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第331巻 怪しげな「市民団体」の背後に米国CIAの影あり など

2010 - 07/29 [Thu] - 16:07

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第331巻 怪しげな「市民団体」の背後に米国CIAの影あり など

小沢一郎前幹事長を「検察審査会」に審査を申立てた怪しげな「市民団体」の背後に米国CIAの影あり
特捜検察 直近では、民主党の小沢一郎前幹事長が、最大のターゲットにされた。新手の手法が使われたのである。道具にされたのが、「検察審査会」であった。「市民団体」という実に怪しげな団体が、審査の申立てを行っている。ちなみに審査の申立てや相談には,一切費用がかからないところがミソである。しかし、新聞、テレビなどのマスメディアは、「申立人は『真実を求める会』で司法書士や元新聞記者からなる」と報道しているが、これ以上の記述はない。一部のメディアは「司法書士が日護会の黒田某、元新聞記者が政治団体國民新聞に勤務していた西村某であることは明白」などと伝えている。この程度である。そこで、CIAによる工作説が浮上してくるのである。
 ところで、日本の右翼には、実態のある右翼(政治団体として街宣車で活動)と実態のない政治団体を持ち活動している右翼の2種類がある。CIAに工作される側が意識しているか、していないかは問わず、しっかりしたオフィスを構え、会員も多数いるような政治団体、つまり、実態のある政治団体ではなく、名前だけの幽霊団体に近い政治団体にアプローチして、場合によっては、資金を提供して、わけのわからない「市民団体」名をかたって、渡辺特定の政治家を追い落とす目的で検察審査会に審査を申し立てて、まずは窮地に追い込むのである。この仕掛けの尻馬に乗って、大騒ぎするのが、マスメディアなのである。 しかも、「検察審査会に審査申し立て」という事実があれば、「政治家は悪」とアプリオリに決め付けて、早朝から連日連夜、まるで狂ったように批判・非難し続けて、多くの視聴者の脳髄に刷り込む。最悪なのは、この間、「市民団体」の正体すら一度も取材することもなく、明らかにしようともしない。もしかしたら、「市民団体」の背後にCIAの黒い影を感じて、その怖さへのまさに恐怖から、具体的な解明を避けていたのかも知れないのである。


「売国奴」を首相として崇めていた日本人
雁屋哲の美味しんぼ日記」
完全支配 日本を半世紀にわたって支配してきた「自民党」はCIAのエイジェントによって作られたCIAのために働く党だったのだ。
 狡猾な旧日本帝国の官僚である岸信介、中国で強奪して来た資産で力を持ったやくざ・暴力団の親玉である児玉誉士夫。
 この2人の、魂をアメリカに売り渡した売国奴によって作られた党だったのである。
 作られただけでなく、自民党は長い間、政治的・金銭的援助と引き替えに日本をアメリカの代わりに支配を受け付け続けていたのだ。
 日本人は長い間、自民党を支持し続け来たが、実はアメリカの政策に従っていただけだったのだ。我々は、アメリカに支配されてきたのだ。
竹中(それを考えれば、前回取り上げた、「思いやり予算」や、「年次改善要望書」などをなぜ日本政府が受け入れるのか、その秘密が解ける。我々日本人は、アメリカのために汗水垂らして働いてきたのだよ)
 自民党議員も政府官僚はみんなアメリカから金を貰って弱みを握られているからアメリカに反することは出来ない。
 自民党の二世・三世議員も同じことだ。祖父と父がが従ってきたボスにどうして息子が反抗出来るか。
 だから民主党政権になって、辺野古問題でアメリカの意志に反することを言い出したら、日本の官僚組織が一団となって、小沢一郎氏、鳩山由紀夫氏を引きずり下ろすために全力を傾けたのだ。
 誰なのか正体の知れない「市民団体」に訴えさせて、一旦不起訴と決まった小沢一郎氏を検察審議会に、「起訴相当」の判決を出させたりもした。


「親米か反米か」という「対立」が隠蔽してきた「差異」に注目せよ。 文藝評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』
hageta一連の「政権交代つぶし」や「小沢一郎つぶし」をもくろむ米国・官僚・マスコミ・検察・自民党連合軍による新聞テレビを使った最近の過熱報道に対して、ネットやブログを中心とする新しい言論空間に、「反米論」とも言うべき「従米属国批判」が着実に盛り上がってきて、大きな思想運動が形成されつつあるわけだが、しかし、これは西部邁や小林よしのり等に代表される「左翼崩れ」による、何が何でも反米、つまり米帝国主義を打倒せよ、というような従来の「反米愛国論」と同じではないことを、ここであらためて、僕としては確認しておきたいと考える。
futaminobuaki 「小沢問題」のルーツは「西松建設の外為法違反」。日本の捜査当局が全く知らなかったことをCIA が捜査当局に示唆。検察はこれを奇貨として、マスコミと政界の一部を抱き込み、小沢の政治生命を断つことを画策。米の狙いは「米からの独立」を主張する小沢の抹殺だ。「闇」は深い。

北海道新聞夕刊に「マスコミの官房機密費汚染」記事が載る(2010年7月28日 北海道新聞夕刊)

野中広務氏の公共の電波を使った"華麗なる勘違い発言"に反論す

野中広務 官房機密費問題 (1/4) 2010.07.28 青山繁晴のニュースDEズバリ!


青山繁晴 官房機密費の実態に言及 許されざる賄賂の闇


記者クラブ廃止と世論調査会社。
 民主主義国家の基本。
 記者クラブ制度は日本だけに存在する官僚・政治・メディア談合組織。
 そのメディアが権力を持ち(官僚も政治家もメディアに叩かれるのを最 も恐れている)、日本の政治行政に影響を与えている。
 押し紙により、自らの発行部数を捏造していた事が明るみになる新聞社。
 視聴率も誤魔化しているTV各社。(メディアに都合の良い数字)
 こんな信用が無いメディアが毎週政治関連の世論調査をしている。
(アメリカではメディアではなく、専門の独立した世論調査会社が世論調査を行い、その数字は信頼性が高い。専門会社だから信用を失うと経営出来ない為)
 世論調査の頻度、こんなに毎週、毎週、世論調査を行っている国は、世界広しと言えど、わが国・日本だけのようだ。
 日本も昔は、世論調査をこんなに頻繁には行っていなかった、一気に増えたのは小泉政権からで、同時に首相のぶら下がり会見と言う制度も始まる。
 小泉政権は自民党内での党内基盤が弱く、政権維持のためマスコミと協力して、世論に直接アピールしていた。(TVが支えた政権)
 小泉政権以降、官房褒賞費(機密費)が使われなくなったと言われているが、本当だろうか?にわかには、信じがたい。


日テレの低俗番組にスポンサーの責任は?
   ∬(*^~^*)∬   まったく。。
   <(    )    昨今のテレビの
   /      \   制作スタッフの
      II II        レベルの低さは
              嘆かわしいですね。。(呆)

              青葉台さんが
              おっしゃっているように
              このような醜悪な番組を作る
              制作スタッフ &
              テレビ局の
              体たらくには
              それを是としている。。
              「スポンサーの責任」も
              十分あります。。。。

              果たして
              スポンサー企業の
              担当者は。。。
              番組を
              見ているのでしょうか。。?

千葉hosakanobuto: 自民党の法務大臣にも、「死刑執行」の命令を思想・信条・信仰上の理由から頑として拒んだ大臣がいた。死刑制度全般を見直す議論を呼びかけることは出来る立場だった。可視化法案にも背を向けて、残務処理のようにして「死刑執行」とは変節極まった。
aobadai3 千葉法相が死刑執行に署名した話には、この人はほんとに信念さえもない、どうしようもない人だなと思った。死刑執行の現場に立ちあったということが、フォーカスされるが、結果責任を求められる政治の世界で免責にはならない。私もかつては死刑存続派だったが、冤罪だらけで死刑そのものを疑っている
aobadai3 もし千葉法相が、取り調べの可視化問題にも取り組み、また過去の冤罪事件、また疑われている事件にも決着をつけたうえで、死刑執行に署名するなら、まだ筋は通っている。だが、冤罪の可能性が高いにも関わらず、口封じのために60人飛ばしで死刑執行した飯塚事件さえも、彼女は取り組まなかった
aobadai3 よく千葉法相もつらかったはずだとか、彼女も頑張っていたとか擁護論が出るが、私はとても彼女に同情はできない。できないなら最初から法相を引き受けるべきでない。これが亀井静香や鈴木宗男なら政治生命をかけて司法改革に取り組んでいた。今も刑務所で暮らす冤罪被害者の絶望感はいかばかりか
aobadai3 千葉法相は自分の存在そのものが、逆説的だが、日本の司法改革のチャンスをつぶした、その責任をよく自覚して、今すぐにでも閣内を去ってほしい。まして、どさくさにまぎれ信念を曲げて死刑執行し、死刑場にいきました云々なんて、話にならない。今回の死刑執行にもまた裏があるか、勘繰りたくなる
aobadai3 鈴木宗男氏ブログより。「千葉大臣は…法務大臣になったら、検察、官僚の掌に乗せられ、可視化に向けた動きは極めて遅く、鈍いものとなってしまった… 政治家が信念や勇気を失い、心がなくなったのなら、辞めるべきだというのが私の考えである」
aobadai3 鈴木宗男氏が昨日のブログで、千葉法相を痛烈に批判しているが、これがいかに勇気のある行動か。佐藤優のベストセラー「国家の罠」により世に知られた国策捜査はまもなく最高裁判決を迎える。現職の法務大臣を批判することは、影響がないわけはなく、そこを恐れず批判する宗男氏の勇気である

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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