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第780巻 20世紀はアメリカとイギリスの闘いの世紀だった~ ロックフェラー 対 ロスチャイルド ~ など

2015 - 11/18 [Wed] - 23:48

第780巻 20世紀はアメリカとイギリスの闘いの世紀だった~ ロックフェラー 対 ロスチャイルド ~ など

20世紀はアメリカとイギリスの闘いの世紀だった~ ロックフェラー 対 ロスチャイルド ~

G20首脳会議でプーチン大統領がISイスラム国の支援国の存在を暴露 殆ど報じない日本のマスコミ
Twitter11月2~14日 ISイスラム国はどこから資金を得ているのか?
【ブログ記事】最高裁事務総局は米国と自民党の命令で架空の検察審査会で小沢一郎氏を強制起訴させつぶした

民主党は解党して「野党大連合」へ向かうべきだ (日々雑感)
民主党は小沢一郎氏という中心軸を持った時に政権を獲得し、小沢一郎氏を追放した時に民主党の命脈は尽きた。小沢一郎氏に敵対する政治家たちこそ民主党から出て行くべきだった。民主党政治家の多くがその選択を誤ったため、安倍自公政権の大躍進を招いてしまった。この国の危機は小沢一郎氏を民主党が追放した時から始まっていた。だから隷米マスメディアは必死になって検察官僚と一緒になって小沢一郎氏を「政治とカネ」という実態なきプロパガンダにより執拗に攻撃したのだ。そのことを国民は忘れてはならない。この国のマスメディアは国民の側に立つ連中ではなく、官僚と米国の顔色を窺う薄汚い連中だということを。
小沢一郎
「共産党はすごい決断をよくした」野党協力に関して、小沢代表
【政治】民主党内に“小沢スタイル”復活期待の声…根強いアレルギーも
腐り切ったマスメディアの僅かに残る良識をも「統制」する隷米政権。(日々雑感)
“記者クラブメディアの害毒” 真実が見えない日本の報道(世相を斬る あいば達也)
国民世論を誘導する生データの開示なき世論調査。(日々雑感)
民主党政権下でどれくらい中国、北朝鮮の工作員が政府組織や独立委員会、官庁下請けに入り込んだか想像すると恐怖ですね

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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