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第297巻 国民の不安は東京地検の不法捜査だ など 

2010 - 06/20 [Sun] - 12:40

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第297巻 国民の不安は東京地検の不法捜査だ など

国民の不安は東京地検の不法捜査だ
犬察ここ数年は東京地検が扱った事案はことごとく無罪、冤罪ばかりだ。最大の社会の不安は東京地検の不法捜査・見込み捜査であることを、この検事正はご存知だろうか。地検の根拠の薄弱な見込み捜査で社会的・経済的混乱が起こることは、絶対回避する必要がある。社会的・経済的に影響が大きい政治と経済に関する事案の捜査は、着手前に客観的に捜査を開始すべき証拠があることを国民に説明すべきだ。
ところで、冤罪事件や起訴不能事件を手掛けた検事はもう左遷されたり首になったりしたのだろうか。「担当した検事は一生懸命やった」などと寝言を言うな、司法の役割は犯罪行為を罰することで犯罪を作り出すことではない。根拠の薄弱な捜査は犯罪を作り出すための捜査だ、適切でない捜査を行ったものへ信賞必罰が実行されない組織は消えた無くなるべきだ。  


郷原nobuogohara 検察がこれだけの暴走・劣化を繰り返した後の退任会見で「検察の伝統は、不偏不党と公平公正。法の支配とは法の下の平等であり、疑いがあればどんな人でも捜査するのは当然のこと」などと小学生レベルの理屈を振り回す神経には呆れます@satoaki55検事総長の退官記者会見どう評価されますか?
「検察が危ない」でも書いたように、検察が「疑いがある限り捜査する」で済ませられるのは、価値判断の余地がない殺人、強盗のような伝統的犯罪の場合です。経済犯罪、政治関連犯罪の場合は、捜査・起訴という法適用自体に検察の価値判断が含まれるのであり、それについて説明責任があります。
少なくても、経済事犯、政治関連事犯に対しては説明責任を負うのが当然です。こんな子供じみた理屈を言われて、それをそのまま書いただけというのでは、退任会見記事ではなく、単なる「退任慰労」記事です。@yu0603 やはり検察に説明責任を求めるのがマスコミの仕事ということですか?
完全無罪nobuogohara 裏献金が立証できるのなら政治資金規正法違反で立件できるはずです。その点をどう説明するのでしょうか。「負け惜しみ」の印象は拭えません@ktokk 検察側、「5千万裏献金」立証へ 小沢氏団体の虚偽記入事件 についてはどう思われますか?


hitam119 いま、一番、お金に清潔な政治家は小沢さんである。なにしろ1年間以上も検察があらを探しても見つからないのだから、なにもやましいことはやっていないことが証明されている。それに引き換え公金を横領した検察官僚、接待と礼金にまみれたマスコミは、疑惑を国民にどのように説明するのか。

「岩手日報」で捏造コラム(小沢一郎への引退勧告)を書いた宮沢徳雄よ、恥を知れ。
つまり、江藤先生は、「小沢一郎君、日本の将来は君の双肩にかかっている。今は力を蓄える時だ。」と言っているのだ。そして、今、まさに「日本の独立」という問題は、長い雌伏の時間を経て政治的に復権した政治家・小沢一郎の双肩にかかっているのだ。岩手県民よ、政治家・小沢一郎を忘れるなかれ。

大手既存マスコミがスルーする「報道とカネ」の問題 官房機密費のつかみ金だけではなく、経営における資金という問題も尾を引いているのであろう。日本経済が右肩上がりの時代に、大手と言われる新聞社は社屋を大きくし土地を自民党に用立ててもらっているのだが、ほとんどが国有地だったと聞く。つまり当時資本金が数億の企業が東京のド真ん中に社屋を構えたのである。結果、いつでも寸止めの記事しか書けなくなったということである。それこそ、インターネットなどの通信施設・環境さえ整っていたのであれば、サッサと社屋を売却をして、地方に引っ込み「確かな記事」を書くしか既存の大手マスコミの生きる道はないだろう。

評論家に多額の金が!?



「小沢アレルギー」が進行し「小沢恐怖症」という病魔に侵されてきた菅政権

菅政権=悪徳ペンタゴン派の疑いを検証すべき

菅首相は財務省に取り込まれたのか?
永田町異聞ところが、一方で国の資産が約600兆円あることには、どのメディアもほとんどふれようとしない。独立行政法人、特殊法人などへの貸付金、出資金、有価証券、所有不動産・・・。荒っぽいことを言うと、それらの資産600兆円を一瞬にして清算できれば、国の借金は一気に300兆円に減る計算である。消費税については、特別会計や行政組織、制度などの抜本改革とあわせて、慎重かつ十分な議論が必要だといえよう。

民主党は自民党壊滅を当面の戦略目標に切り替えた
生方小沢一郎にとっても、自民党の壊滅は望むところだ。兎に角、民主党を分割せざるを得ないほど肥大化させてから考えよう。それまでは共通の敵である、米国勢力・霞が関・検察・財界とは一時融和しようではないか。先ずはマスメディアだけは片付けよう。
 あの反小沢の急先鋒、盗聴議員・生方幸夫の副幹事長がいつの間にか消えている。あれだけ持ち上げテレビ出演をさせた生方幸夫が副幹事長を降ろされているのだ。マスメディアの何処かは、この事実を報道したのだろうかうか?


知っていて、糾弾しないジャーナリスト!
              小沢氏の元秘書さんは
   ∬(`・ω・´)∬   お金を支払った日
   <(    )>   本登記できた日
   /      \   どちらで土地を資産として計上するのが
      II II       正しいか。。と
              いうことで起訴されています。。

             虚偽といったら
             いかにも、故意に偽りを記載したと
             勘違いしてしまいそうですが

             そうではなく。。。            
             農地からの地目変更手続きで
             本登記が遅れて
             その為の契約日から2ヶ月遅れの
             記載でした。

             そして。。
             資産として計上するのは
             お金を支払った日か
             それとも。。登記をした日にすべきかが
             問題になっているのです。。

             たった。。これだけの
             ことで。。
             国中大騒ぎして

             あげくの果て
             小沢氏を幹事長の座から
             引きずり降ろして
             しまったのです。。。

             こんなバカげた事が
             あるでしょうか。。?!
           
              でも、大多数の国民は
              マスコミの扇動報道により
              秘書さんが西松や水谷から
              違法な裏献金を受け取っていると
              信じ込まされております。。

              全く!東京地検特捜部と
              マスコミの罪は
              大罪というべきものです。。

              こういう事をしていたら
              官僚、マスコミの既得権益に
              手を突っ込もうとする政治家は
              ことごとく
              冤罪事件で失脚させられて
              しまいます。。。

              この小沢氏と秘書さんの事件が
              小沢氏の失脚を狙った
              捏造冤罪事件と
              知っている
              ジャーナリストは
              大勢いるのに

              彼らの殆どが。。
              声を大にして
              それを糾弾しないのも。。。
              本当に。。。
              情けないことです!
 

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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