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新聞テレビ報道に騙されないように、ネットで真実を追求しましょう! 西へ行く 東へも行く 真ん中を行く   中行(中行庵にて)

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第701巻 石川裁判こそデタラメな政治裁判である など

2013 - 02/19 [Tue] - 00:34

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)

■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。速報リンク転載版はこちらです

第701巻 石川裁判こそデタラメな政治裁判である など

石川裁判こそデタラメな政治裁判である。昨日、石川知裕衆議院議員の陸山会裁判の最終尋問が行われたが (山崎行太郎) 
「事実について一審とは別の角度で立証する機会を一切封じ込めた東京高裁・飯田喜信裁判長:江川紹子氏」 石川知裕議員の控訴審
石川裁判とゴビンダ裁判。いわゆる「東電OL殺人事件」のゴビンダ裁判で、逆転有罪の「冤罪判決」… (山崎行太郎) 
弁護人を変えた被告人が、事実について一審とは別の角度で立証する機会を一切封じ込めた東京高裁・飯田喜信裁判長は、以前、東電OL殺害事件で一審無罪となったゴビンダさんを逆転有罪にした時の右陪席で主任の裁判官。
そういう裁判官が反省や学習をする機会もないまま、人を裁き続けている。

石川裁判の現在。裁判闘争から政治闘争へ。飯田喜信裁判長の「職務放棄」をこそ断罪すべきだ。 (山崎行太郎) 
石川裁判の謎。飯田喜信裁判長は、何故、証拠申請をことごとく退けたのか。 (山崎行太郎) 
飯田喜信
陸山会控訴審きのう結審 司法の闇 なぜ同じ証拠で結論が違うのか (日刊ゲンダイ) 
失職するほどのミスか」石川議員、被告人質問で改めて無罪主張 控訴審判決は3月13日 東京高裁
<陸山会事件 弁護団の「弁護過誤」があったと思えてならない> 
石川裁判とTBS捏造報道。石川知裕氏が、秘書時代、全日空ホテルのロビーで、水谷建設関係者から… (山崎行太郎) 

TBSによる水谷建設裏献金報道の捏造動画 投稿者 choppika
警鐘を鳴らされた日本のマスコミ
「「記者クラブ」外国からの自立を主張する政治家をバッシングし続けるメディアは世界にない:兵頭正俊氏」 (晴耕雨読) 
検察の暴走と報道被害生活の党 参議院議員 森ゆうこ 
検察の罠
2月5日 最高裁は、東京第五検審・偽審査員Ⅹ氏、東京第三検審・偽審査員A氏を登場させた (一市民が斬る!!)  検察審査会:なかなか苦しんでいらっしゃるようです (八木啓代のひとりごと)
西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!平野貞夫氏が、驚くべきことを書いている。 (山崎行太郎) 
2月8日 菅派の会長だった土肥隆一議員は、検審議決発表前に「小沢は刑事犯として消えて行く」と語っていた! 一市民が斬る
陸山会事件、検察が自分たちの妄想によるでっち上げと証言 広野ただし副代表、代表質問に立つ (生活の党) 
生活の党 広野ただし副代表
 次に、司法改革と検察の在り方について伺います。
 小沢一郎さんのいわゆる陸山会事件、虚偽記載事件は、昨年11月19日、東京高裁で完全無罪となり、決着いたしました。今回の事案が完全な冤罪であったことは、検察側が公判において、検察の妄想によるでっち上げだったと証言していることからも明らかであります。
 2009年の衆議院選挙が半年以内に迫っていた2009年3月、特捜が当時民主党代表であった小沢一郎事務所に突然立入調査し、秘書を即日逮捕するという暴挙は政治的意図をも感じさせるものでした。その後、検察とメディアの強固なスクラムで、法と証拠に照らしてではなく、憶測と推測、そして場合によっては検察の調書捏造によって小沢一郎さんの基本的人権は徹底的に破壊されました。
 極めて強固な意志を持つ、類いまれな政治家である小沢一郎さんだから、無実の中にあっての冤罪を、我慢我慢、そして耐えに耐える毎日であったようですが、これは他人事ではありません。本件は、国家権力のうちでも最も強力な権限を持つ特捜が、これでもかこれでもかとマスメディアとグルになって、無実の人をも罪におとしめようとした誠に恐ろしい事案の一例であります。
 総理は所信表明で、自由、民主主義、基本的人権、法の支配を世界的な基本価値と言っておられますが、そのような観点から本件についての総理の見解を求めます。
 また、検察の在り方、なかんずく特捜の在り方について、総理の答弁を求めます。
 また、小沢一郎さんの事案が、いわゆる検察の罠として冤罪だったことがはっきりしたにもかかわらず、基本的人権を踏みにじられたことに対する検察の謝罪や、それに同調したマスメディアからの反省の弁も全くありません。このことについての総理の答弁を求めます。
 また、本件は、政治家を裁くという点では検察審査会法が適用された初めての案件でしたが、あろうことか、審査会にうその捜査報告書が提出され、それが一因となって強制起訴となりました。無罪判決の中で、このことは、あってはならないことと厳しく指弾されています。
 検察審査会は誠に無責任な体制になっていて、冤罪に対して誰一人として責任が追及されません。基本的人権を守る上でも検察審査会法の抜本的見直しが必要と考えますが、総理の答弁を求めます。
 さらに、後を絶たない冤罪を防ぐためにも取調べの全面可視化が必要と考えますが、総理の見解を伺います。



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第700巻 犯罪集団トップ・竹崎最高裁長官殿、これが「架空議決」のカラクリです! など

2013 - 02/02 [Sat] - 00:03

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)

■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。速報リンク転載版はこちらです

第700巻 犯罪集団トップ・竹崎最高裁長官殿、これが「架空議決」のカラクリです! など

1月14日 犯罪集団トップ・竹崎最高裁長官殿、これが「架空議決」のカラクリです! (一市民が斬る!!)1月27日 小沢起訴議決は「架空議決」なのに、識者や議員は「検察捏造捜査報告書に誘導された」とばかり唱える!一市民が斬る
最高裁長官竹崎博充 
1月18日 最高裁は検審架空議決の常習犯!東京第三検審は「西松の二階派パー券購入事件」で2度も架空議決していた! (一市民が斬る!!)検察巨大犯罪に頬かむりする法制審議会の破廉恥 (植草一秀の『知られざる真実』)
小沢一郎事件は終ったのだろうか 三上 治
水谷建設元社長が裏金を渡したという日に
大久保も石川もスケジュールは入っていなかった。
彼らの行動を精査した結果それが確められた。
どこかの会社に出かけたり誰かと会っていれば相手に確認できるが、
何もなかったのだ。つまり普通にいつもの職場にいた。
なのに元社長は「大久保の予定が悪く代りに石川が取りに来た」と証言していた。
本当は大久保は予定がなかった。大久保のその日の動きを調査した結果、
ホテルに行けないような予定は入っていなかったことがわかった。
だから大久保が行けなかったはずがなく、代りに石川が行ったというのも嘘。
しかも1人で金を渡したと言う元社長はその日元会長と同行していた。
2人の名前が同行した取引先に記録されていた。
なので、元社長が1人で東京の石川に会いに行ったというのは嘘だと思われる。
検事に、その日にあったことにしろと言われたこともわかった。
それらの新事実を、高裁は証拠採用しなかった。」
その前後にもあって金を渡せるような日がなかった。
だから石川も大久保も裏金受領は偽証であって冤罪なのだ。
あほんだら。
何が政治家の罪が秘書の罪だ。
特捜の作ったストーリーなんだよ。
 
法務大臣に意見書を提出しました。陸山会裁判、小沢裁判における裁判官訴追委員会事務局の不正の件です。
はたともこ
NHK日曜討論。生活・森ゆうこ代表、堂々と「小沢一郎さんは今の日本で最も実力のある政治家/検察の暴走・メディアスクラムによって人格破壊された/検察の暴走・妄想による捏造、これが陸山会事件の真相/小沢さんは完全無罪」と発言。素晴らしい。私たちが小沢剛腕で、即時原発ゼロを実現する!!

検察の罠
読売・朝日は、田代捏造報告書、反訳書をネット流出前から保有していた(本日 八木会長講演から)
2013/01/06 【大阪】八木啓代さんトークショー
 その中で、田代報告書と反訳書のネット流出後、産経がスクープして、読売、朝日がなかったように振る舞ったことについて、読売、朝日はもともと文書を社内で所有していたから報道しなかったという話があった。産経は、持っていなかったので驚いてスクープしたが、読売、朝日は、誰が文書漏洩したのかと、社内が相当緊迫した状況になり、疑心暗鬼になっていたという。そうなると、捜査報告書捏造にる検察審査会の起訴相当議決誘導は、検察のみならず、読売、朝日も噛んでいた、日本の言論空間を含んだ組織的犯罪だったという傍証になる。
 もしそうでないのなら、すなわち、日本の政治の根幹部を動かしてしてしまった、反訳書とは以て非ざる田代捜査報告書を、読売、朝日は入手しながら、なお報道しなかったというのならば、行政機関・権力の腐敗をただす新聞社の使命を、彼らは完全に放棄していたことになる。本来であれば、読売、朝日は、文書入手時に、すみやかに、産経のように、多くの国民に選ばれた小沢代議士を守るために、検察腐敗についてスクープで報道すべきであった。
 だが、事実は、彼らは、検察の腐敗とタッグを組み、意図的に検察審査会のみならず、世論を、小沢代議士を冤罪ではめるように誘導したことになる。産経は、小沢批判の急先鋒だが、核心的な情報は与えられず、蚊帳の外だったのだろう。 こうなると、小沢冤罪事件、「平成の大獄」と言ってもいいと思うのだが、これに加担した「マスコミ」の主犯格は絞られてくる。

そろそろ本気で始めませんか――三大紙の不買運動を!
ANN(TV朝日)だけは、「天皇陛下のご感想(新年に当たり)」から、「放射能汚染」と「仮設住宅」部分を無視する愚劣。
「後世の歴史家は、野田がやった12年の選挙が、日本滅亡の転回点だったと総括するにちがいない:兵頭正俊氏」 (晴耕雨読) 
裏切り者たち

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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