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新聞テレビ報道に騙されないように、ネットで真実を追求しましょう! 西へ行く 東へも行く 真ん中を行く   中行(中行庵にて)

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第263巻 検察が参院選目的で動いているのは明白 など

2010 - 05/14 [Fri] - 16:54

■検察&マスコミによるおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第263巻 検察が参院選目的で動いているのは明白 など

検察が参院選目的で動いているのは明白
検察によって政治が左右されていることにマスコミから批判が出ないのは、きわめて危険だ。
検察庁【ファッショ】 民主主義政治に拒否権を行使しようとした特騒犬察一家を許してはならない! 【事情聴取】
 いずれにせよ、この1年余りの間、自らの歪んだ政治的思惑で民主主義政治に拒否権を行使しようとした特騒犬察一家は断じて許すべきではなく、その走狗たる売国翼賛マスゴミともども「仕分け」の対象とすべきだ!

内橋克人:メデイア報道は不公正、有害

後藤NHKラジオ(2010年4月27日放送)
(前略)去年夏ですが、国民の意思によりまして、ようやく政権交代が実現したわけですね。 ところが今、新聞・テレビ・週刊誌・月刊誌、ありとあらゆるメディアが筆と口をそろえて、 新政権批判を止めどもなく繰り返しております。中には、新政権が発足しまして早々から、 新政権攻撃一本やりで論調を展開してきている新聞も存在します。 新しい政権が何をやるのか、何をやろうとしているのか、その兆しさえ見えない時代から、 早々とイデオロギーむき出しの攻撃で通している新聞もあるくらいですね。
星浩2岸井新聞社の上から下まで反新政権で統一されておりまして、現場の一記者にいたるまで 社論に合わせて同じ路線で記事を書いているという有様ですね。 新聞社の内部そのものに民主主義が存在していないのではないかと、私は思うほどです。 選挙と言う民主的手続きで選ばれた政権に対して、その実績あるいは政策の成否を見ようともしないで 問答無用の攻撃にかかっておりますけれども、これは民主政治そのものへの攻撃ではないでしょうか。 ジャーナリズムの現状を憂いざるを得ないという思いなんです。


検察は今さら小沢に何を聴くのか
“形だけの再聴取”は恥の上塗り
議員忘れてはならないのが、検察審査会が「起訴相当」と判断した被疑事実だ。テレビ・新聞が大騒ぎした「水谷建設からの裏金5000万円疑惑」や、石川議員の起訴理由となった「4億円未記載疑惑」は含まれていない。収支報告書に記載「土地の購入時期と代金の支払時期がズレていた」のが「おかしい」というだけだ。
「検察が小沢氏へ再々聴取で聴くことといえば、この被疑事実にある『期ズレ』のことしかない。これが国会会期中の議員を呼んで改めて聴くほどの内容でしょうか。マスコミは検察が小沢氏聴取で何を聴こうとしているのか、きちんと報道するべきです」(名城大教授・郷原伸郎氏)
小沢をめぐる大久保隆規被告の公判では、検察側証人が証言を翻した途端、訴因変更を裁判所に請求した。公判前整理手続きを終えた公判の訴因変更は判例で認められていないから、明らかに禁じ手だ。しかも、訴因変更の起訴状には当初、事件と何ら関係のない石川議員らの名前もあった。強引に「共謀」に仕立てようとしていたフシがあるのだ。検察はいい加減にするべきだ。


しつこい東京地検特捜部とマスメディアの操作
完全無罪あれだけ優秀な頭脳集団と言われている東京地検特捜部が血眼になっても立件できなかった案件が、“市民目線・市民感情” に負けるとは。“市民目線・市民感情”は、聞こえが良いが、それが暴走した時にどうなるのか、わかり切った事で、魔女狩りにも、人民裁判にもなる話だ。立証主義の検察・司法が、感情優先になったら法治国家ではなくなる。政治家にとって選挙は命だと思うが、その前に、ありとあらゆるイメージ操作をするマスメディアと、選挙に影響しないようにとはいうもののどえらく影響させている検察の姿勢は、ものすごく似通っている。やはり、ぼちぼちわかるのは、この組織は民主党の改革に取っての抵抗勢力なんだろうなあということだ。未だに、時代が変わったことも、政権が変わった意味も認知できない思考停止状態に陥っているのではなかろうか。

arths2009 検察(を)審査(する)会について神保氏≪素人である市民が意思決定に加わる場合、環境や条件、議論のプロセスなどは全面的に公開されなければ、公平公正の"担保"にはならない。それを欠いたまま、出てきた結論で「これが市民目線」と断定されても、疑念が生じてしまう。≫(サンデー毎日)日々坦々

マスゴミ情報工作に惑わされてはならない理由

外部の誰も知り得ないはずの石川氏の供述内容を報じる読売と検察の腐れ縁
渡辺もしかして、4ヶ月前の記事を使いまわしたんじゃないの?それに、どこからかきいてきた上記の会話の部分をくっつけて、「新しい記事」としたんじゃないの?
1月20日の記事にかんしては、ご存知のとおり、「世紀の誤報」として話題になった。石川氏は接見した安田弁護士に対し、「そんなことは言ってない」と明確に否定した。
そんな会話の内容、誰から訊いたんだよ? 供述調書を読んだというのか?だとすると、供述調書が外部に洩れたという、まことに由々しき事態だ。提供したのなら、それは検察以外にあり得ない。いまだにリーク関係が読売と検察の間に存在することに、新たな怒りを禁じえない。
また、検察官のほかに供述調書を閲覧することのできたのは誰だろうか?そう、検察審査会の11人である。まさか、そこから供述内容が洩れたとは思いたくない。しかし、最近、官房機密費問題のように、どんなことが暴露されても不思議ではないような感じの世情である。そこに疑惑が向かうような、そんな掟破りな報道をしているという自覚が、読売にあるのだろうか?


老害じじい「ナベツネ」による日本の未来の私物化を許すな!
渡辺そのナベツネは、野球界を牛耳ってきた、その同じメンタリティで、今度は、民主党政権を潰しにかかっている。マスコミが「第四の権力」と言われて久しいが、現代日本において、これほどの絶対権力が他にあるだろうか。「世論調査を使用した世論操作」という手法を使い、白を黒としてしまう報道のやりかたは、「推定有罪」の概念が支配的な、遅れきったこの日本社会に、きわめて効果的に作用する。
今のところ、とくに大きな、政治的な失点のない鳩山政権が、恰も史上最悪の政権であるかのような印象を世間に植え付けることに一定の成功をおさめているその背後に、讀賣グループを支配する、このとんでもない老害じじいの悪謀があることは、肝に銘じなければならない。


マスコミ(政治評論家)は、何故、「官房機密費疑惑」を黙殺するのか? あるいは、何故、「官房機密費疑惑」を論議の俎上に乗せられないのか?

5/16の検察裏金スクープ番組を対抗番組で潰す。来週のたかじんにビートたけしが出るそうな…?
タケシ政治評論家、政治ジャーナリストの間からは、受け取らなかったと名前を挙げられた田原総一朗以外は、(わたしが見るかぎり)誰も反応を示していない。そして、いよいよ実名があげられはじめた。
三宅宮崎某(宮崎哲弥?) 三宅久之 テリー伊藤 河上和雄 岸井成格 岩見隆夫 橋本五郎 後藤謙次 星浩 北野タケシ とりあえず、ここに名前があがっている連中は一刻も早く反論、弁明すべきだろう(マスゴミの好きな言葉で言えば説明責任を果たすべきだ)。それができないのなら、彼らが官房機密費から賄賂をもらっていた可能性はかぎりなく高いと判断して良いのではないだろうか。

宮崎
官房機密費で世論誘導?
自民野中元幹事長が官房機密費使途で衝撃的発言をしたが、なぜかマスコミがほとんと書かない。一部お金がテレビコメンテーター等マスコミにも流していたとい内容も含まれており扱いたくないだろう。しかしそこまでしても政権にしがみつく自民の体質に驚きを思えるし税金を使っての世論誘導と批判されても反論できまい。

Re: TBS初の最終赤字放送事業は103億円の赤字
みのもんたのみモン太の偏向番組は見ないし
報道のTBSが
今じゃ捏造やらせのTBS
しばらくはたくわえで食いつなぐだけ。
スポンサーがTBSの体質がわかれば皆降りるだろうし。
まあ自民と一緒に沈んでくれれば
日本のためにはいいかも

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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