FC2ブログ

新聞テレビ報道に騙されないように、ネットで真実を追求しましょう! 西へ行く 東へも行く 真ん中を行く   中行(中行庵にて)

  日本の真実ニュースリンク     。のナビゲーター   トップページ  > 小沢事件の真実ニュース2 > 第271巻 西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!など(小沢不起訴は小沢支持者反撃ののろしだ)  

第271巻 西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!など(小沢不起訴は小沢支持者反撃ののろしだ)

2010 - 05/22 [Sat] - 14:50

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察&マスコミによるおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第271巻 西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!など
   (小沢不起訴は小沢支持者反撃ののろしだ)

平野貞夫:西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!
検察庁 A氏の発言は、私にとって想定外のものだった。森法相の私への発言をつながり、西松事件大久保逮捕に政治が関与していた傍証となる。当時の麻生政権が民主党への政権交代阻止のためあらゆる方策を行使していた状況をみても、指揮権の発動も含め、政治の関わりを徹底した調査が必要である。
 法律専門家によれば、大久保秘書逮捕の「政治資金虚偽記載容疑」は、常識論として検察の独自判断で行う法論理ではない。特別な政治力が動かなければ、やれることではないという見方もある。
 昨年からの「政治と金の問題」の本質は、検察とマスコミの無作為の共謀であったことを検証する必要がある。


平野貞夫さんの「西松事件は森前法相の指揮権発動」証言がyoutubeに


野中・元自民幹事長:官房長官時代、機密費を月7000万円 「国対、評論家にも」(毎日新聞 2010年5月21日)

「政治とカネ」新爆弾炸裂官房機密費受領問題
三宅裁判制度に詳しくない大多数の国民は、三宅氏の話を聞いて、小沢一郎氏が悪いことをして裁判で負けたかのような印象を持ったことだろう。しかし、事実はまったく違う。小沢氏は週刊誌が無責任な記事を掲載したことを放置せず、その責任を追及したのである。
しかし、十分な立証が裁判所に認められずに、損害賠償を獲得できなかっただけのことで、この場合、小沢氏は被害者ではあっても、犯罪者でも加害者でもない。
渡辺世論調査の大好きなマスメディアは次のような質問を世論調査に盛り込むべきだ。
①官房機密費が評論家などに提供されていたことを元官房長官が明らかにしましたが、この問題の真相を究明すべきだと思いますか。
②税金を財源とする官房機密費を評論家などに提供することが適切な官房機密費の使い方だと思いますか。
③官房機密費を受け取ったとの疑惑を持たれている評論家などの言論人は、説明責任を果たすべきだと思いますか。
④官房機密費を受け取ったことを認めた評論家のテレビ等への出演を、各放送会社は控えるべきだと思いますか。
⑤最近のテレビ番組などにおける政治報道に政治的な偏りを感じることがありますか。


民主党政権はあと三年は続くのです
4月は57市議選が集中した。その4月だけで民主党は6議席増やした。自民党は22議席減だった(5月7日朝日新聞)。
鳩山7月の参議院選挙も民主党は案外負けないだろう。公明党が離れた自民党は大敗することはあっても大勝することは考えられない。みんなの党は8~12議席か?民主党は45~55議席を獲得して何も起こらない。仮に40議席と落ち込んでも衆院では民主党連立政権で三分の二を確保している。参議院で法案が通らなくても衆議院にもどして成立させることができるのです。自公時代のねじれと同じことです。衆議院で民主党が310議席を握っていることの意味は大きいのです。
7月の参議院選挙が終わればあと三年は国政選挙はありません。民主党は腰を据えて政策に没頭出来る。目先のことではなくて、ここで初めて将来を見据えた政策をじっくり考えることができるし、実行できる体制が整うのです。
民主党らしさが出てくるのは7月の参議院選挙以降だ。
いずれにしろ、民主党政権はこれから三年は続きます。このことが分からないで「7月は衆参同日選挙」だなどと頓珍漢なことをいう人がいるのにはびっくりです。
7月の参議院選挙では何も起こりません。7月の参議院選挙のあとは民主党らしさが出てくるはずです。いやそうならなければなりません。何のために政権交代をしたんだ。これから民主党政権が3年は続きます。政権交代が出来て良かったという実感が湧いてくるはずです。そして、政界も経済界も、官民あげて、日本の再生に取り組んでもらいたい。中小零細の社長の思いです。
政治への嘲笑、失望感、政治への蔑視、嫌悪感、それを焚きつけるマスコミ。そんなことではこの日本のために良くない。「マスコミよ目覚めてくれ」‥‥声を大にして云いたい。大新聞・テレビの劣化がひどい。


「東京第五検察審査会」の小沢幹事長「起訴相当」議決には何の客観性を正当性も無い!

小沢総理を。。。。
完全無罪  ∬(*^~^)∬    鳩山総理には
   ( /\)      申し訳ないのですが。。
  /      \    本当は昨年。。
  II II      小沢総理大臣が誕生する
              予定♪でした。。。

              それが。。。
              突然の大久保秘書さんの逮捕で
              代表を辞任され
              芽をつまれてしまいました。。
            
              でもこれは。。多くの人が
              推測していたように
              検察の、捏造。。冤罪事件ですので
              やはりと言いますか
              案の定と言いますか。。
              今年1月13日の公判で
              検察の主張は全面的に覆され
              無罪同様になりました。。

              だんだん小沢氏のあたりが
              明るくなって
              参りました。。。

              小沢総理を、私も又
              熱望しております。。。

今夜の報ステは、鳥越さん。。♪
    ∬(^―^)∬/   今日の報ステのゲストは
   <(   )    ☆さんではなく。。(笑)
   /     \   鳥越さん。。
     II II
             小沢氏、不起訴を受けてのコメントで
             先日の検察審議会について
             各新聞社が、大変。。持ち上げて。。
             書いているのが
             納得いかなかったと。。。

             そして。。検察審議会は
             市民感覚の判断でと
             言いながら。。

             議決文を読んでみても
             どうみても普通の市民が書いたとは
             思えない。。

             僕は、日本の民主主義の将来が
             とても心配だ!

             とおっしゃっていました。。

             私も。。そう思います。。

検察の、トップの人事に期待!
   ∬(^―^)∬/     6月の検察トップの人事を。。。
  <(   )      国民として
  /      \    大変興味を持っています。。
     II II
              1年間、あれ程の税金を使って
              見込み捜査をして。。。
              何にもなし。。。
千葉
              格好がつかないからって
              虚偽記載。。。

              なんじゃらほい。。。(笑)

              検察のトップは
              大変責任があります!

法務大臣は、やっぱりしっかりした男性を。
   ∬(`・ω・´)∬   それにしても
   <(    )>   千葉法務大臣の存在感が
   /      \   全く感じられませんでしたね。。
      II II
              検察の裏金を当時不問にした
              森山真弓法務大臣にしろ
              この職は。。女性には。。ちょっと
              ムリかもしれませんね。。

              特に。。一行政機関に過ぎない
              検察が、政治に介入している
              昨今は。。余計に
              心配になります。。

スポンサーサイト



コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lm2lm3.blog129.fc2.com/tb.php/105-55febecb

 | HOME | 

カレンダー

04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

プロフィール

納屋中行

Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

コンテンツ

最新記事

月別アーカイブ

下関地方ニュース

おすすめリンク

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

全記事表示リンク

検索フォーム