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新聞テレビ報道に騙されないように、ネットで真実を追求しましょう! 西へ行く 東へも行く 真ん中を行く   中行(中行庵にて)

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第272巻 容疑内容なき小沢不起訴報道の責任を問う など  (国民を騙すマスゴミどもは滅びてしまえ)

2010 - 05/23 [Sun] - 12:00

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察&マスコミによるおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第272巻 容疑内容なき小沢不起訴報道の責任を問う など
    (国民を騙すマスゴミどもは滅びてしまえ)

小沢氏不起訴を報道するマスコミの責任を問う
容疑内容なき小沢不起訴報道日本政治の分水嶺 「選挙に基づく政権交代が台無しにされようとしている」
議員そもそも検察審査会が起訴相当と指摘した事実は不動産購入の時期を04年10月なのに05年1月として収支報告したということに尽きており、資金の出所が水谷建設からの収賄等というもっともらしい非難は全く事実無根であったのであり、不動産購入日を代金支払日でなく登記日とすることは今日の取引社会ではよく行われていることであり実質的な違法性はないのです。
政治資金の透明性を確保する政治資金規正法の趣旨からすれば申告が期を跨いだとしても何ら実害が存するわけではありません。あたかも大事件であるかのようにマスコミと特捜部が煽り立てた結果もたらされたのが検察審査会議決であり、これが日本政治に異様な影響を及ぼそうとしているのです。
しかも、審査申立人が桜井誠という在日の特権を許さない市民の会の会長であり、永住外国人の地方参政権を現実化させないために申し立てたと述べていること、審査補助員として今回の議決を一人で起案したと考えられる米澤敏男弁護士は73歳のヤメ検・ヤメ判で、今年3月に開かれた彼の所属する法律事務所の40周年パーティーには谷垣自民党総裁やみのもんたが出席していること等、検察審査会の運営に関わる一連の経過には政治的色彩が色濃く窺われ議決の公正性に多大の疑問があるのです。


郷原nobuogohara起訴相当とされたのは期ズレだけだと書かない理由について、「難し過ぎて何十行も使わないと書けない」という記者の話、今日の記事を見て意味がわかりました。「単なる期ズレ」と書こうとはしないのです。期ズレであっても起訴の余地あり、という趣旨で書こうとするから「何十行」も必要なのでしょう
nobuogohara要するに、一回目の検審議決で起訴相当とされたのが「期ズレ」だけだったことで、小沢氏が、議員失職となるような事実で起訴される可能性は事実上なくなっていたのです。マスコミは今回の不起訴処分の対象の被疑事実を明確に報道すべきです。今回の政治資金問題が決着済みであることは明白です。

小沢、2度めの不起訴+検察審査会の2度めの審査について、疑問に思ったこと。

平成大疑獄の1つとなるかもしれない「官房機密費・指揮権発動」についての証人喚問

評論家官房機密費受領問題で遂に世論調査始動

不偏不党だと言うマスメディアは、お粗末な詐欺師かもw
今度は、彼を偏向報道で告訴し起訴をされなかったら、検察審査会に控訴をしてみたら少しはマスメディアの人間も事の本筋が見えるような気がする。こんな局アナの在籍をするテレビ局が「不偏不党」と平気に口にする姿勢こそ問われている。

ナベツネと自民清和会の下僕と化したマスゴミ
渡辺そもそも問題なのは、「石井議員の供述」の信用性ではなく、「検察の自白調書」の信用性の方だろう。
腐り切った日本の司法と、カネと権力に転ぶマスメディア。
国民を売り渡す、売国奴どもは滅びてしまえ。


平野貞夫の小沢捜査はアッソー内閣の指揮権発動発言を池田香代子ブログが取り上げているが、民主党議員が平野発言を知らないメディア音痴に唖然

小沢一郎「西松事件」~自民党 森英介法相が指揮権発動?
検察庁謀略だったのか
これが本当なら、大スキャンダルだ。民主党の小沢幹事長をめぐる「政治とカネ」の問題。発端は、まだ自民党政権だった昨年3月に、小沢幹事長の秘書、大久保隆規が東京地検に逮捕されたことだった。
森前法相が経済人に「私が指示した事件だ」と漏らしたのかどうか、国会の場でハッキリさせるべきだろう。


「電通に丸投げ」報じぬ新聞TV

「嘘は大きく、訂正は小さく」日経・読売の検察リーク虚報問題で購読打ち切りました

亀井大臣が、検察の捜査、極めて偏向した虚偽リーク報道を斬る!

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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