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第356巻 小沢一郎氏:真の改革に向けて出馬表明  など

2010 - 08/26 [Thu] - 16:04

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第356巻 小沢一郎氏:真の改革に向けて出馬表明  など

小沢一郎氏:民主党代表選=総理大臣
真の改革に向けて出馬表明(ライジング・サン)
小沢一郎小沢氏が尊敬する政治家の1人は、郷土(岩手)の政治家(総理大臣)であり暗殺された「原敬」氏である。小沢氏は以前こんなことを言ったことがある。「今は戦前の昭和史に似ている。本当に大改革を進めると、どういう目に遭うか分からないが、郷土の大政治家である原敬先生も愚かな者の手に倒れるまで、日本の政治のために頑張った。私としてもそのような志を受け継いでやりたい」と。
そして故原敬氏は「門閥や既得権益の壁に阻まれて、多くの国民が恵まれない中で、世の中を変えるには、政治を変えるしかないと思った」と。
小沢氏も原敬氏と同様のことを考え、自民党を離れ昨年の政権交代するまで国民の意識を変えてきた本物の政治家である。国民1人1人に権力があるわけでもなく、この日本を支配してきた、これからも支配し続けたい米国と官僚組織らを打ち砕くには、国民1人1人の力を結集させ小沢一郎氏を全面支持し、小沢氏を日本国の王(内閣総理大臣)にして「真の改革」を断行すべきなのだ。


平野貞夫:「日本一新運動」の原点(12)
西松・陸山会問題の真相
犬察 今年4月、私は『小沢一郎完全無罪』(講談社刊)を緊急出版した。その目的に、自民党政権と特捜検察、そして巨大メディアがタッグを組んだ「検察ファッショ」であり、これでは日本の議会民主政治は崩壊すると警告しておいた。
 特捜検察は、西松事件で1年間にわたり10億円を超えると言われる税金を使い、総力を挙げて小沢一郎を逮捕起訴すべく捜査を行った。結果は、逮捕起訴できず、政治団体「陸山会」の収支報告書の虚偽記載で、秘書を逮捕起訴した。従来の政治資金規正法の運用では、問題にされなかったことだ。起訴となった案件について、総務省の担当から何の注意も行政指導もなかった問題である。
完全無罪 しかし、敢えて強制捜査を行ったのは、特捜青年将校の暴走である。官僚支配政治を改革し、検察の特権を縮小しようとする小沢一郎を葬ろうとする政治的謀略であった。さらに、麻生元首相らが、政権交代を阻止するために「指揮権発動的」なことを行ったが、それでも賢明な国民は、昨年8月の総選挙で、政権交代の民意を明確に表明した。
 そして本年1月、特捜は水谷建設がらみで石川知裕衆議院議員(元秘書)を逮捕し、小沢の「政治とカネ」は新しい事態を迎える。月が変わった二月四日、特捜は「小沢不起訴」を決定した。
 これで一段落かと思いきや、翌5日には、ある人物たちが地検判断を不服とし、東京第5検察審査会に「審理の申立て」を行ったが、あまりにもその手際の良さというべきか、事前に謀られたと邪推すべきか、胃の腑に落ちない思いをするのも私一人ではないだろう。
米沢 そして4月27日、「起訴相当」を全会一致で議決し、小沢を「絶対的独裁者」と、その理由書に書いたことが話題となり、小沢の「政治とカネ」が再びメディアからの攻撃の標的となる。私は「指揮権発動的行動」の傍証を得ており、5月22日、高野孟氏が主宰する、「THE JOURNAL」に『西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!』を寄稿した。これはネット上で大反響を呼び、その余韻は今でも残っていて、グーグルで検索すると、3万件強もヒットするとのことである。
 実はこの問題に関して、6月2日は民主党の「司法を考える会」に招請され、詳細な説明を行う手筈になっていたが、折悪しく鳩山首相の辞意表明で会合は中止となった。
 話題の中心は「第5検察審査会」の奇っ怪な動きである。いずれ真相は明らかになろうが、専門家が現在問題にしていることを紹介しておく。
1)陸山会の職員宿舎建設のための土地購入を「利殖目 的のための土地購入」と誹謗し、政治資金を利殖のための土地購入代金にあてるという反社会行為を断罪するために東京地検特捜部は起訴すべきであるとする名誉毀損の誣告によって小沢一郎と陸山会の正当な政治活動の妨害を図ることを策した人物は、反社会的活動団体所属であり、かかる「申し立て」を受理したことそのものに問題があったこと。
2)市民代表の審理補助員に、米澤俊雄弁護士という人物を選任した経緯や行動に問題があるといわれていること。

 漏れ聞くところによると、関係当局は検察審査会のあり方を含め、小沢問題の処理に困惑しているとのことである。
 以上が「西松・陸山会問題の真相」であり、「検察審査会の実体」である。小沢一郎の代表選出馬について、渡部恒三前顧問、岡田外相、蓮舫大臣らが検察審査会がらみで、小沢氏の出馬を妨害・阻止する発言を繰り返しているが、じつに滑稽である。さすがに原口総務大臣が「推定無罪の原則が民主主義の鉄則だ」として、検察審査会の政治利用を批判している。認知症が心配されている渡部老人の発言は評の外に置くとして、岡田外相と蓮舫大臣の発言は憲法の原理に反する。このことは、彼らよりも数倍の年月、そして、彼らよりも深く、強く憲法と向き合ってきた私からの警告でもあることを明記しておこう。
 国民から多数の負託を受け、聡明であるべき民主党国会議員が、これらの讒言に影響されるようでは近代政党とはいえないし、負託された国民への裏切りであることも明確に指摘しておく。


対米隷従政権を担って初めて馬脚をあらわした菅と岡田

[文化放送8/24] 山口一臣氏「岡田大臣は無罪推定がどれほど重いかわかっていない」
「検察審査会は検察を審査するところ」


小沢氏(派)は政治理念と政策を明確にし正々堂々と戦えば代表選に勝てるのが当然(ライジング・サン)
良識ある国民や民主党議員は原敬、田中角栄に次ぐ国民政治家「小沢一郎」(派)を支持せよ。

「総選挙マニフェストの実行を大義に掲げ、小沢立つべし。」
・・・「共産党・さざなみ通信」原 仙作氏
”偽”黄門 なるほど、小沢が民主党代表選へ立つには多くの障害がある。「政治と金」の説明やら代表戦の後に出るという検察審査会の判断、反小沢・菅擁護の大手マスコミによる反小沢大キャンペーン、”つくられた”世論である世論調査に現れた反小沢世論、小沢vs菅の「ガチンコ」対決では党が割れる危うさもあるし、小沢自身の持病のこともあろう。
 しかし、政治家として最も大事なことは、日本政治史上、はじめて普通選挙で政権交代が実現した事実、その民意に最大限の敬意を払うことではないのか。すなわち、総選挙マニフェストの実行に政治家として責任を持つことである。この”使命”の前には、あらゆる障害はひたすらに克服するべき対象として把握されるべきであろう。
 党分裂の危機について言えば、菅による挙党態勢の拒否で党の分裂はすでに現実のものになっている。志を同じくする同志を立てても「小沢院政」と騒ぐであろうマスコミの悪口に戸は立てられない。「政治と金」の説明は、長期捜査のすえに検察が不起訴にした事実で潔白が証明されていると言えばよかろう。政治倫理について云々する向きには、政治家の倫理綱領は公約の実行であると主張すればいい。
 そして反小沢の世論には総選挙マニフェストの着実な実行で応えればよい。消費税増税に賛成多数だというマスコミ調査も菅政権の惨敗に帰結したほどで、庶民は馬鹿ではないし身近な問題ではマスコミのキャンペーンも効果はない。”つくられた”世論の現状は恐るるに足らずで、公約の実行で確実に変わるはずである。
 菅政権が投げ捨てた総選挙マニフェストの実行を大義に掲げ、小沢立つべし。>


見識を疑う「民主党代表選に関する毎日社説」(olive徳山勝)

テリー伊藤は「官房機密費」をいくら貰っているか?
テリーテリー伊藤が河村名古屋市長からガツンとかまされ、脱糞して呆然
仙谷機密費が重点的にテレビ朝日に投じられているのかもしれません。

いよいよ小沢総理誕生が現実的になった♪
もしも小沢が総理になったら、
総理大臣命令で、サンケイ新聞社は即刻解散、廃業。
テリー伊藤やみのもんたなどの、国民を惑わす俗悪芸能人は公職追放。
NHKニュース9のキャスター大越は免職処分。
元東京地検特捜部長のラクダ男、佐久間達哉は、
卑劣な陰謀をたくらんだ罪で、懲戒免職。
日テレ、TBS、フジ、の極悪マスゴミ3社は免許取り消し。
空いた電波権は、一般競争入札で、新規参入を募集する。
週刊文春、週刊新潮は廃業。
桜井誠と在特会会員は、全員国外追放。
いまから小沢総理誕生が待ち遠しい♪


野田ではメール事件を思い出してダメ
村木野田がでるたびにメール事件を思い出して
トレードできないよ。
あのメール事件の後始末をしたのも小沢さんだった。
小沢総理で冤罪が晴らされ、
長く暗かった検察相場もおわるだろう。
ちなみに郵便事件の村木局長の冤罪が晴らされるのは、
代表戦直前の9月10日だ。(笑)


この数がホントなら小沢氏楽勝なんだけど?(笑)
【民主党内の各派閥の勢力分野】
小沢派 衆院130 参院36  計166
鳩山派    30    6    36
横路派    20   10    30
菅派     24    9    33
川端派    15   23    38
羽田派    25   10    35
前原・枝野派 25    3    28
野田派    12    4    16
リベラルの会  3   (1)    3(1)
無派閥    23    6    29
合計    307  107   414
(注・横路孝弘衆院議長、西岡武夫参院議長を含む)

新人    144   13   157


hamanaxis 1. 議員では、福田衣里子、三宅雪子両議員という逸材を知ったこと。
2. 郷原さんを知ったこと
3. 鈴木宗男・佐藤優両氏のようにかつて誤解していた人を理解できたこと。
4. 誰が口先大臣・議員かよく分かったこと。
5. 新聞を取るのをやめ、テレビの報道番組も見なくなったこと。
chateaux1000 ブログ最新記事【小沢前幹事長は代表選に出馬し「対米独立」の小沢一郎か「対米従属」の管直人を選ぶのかを問うべき】鳩山首相は検察の二度にわたる小沢幹事長へのでっち上げ捜査を批判せず暴走を黙認して結果的に小沢幹事長への弾圧に加担した。


ミヤネ屋の電波芸者?役者?は最低ね。
  ∬(*^~^*)∬  「大阪ゴミ売テレビ」の
   ( /\)    このおバカ番組は
  /     \   見たら
    II II       こちらに
            おバカが伝染しそうで
            あまり見ないように
            しているのですが。。
            今日は
            久しぶりに
            見てみました。。。

            相変わらずの
            チャラチャラ司会者と。。
            テレビ局にへの。。
            「へつらい辺倒」の
            梅沢冨男氏と、見城美枝子さん。。

            もうこの二人のコメントを
            聞いていたら
            浅ましくて。。
            それこそ。。
            痛々しく
            思えてきましたね。。(笑)

            ミヤネさんも含めて
            彼らコメンテータに
            小沢氏の「政治と金」とは
            何が問題になっているのかを
            ホント!
            是非一度、説明して
            いただきたいですね!

            でも、まぁ。。その中でも
            畑山経済部長が
            冷静なコメントをして
            いらっしゃったのが
            救いでした。。

            彼も。。流石に
            このような異常な円高に
            何の手も打てない
            愚かな総理や。。野田財務大臣に
            イライラして。。
            呆れているのでは
            ないでしょうか。。?

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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