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第290巻 平成維新の立役者坂本龍馬は小沢一郎 など

2010 - 06/10 [Thu] - 16:30

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第290巻 平成維新の立役者坂本龍馬は小沢一郎 など

歴史に残る政治家は小沢一郎ひとりだけ
幕藩体制を倒した明治維新の立役者:坂本龍馬
55年体制を倒した平成維新の立役者:小沢一郎
官僚&マスコミ&自民党の復活を許すな!


10年先を見据えた小沢一郎の「大きさ」
小沢総理もはや、民主党がどうだ、こうだ、ということをはるかに超越して、大きな視野に立っている。
そこから言えば、今、あえて身を引いて、民主党の参議院選挙での勝利を優先させたことが、マスコミに飼われた凡百のコメンテーターどもの愚劣な「小沢はもう終わった」論などを爆砕する、偉大な政治行為であることを推測させるのだ。


【小沢氏】「特別な意味はない。自分の気持ちを素直に申し上げた」【首相宣言】
小沢一郎小沢氏はやはり総理になるのか。なってもう一度「国民の生活第一」「本当の意味での民主主義の定着」「国民の自立」を目指して欲しい。そして、あなたにしか徹底的な行政改革や公務員制度改革は出来ないだろうし、普天間もアメリカにノーと言えるのはあなたしかいない。  

バカ新聞テレビをうっちゃり、小沢勝利の決まり手
副題;ところで、小沢どんないいことしたの?に答える。
小沢一郎2前回、参議員選挙の勝利。去年の参議員選勝利による政権交代。独立国家の政権党が、実質65年間ものあいだ自民党の独裁政権であったものが、国民の意志によって民主党政権に変わった。
世界の観る眼も、あの天皇陛下の国の日本に政権交代が起きたことは、どんな理由があろうとも、信じられない事実であったからである。
とやかく言われるが、国民の意識が政権を変えたいという強い願いが高まった結果である。民主党議員の地道な努力もあり、そこには国民が彼ら選択し育ててきて、機が熟したからである。
政権交代に至る過程で国民に理解を求めて活動して、党内にあっては代表として民主党議員の先頭に立って指導性を発揮して、全国民の悲願を実現した当事者のリーダが、小沢一郎である。
①自民党の腐敗、②国民の政権交代の高まり、③民主党の台頭、④日本の政治家のなかで、断トツに飛びぬけて政治力を有していた小沢一郎が、そのリーダとしてリーダシップを発揮することで、政権を実現した。
われわれ国民は、この事実を深く受け止めなくてはならない。
政権交代をしてほしくなかったのであれば、そのことを断ったうえで、何かと意見を言うべきである。
img_1547703_48263367_0.jpg野党・テレビ新聞・司法検察・霞ヶ関・財界らは今も政権交代して欲しくなかった組である。
彼らは、この立場をかくして、国民になりすまして、テレビでイチャモンをつけたおして、民主党を参議員選に負けさせようと,去年の衆議院選前から暗躍してきたのである。
民主党が参議員選で大負けすると、国民も諦めたところで、小沢、鳩山が辞任した。その途端に民主党の支持率があがった。
日本は、政権、と、情報独占するテレビ新聞・検察司法との確執の闘いの歴史であった。1年以下で政権が変わってきたはその理由である。
明治以来の封建制の慣習をひきずって来て、上から目線の、役人官僚と報道独占のテレビ新聞が組んで、日本人の国民性をもイビツにしてきたのである。
政権のトップ2名が辞任したら、途端に支持率が上がる、この国は、どこかおかしいと、気ずかなければならない、からである。
いまもなお、日本の全国民は、政権の動きを見守るのは勿論だが、テレビ新聞自体を、冷静に監視せざるをえない国だからである。太平洋戦争に突入してしまった原因のひとつに、新聞の存在が大きかったことをけして忘れてはならないからだ。
警察国家も困るが、テレビ新聞国家もたまらんのである。
いずれにしても、小沢は、またもや民主党政権と政権交代させた、全国民に応えたのである。


小沢一郎は「絶対権力者、権力の亡者、金権政治家、壊し屋」?

これは鳩山クーデターであり、 小泉構造改革の再来だ
 - 森永卓郎

 実は、民主党政権以来、私はとても嫌な感じがしていたことがある。それは、テレビやラジオで小沢氏の擁護と取られる発言をすると、猛烈な非難や嫌がらせを受けたことだ。その感じが、ちょうど小泉内閣のときに小泉総理を批判すると受けた非難や嫌がらせと、とても似ていたのだ。
 私は小沢氏と交流があるわけではなく、人物そのものは、よく知らない。ただ、民主党政権誕生以来から小沢氏にかけられた政治とカネの疑惑については、釈然としない気分が続いていた。それは、小沢氏に向かう得体の知れない力の存在があったからだ。
検察庁 2009年3月に、西松建設の疑惑関連で、小沢氏の公設秘書である大久保隆規容疑者が逮捕され、起訴された。新政治問題研究会、未来産業研究会という西松建設OBが代表を務める政治団体から、小沢氏の事務所は政治献金を受け取っていた。そのことは、政治資金報告書にもきちんと記載されていたが、政治団体の実質的な支配者は西松建設だったのだから、西松建設からの献金だと書かなくてはならないというのが検察側の主張だ。そうした技術的な面は、私はよく分からないが、はっきりしていることは、これらの政治団体からは、自民党の大物議員を含めて、少なくとも19人の政治家が献金を受けていた。にもかかわらず、それらの政治家は一切おとがめを受けていないという事実だ。当時、元警察庁長官で官僚トップの漆間巌官房副長官が西松建設の献金問題で「自民党側は立件できない」と発言したと伝えられたが、まさにその通りになったのだ。
議員 そして2010年1月15日には、小沢氏の資金管理団体「陸山会」が2004年に取得した土地の購入原資4億円が、政治資金収支報告書に記載されていなかったとして、東京地検特捜部が小沢氏の3人の元秘書を逮捕した。これが小沢氏の「政治とカネ」の問題の決定打となったが、この事件に関しても、不動産の取得に関しては、きちんと政治資金収支報告書に記載されていた。記載されていなかったのは、お金が足りなかった小沢氏の事務所に代わって、小沢氏自身が一時立て替えをしたという部分だけだった。私は、そのことが秘書を逮捕するほどの大きな犯罪だとは思わないし、小沢氏の関与についても、検察自身が嫌疑不十分で不起訴としているのだ。なぜ、小沢氏だけが、こうもねらい打ちされるのか。
特捜検察 結論を書こう。米国は日本に巨大な利権を持っている。代表例が、思いやり予算だ。駐留米軍の人件費を除くほぼ全ての経費は、日本が支払ってくれる。辺野古に新設される新たな軍事基地も、コストは日本持ちだ。ただ、実は米国が利権を持っているだけでなく、日本にも、日米同盟で利権を握っている人たちはたくさんいるのだ。基地や軍事産業だけでなく、例えば日本の輸出メーカーが安心して米国にモノを売れるのも、日米同盟があってからこそだ。
 そうした日米同盟利権のどこから力が働いているのかは、よく分からないが、日本の大企業、役人、ジャーナリスト、評論家の多くが、その利権で潤っている。だから、小沢一郎のような、中国びいきで、アメリカに立ち向かうような政治家は許せないのだ。
 過去を振り返ると、日中国交正常化を実現した田中角栄元総理や米国の国債を売りたいと言った橋本龍太郎元総理は、人気が高かったにもかかわらず、失脚してしまった。その一方で、親米派の中曽根康弘元総理や小泉純一郎元総理は、長期政権を実現している。
 戦後65年経っても、日本はまだまだアメリカの占領地なのかも知れない。
 

卑怯な人達で構成された。。内閣と党。
    ∬(`・ω・´)∬  
     ( /\)   
    /     \
      II II       私は今まで
             ニュース報道をこれぐらい長時間
             各局いろいろ見ている
             一般庶民は
             あまりいないのでは?
             と思うぐらい
             録画もしながら見てきました。。

             もうここで、何回も書いておりますが
             あの仙石、前原、枝野氏等は
             ことあるごとに
             (菅さんも、そうですね。。)
             小沢氏の政治と金の責任論を
             カメラに向かって
             言っておりました。。

             大久保秘書さんが、
             今年1月の公判で
             無罪同然になっても。。なおです。。

             弁護士である彼らは
             一連の小沢氏への検察の捜査が
             「政治的介入である冤罪」
前原             分かっていながら
             責任をとれ!と
             言っていたのです。。。

             これは、人間として
             許される事ではありません。。

             こういう人達で
             主に構成されている
             この内閣と
             党執行部を。。
             私は応援するつもりは
             ありません。。。

             多分、同じお考えの方々が
             全国にも、
             たくさん、いらっしゃるのでは
             ないでしょうか。。。。

荒井大臣に実態なき事務所費計上。クリーンが信条 菅政権は、小沢一郎に「静かにしてろ」なんだから、即罷免だよな

荒井国家戦略相の事務所経費問題、それを最初に報道した読売新聞はニュースソースをなぜ示さないのか?

【冤罪】犬察に対し主権者の監視が届くように抜本的な制度改正を早急に行うべきだ!【非民主的】
村木  昨年夏の総選挙を目前にして起きた「障害者割引郵便悪用事件」に関しての厚労省村木元局長の逮捕劇は、民主党の重鎮たる石井一参院議員を狙い打った大莫迦痴犬特騒部による政治謀略である疑いが極めて濃厚である!
 だが、大莫迦痴犬特騒部がでっち上げたシナリオが余りにも杜撰すぎた為、村木元局長の冤罪はほぼ証明された形となっており、「犬察側やや不利」などと提灯記事を書いた売国新聞惨軽は赤っ恥を天下に曝した格好となっている。


【政治とマスゴミ】やはり歪みを破壊するためには豪腕小沢に託するのが一番だ!【癒着談合体質】
しどろもどろになった菅総理はもちろん、仙谷官房長官も、官房副長官も、官房機密費スキャンダルについて、よくわかっていなくて(あるいは、突きつけられたことがなくて)、かなりのショックを受けたという。
ここは一つ、来るべき参院選終了後に、小沢前幹事長が中心となった新政権を樹立して「政治とマスゴミ」の癒着談合体質を徹底破壊して貰わなければならない!


Re: TBS放送免許取消せ!
悪意に満ち満ちてるね。こんな卑しい人格をいつまでTBSは使う気なのだろう。
小沢を悪者にしてるが、他人様の批判や言い訳は一切口にせず自らの責任を取った人間と、責任を問われぬのをいいことに口汚く他人を叩くみのとではどちらが卑しい品性か歴然としたな。
みのもんた小沢については好悪の評価は分かれるが、卑しい小悪党のみのに比べて100倍も大きな人物であることは今日の映像で誰の眼にも明らかになっただろう。
叩くつもりが逆に小沢の男らしさ潔さを知らしめる結果になったな。気付かぬのはアホみのだけ。


石川議員は。。TBSに
   ∬(`・ω・´)∬  すぐ、抗議するべきでした。。。
   <(    )>   
   /      \   
      II II                      
             以前、ネットで
             ジャーナリスト岩上安身氏が
             石川議員にインタビューされた時

             石川議員が「水谷から絶対に現金を
             貰っていない!
             広くそれを訴えたいが、公判前だからと
             弁護士に止められている」と
             おっしゃっていました。。

             その動画を見て
             すぐにこの掲示板に
             「すぐ、TBSに抗議するべきです。
              ずっと先に無実の判決がでても
              もうその頃には
              貴方の周りの景色は全く
              変わっているかもしれません。。」と
             書きました。。

             弁護士さんは、裁判で勝つ事を優先される
             かもしれません。。
             しかし、小沢氏や石川氏は国会議員です。

             いくら裁判で勝っても、誤った報道で
             民意を失っては、元も子も
             ありません。。。

             早く、石川議員はTBSや、その他の
             現金受け取りの報道をしたメディアに
             抗議するべきでした。。

             抗議しないので
             メディアは、その後余計に
             小沢氏批判をエスカレートしたのかも
             しれません。。。

             断固、メディアと戦うべきです。。。

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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