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第250巻 検審の強制起訴での小沢氏辞任などありえない など 

2010 - 05/01 [Sat] - 11:36

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第250巻 検審の強制起訴での小沢氏辞任などありえない など
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小沢一郎検審の強制起訴での
小沢氏辞任などありえない

「検察官による起訴」と「検察審査会の議決による強制起訴」とは全く違う
議員「今までは検察が「起訴するかどうか」という判断を裁判の前段階の判断として行ってて、そこで「99%有罪」と判断したものだけを起訴してたので、「起訴されたら議員辞職しろ」となっていた。
これに対して、検察審査会の起訴相当2回による強制起訴では、「検察官による99%有罪の判断」はないのだから、「起訴されたら議員辞職しろ」という主張は前提がなくなると思います。
それだけでなく、強制起訴によるときは、有罪かどうかはフィフティフィフティだから、裁判中も被告が差別なく日常生活を送れるように保障されるべきで、弁護士費用なども国庫でみるべきでしょう。
「検察官による99%有罪の判断の下での起訴」と「検察審査会による有罪かどうかはフィフティフィフティの強制起訴」との2つのルートができたので、マスコミや国民は、それぞれに対して別々の見方や対処をする必要があると思います。

テレビ新聞が報道すべきはこのことだ!

検察審査会の議決は感情過多の文章と感じる
やはり「起訴相当」は検察審査会の「勘違い」による暴走だろう

郷原【問題の根本は石川議員を起訴したことにある】郷原信郎:コンプライアンス研究センター定例記者レク

村木郵便不正事件:特捜検察の卑劣手口 「恫喝」と「恐喝」そして「甘い言葉」(週刊朝日)

検察審査会-匿名ダメ。弁護人、構成員の人選において政治的信条も含めて無作為の証明をせよ。&可視化せよ。

検審事務方を追いかけると、怖ろしい妖怪に次々出会える (世相を斬る あいば達也)

大手新聞の愚劣と検察審査会議決の馬鹿馬鹿しさ
渡辺「小沢攻撃の主導権を握っているのは?」自民党でもなく、官僚でもなく、検察でもないのではないか?
単なる”使いっ走り”と思われていた大手マスコミが自分の意思で小沢攻撃の先頭に立っているのではないか。
そんな疑いまで抱かされる各社説の愚劣さの横並びである。


星浩2
野中広務の評論家連中などに年間1000万円の機密費ばらまき発言を報じない大手マスゴミ。民主党誹謗に精出す奴らに機密費渡っているってことか。違うならお前らの好きな説明責任をきちんと果たしな
「記者とカネ」の問題でマスコミは崩壊する!

辛抱年間3兆円売上げで38億円の電波利用料しか払っていない日本のテレビ局「電波オークション」で国庫へが当り前だ(日刊ゲンダイ

小沢鳩山の仕掛けにのる新聞テレビ
明治以来150年に渡り、地下にもぐって検察が政治家のトップを潰してきており、地上の表では、新聞がこの検察と組んで政治家潰しを画策して騒ぎたて、国民をだまして洗脳してきたことが、世界のまえにさらしてしまったのである。これは後戻りが効かない歴史的できごとである。
岸井これから先は、この検察と新聞テレビを、いかなる方法で報いを受けさせるかに焦点が移るのは、誰の目にも疑いようがないからである。


TBSの「Nスタ」またまた大嘘報道

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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