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第302巻 小沢・検察・市民をめぐるニュースの怪 など

2010 - 06/28 [Mon] - 17:30

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第302巻 小沢・検察・市民をめぐるニュースの怪 など

小沢・検察・市民をめぐるニュースの怪
-この記事がniftyのトップ記事になっている
米沢「検察審査会」は、法の専門家であるべき検察の1年がかりの強制捜査の結果としての不起訴に疑問を呈し、「起訴すべきと議決」し、マスゴミは、それを「市民感覚」としている。「検察審査会」が、検察の捜査の結果を疑っているのなら、検察の存在の是非をも、疑っているということではないだろうか?(それは、大歓迎だ)

そして、真に「市民感覚」があるのなら、既にテレビで報道された「検察の裏金問題」についても、当然、「起訴すべきと議決」すべきだろう。

「機密費がマスゴミ各氏に渡った」という、「報道とカネの問題」も「起訴すべきと議決」するのが、真正の「市民感覚」だろう。

「国民の生活が第一」と唱え、消費税値上げにも危惧しておられる
小沢氏に対して、「市民感覚」で「起訴すべきと議決」したとすれば、
「審査会」の判断は、国民生活に重大な影響を及ぼす。
(構成員各人に対し、十分な説明責任が問われなければならない)

hagetaまた、むしろ、「検察の裏金」や「報道とカネ」の問題の方が、
はるかに悪質で、危険だと感じるのが、まともな「市民感覚」だろう。
顔の見えない、謎の「検察審査会」の構成員は、果たして、
本当に「市民」なのだろうか?

特定のカルト信者によって構成されている「検察審査会」では
ないか、との疑惑も、以前から指摘されている。
とすれば、これは、単に「市民感覚」の皮をまとった、
「中世の魔女狩り」では、ないのか?
この国は、法治国家以前の、暗黒社会に逆戻りしてしまったのか?

「国民の生活が第一」を掲げてきた、与党の大政治家を、
どこの誰だかわからないような覆面集団が、罪状も法的根拠も
不明確なまま、葬り去ろうとしている今日の事態は、
真実、民主主義の危機であり、陰謀工作としか感じられない。
まともな「市民感覚」からは、とうてい容認できない。
(狂気の沙汰だ!)
 


岩上氏:官僚ファッショの上に民主や自民が
100627二見伸明氏インタビュー 2010年6月27日、フリージャーナリスト岩上安身による、元運輸大臣(羽田内閣)の二見伸明氏への緊急インタビュー。消費税の是非、これからの政策はどうあるべきか、参議院選挙期間中の今、うかがいました。


「属国・日本など」日本が属国としてアメリカに奉仕することは、世界中の人々に巨大な犠牲を支払わせる。岩上安身氏
米国債を買う人がいなければアメリカは戦争ができない。
岩上さんも郷原さんも、戦士です。
小沢さん、亀井さんが命を張っているのにも同意します。
私は昨年から、戦争はもう始まっていると思っています。比喩ではなく。
マスコミはテレビや新聞を使って洗脳を仕掛けてくる。
世論誘導・世論操作・社会的洗脳を謀ってくる。
我々にできるのはネットを使った情報戦と、
矢面に立って戦っている人たちを助けること。
(お金、催しへの参加、労力の提供、口コミ)。


渡辺aobadai0301 機密費によるマスコミ買収の実態が明らかになり、話題になっているがこの構造は、戦前の軍部による新聞を機密費で取り込み、主戦論を煽り、無謀な15年戦争に日本をミスリードした時代から続く根深さである。当時の読売社長は正力松太郎。朝日の主筆は織方竹虎。両名とも後のCIAエージェント
aobadai0301 新聞社は非上場である。いかに裏金が転がりこんできても、どうとでも隠蔽できる。戦前は軍部の機密費で戦争を煽り、戦後はCIA工作資金だろうが、官房機密費だろうが、やはり世論操作の手先となった。これは構造的な根深さである。 PODAMこと、正力松太郎の人生がマスコミを象徴している chara4.gifaobadai0301 マスコミの機密費汚染は、戦前から問題の構造を検証し、根深さわはかる必要がある。シベリア出兵、満州事変、国連脱退といった節目にマスコミは主戦論を支持するが、そこで軍部の機密費が使われていた。無謀な15年戦争に日本を追い詰めたのは、機密費に汚染された新聞世論ともいえる。
aobadai0301 私たちは一つの方向に世論誘導をはかるマスコミを見て、戦時中の大本営発表そっくりだと感じるが、それもそのはず。記者クラブにしろ、経営者の権力にすり寄る姿勢にしろ、機密費汚染にしろ、なんら戦前からの構造と変わっていないのである。マスコミの世論誘導の問題は、とても根深い問題だ。


新聞・テレビでは絶対わからない
…〝空きカン内閣〟に官僚が詰めた「消費税10%」の毒入りジュース「週刊ポスト」小学館7/2
権力構造

亀井代表、首相の経済観を批判
「日本はギリシャと違う」


不況下の消費税大増税に突き進む二大政党
小沢一郎このタイミングで大増税は自爆テロ行為である。多くの政治勢力が、「米国・官僚・大資本」の手先になっているのだ。この勢力を主権者国民が信用してはならないのだ。

小沢にとって、菅の消費税発言は、想定内&おいしいことなのかも。

民主党を勝たせて何かいいことあるのか?
これで民主党が勝ってしまったら、彼らは、消費税10%は国民の承認を得たとばかりに早速その準備を始めるだろう。

ブレ菅は、官僚とバカブレ~ンでブレた?
  (;`(エ)´)ノ 総理!     (。・Д・。;)   1000時間
<( 斧  ) 僕の理論を   <( 奸 )>  聞いても
  ■■    100時間     ■■     全然、分かりそうに
  II II   聞いて        II II     ないけど  
        いただければ           とりあえず
        分かって             G8へ行って
        もらえます!           何か
                           喋ってくる。。。                        
        ワァ~ワァ~ワァ~! 
                      

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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