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第323巻 強制起訴して無罪なら誰が責任を取るのか?など (米国からの「アジェンダ」を履行する政治家・官僚ばかりの日本こそ、独立を)

2010 - 07/21 [Wed] - 18:55

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第323巻 強制起訴して無罪なら誰が責任を取るのか?など
(米国からの「アジェンダ」を履行する政治家・官僚ばかりの日本こそ、独立を)

米沢強制起訴して無罪なら誰が責任を取るのか?
検察が起訴して無罪になれば、検察の捜査方針が問題になる。では検察審査会が強制起訴をして結果として無罪になったとき、被告だった人に頭を下げるのは誰なのか? 告訴した審査申立人か? 公判を担当した指定弁護士か? 起訴議決をした検察審査員か? それとも審査補助員である弁護士か?
 もし誰もいないとしたら、「被告だった者」は何に怒りをぶつければ良いのか。弁護士は「手伝っただけ」と言うに決まってる。しかし告訴人や審査員は闇の中である。誰も責任を取らずに済む制度で、被告だけが確実に社会的生命を破壊されるのか。
 本来裁判で負けた時は「告訴人」が被告に対して詫びを入れるべきだと思う。喧嘩を売った張本人なのだから。であるから、告訴人は堂々と姿を現すべきである。検察審査会議決要旨にも代表の名前が載ってないなどというのは、フェアな戦いとはお世辞にもいえない。


参政権阻止のバカウヨが政治の停滞を。。
   ∬(*^~^*)∬    全く、こういう
   <(    )     バカウヨの類が。。
   /      \    検察審査会に
      II II        小沢氏を告発
               したのですよね。。。

               ただただ
               参政権を阻止するために。。

               いわゆる
               多くの民意で選ばれた
               国会議員を
               彼が推し進める政策が
               気に食わないからと
               検察が不起訴にしたものを
               素人の感情で
               裁けと。。。

               彼ら偏執的な考えの
               持ち主が
               この国の実力者を
               身動きできないように
               してしまいました。。。

               マスコミは
               検察審査会に申し立てした
               「市民団体」が
               どういう団体かを
               国民に知らせるべきです。。。

               そして
               石川秘書さん達の起訴事由と小沢氏の
               検察審査会の議決内容を
               国民に詳細に
               知らせるべきです。。

               ただ単に
               「政治と金」と言う言葉で
               済ませてはいけません。。。

               その内容を知れば
               国民は
               マスコミを
               軽蔑するでしょうが。。。

【市民派から官僚派の菅直人!?】ついに出た! 霞が関“生首切り”第1号はなぜか改革派の旗頭だった

対日心理戦の凄みをうかがわせるM・グリーンの論評
完全支配
だからこそ、日本人の抵抗の魂は絶対に根絶やしにできないって事を、だだ漏れで伝えるのさ。(岩上安身 on Twitter)

米国からの「アジェンダ」を履行する政治家・官僚ばかりの日本こそ、独立を。

野中広務発言:元高官がアメリカ(安保マフィア達)の意向を受けて、鳩山総理に小沢を道連れにして辞めろと


昼休みに大使館の応接室で花札賭博、外務審議官の丹波實氏を通じて官房機密費100万受け取った、と佐藤優氏が告白!

記者クラブ問題が進展しない理由
高田氏の投稿内容を、読みながら全くやるせない気持ちになりました。今、政治が遅れているとか、官僚機構が独断的であるとか、検察が問題だとか、マスコミは盛んに、国民をあおっています。しかし、高田氏のお話が事実であるとすると、一番体制が閉鎖的で、社会のスピードに乗り遅れているのは、ほかならぬマスコミだと、断定せざるを得ません。
この閉鎖性を打破するためには、時の政治家とマスコミの癒着の資金源である官房機密費の透明化を声高く求めていかなければなりません。時の政治家の希望する方向のちょうちんもちを大マスコミにさせないことです。官房機密費の実態が明らかになれば、マスコミ開放、自由化の第一歩になるかもしれません。



世にも不思議な世論調査 その裏にある意図は?
飯島
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民主党は参院選マニフェストを撤回すべきだ


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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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