、一面で報じるだろう。しかし勝利の結果、何処の新聞も通信社も報じることは無かった。

誰かさんはイラク戦争の戦費に35兆円もの国民の税金を差し出した。
一方で、毎年2200億円の医療費をケチり、労働者を搾取し、高齢者と障害者と要介護老人を放り出した。
要は、社会保障が小さく、朝貢が大きな政府だったのである。


CIAの手先になっていた読売グループ
渡辺マスコミは自分たちの利益のために虚偽の情報を流したり、政敵を誹謗中傷をすることを忘れてはならない。
日本のマスコミは自主規制ルールすら守らない集団なのでCIAよりも凶悪なブラックプロパガンダを展開することもたびたびである。
日本のマスコミの報道は怪文書を日本全国にばらまいているようなものであり、日本人の健全な世論形成にはなはだ有害である。
日本のマスコミの記者はジャーナリストではなく、日本人を洗脳する諜報工作員である。
2010年現在いまだにマスコミの記者たちは日本人を洗脳し世論操作しようと必死である。
マスコミの記者たちの本当の目的は自分たちに都合のいいように視聴者を洗脳して日本人の心を支配することだ。
日本人の心を支配しているということが、マスコミの権力と富の源泉なのである。
どうもわれわれ日本人はマスコミの言うことを信じすぎるきらいがあり、マスコミの木偶になっている気がする。


「いかれた鳩山」記事。日本のマスコミではなく海外誌が批判

小沢氏の言葉行動全て批判するマスコミ
岸井警察に逮捕されていないのにまるで極悪人犯人扱いのマスコミに人権を考えて貰いたい。
民主党の行おうとしているマスコミ改革の反発は解るが度が過ぎるのでは。
小沢氏の行動、言葉はごく当たり前の事、それがいつの間にか独裁者・日本をダメにするに代わっている。
日本をダメにしているのはマスコミ各社ではないか、マスコミの低能ぶりには世界中の笑い物になっているのでは。
小沢一郎国民のための政策を貫こうとする小沢氏の存在は既得権益を守ろうとする一部の特権階級者たちにとっては脅威。
マスコミの世論操作やあらゆる手段を使って、小沢氏に悪印象を植え付け潰そうとしてきた。
小沢氏本人は政策は語っても、他党の批判は絶対しない。


日本記者クラブと検察(1)
<<保存版>>日本記者クラブが隠蔽し報道しない検察の失態
検察庁去年3月に大久保秘書が突然逮捕された事件について、裁判で検察側が致命的な状況に立たされていることを日本の大手マスコミ(記者クラブ)は報道していない。

あの事件で、大久保秘書を有罪にするには、検察が次の二つを立証する必要があった。

とにかく記者クラブ制度は廃止して競争原理を取り入れなければならないのは確かですね。
①献金した政治団体が西松建設の完全なダミーであったこと
②大久保秘書がそのことを知っていたこと

ところが、1月13日に、何と検察側証人として出廷した西松の元総務部長が、団体には実体があり、ダミーではなかった証言してしまった。

千葉この時点で大久保の無罪がほぼ決まった。

この証言に慌てたのは検察である。検察は、1月15日に大久保氏を再逮捕し、2月4日に大久保氏の起訴について、東京地裁に訴因変更を請求した。要するに、検察は西松ルートでの裁判を諦めたのだ。

大手マスコミ(日本記者クラブ)はこの事実を国民に知らせていない。今後、裁判が進む中で、検察庁と日本記者クラブが失態をどのように誤魔化そうとするのか、実に楽しみだ。


Re: 日本記者クラブと検察(1)
特捜検察>検察は、1月15日に大久保氏を再逮し、2月4日に大久保氏の起訴について、東京地裁に訴因変更を請求した。要するに、検察は西松ルートでの裁判を諦めたのだ。

西松建設問題で公判維持ができないとみて、別の政治資金規正法違反(4億円借入金記載漏れ)で逮捕したわけですね。

訴因変更ということは、西松建設問題は問わないということになりますから事実上は無罪ということになりますが、最初の逮捕によってダメージを受けた本人にとっては大変なことですね。

それにしても大手新聞の全てがそのことに触れていないことは、記者クラブあたりでの申し合わのようなものがあったんでしょうかね。

日本の民主主義は大丈夫でしょうか。


Re: 日本記者クラブと検察(1)

    ∬(`・ω・´)∬   大久保氏の1月15日の公判で
    <(    )>   西松の総務部長が
    /      \   「団体はダミーではない!」と証言
       II II        したのに。。
              殆どのマスコミは
              音なしの構えでした。。。

              一体。。どういう事なのでしょう。。?

              昨年の3月3日に大久保秘書が逮捕され
              マスコミは、大騒ぎし。。

              その結果として
              小沢氏が責任を取らされ
              代表を辞任されました。。
        

              それなのに
              上記のように。。。
              秘書さんが、実質無罪になったら
              マスコミは
              ダンマリなのです。。

              報道しないのです。。。

              これが。。現在のマスコミの
              ありようなのです。。。

              検察が不利である事を書いたら
              次から。。検察に嫌がらせをされ
              情報を教えてくれなく
              なるのでしょうね。。。

              だから。。書きたくても。。
              書けないのでしょう。。。


              官邸も、先日。。記者会見を
              フリーにも開放しました。

              検察庁も、一刻も早くフリーの記者にも
              開放しなくては、いけません。。。

              でないと。。冤罪が又起こって
              しまいます。。。

              検察官僚達が、気に入らない政党、政治家を
              簡単に葬ってしまうことができる
              現状を。。。何とかしないと
              いけません。。。

              今は、フリーの記者の方が
              果敢に取材をしていますよね?!

Re: 日本記者クラブと検察(1)
>今は、フリーの記者の方が果敢に取材をしていますよね?!

フリーの記者の記事は高くて
不況、真っ只中ののマスコミ業界では
あまり需要が無いという現実もあります。

お抱えのサラリーマン記者の方が
ずっと安く上がりですみますからね。

果敢なフリー記者の活躍によりスクープが
どんどんネットメディアなどに流れ出せば
閉鎖的なマスコミの現状も変わるかもしれませんがね。


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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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