FC2ブログ

新聞テレビ報道に騙されないように、ネットで真実を追求しましょう! 西へ行く 東へも行く 真ん中を行く   中行(中行庵にて)

  日本の真実ニュースリンク     。のナビゲーター   トップページ  > 小沢事件の真実ニュース2 > 第193巻 小沢幹事長・事情聴取後のオープン会見 など  

第193巻 小沢幹事長・事情聴取後のオープン会見 など

2010 - 03/07 [Sun] - 11:59

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集)


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第193巻  1月23日小沢幹事長・事情聴取後のオープン会見
 ==>リンク集を開く

まったく虚像の自白情報をリークする検察、
それをそのままたれ流し「大誤報」を生んでも素知らぬ顔の記者クラブメディア


      宮内庁という既得権勢力、皇室の危機 など


「言論が一つの色になってしまう危うさ」(佐藤栄佐久ブログ)
しかしネットになると様相が変わってきます。必ずしも検察が正しいわけではなく、小沢さんを支持する声が多いようです。

講談社のネットサイト「G2」からなぜか削除された立花隆の小沢一郎に関する緊急寄稿を改めて読んで検察様正義の胡散臭さ満開を確認

第192巻  知の巨人「立花隆」氏に問う  など
 ==>リンク集を開く

日本を支配している根っこのところ。
 東京地検特捜部というのは、アメリカの意向を受けて、邪魔な政治家を抹殺するための、GHQ以来の組織である。それか本質だということになる。
日テレの創業者で、読売新聞オーナーであった正力松太郎も、もともとCIAのエージェントであった。


   ますますひどくなるだろう大手マスゴミの策謀と横暴 など

山崎行太郎 :政治ジャーナリストは、何故、信用できないのか?
 この人は、政権交代の意味も、東京地検特捜部が「デッチアゲ」や「リーク報道」など承知の上で、小沢一郎を執拗に追究し、テレビや新聞を使って「金権政治家・小沢一郎」というイメージ操作を繰り返しなから「小沢潰し」に執念を燃やす意味も、まったく分かっていないと思う。

第191巻  厚労省村木元局長冤罪事件検察大失態の責任 など
==>リンク集を開く

郵便不正事件、石井一議員関与を否定、があまり報道しないマスコミ
 小沢秘書起訴の東京地検、村木氏裁判の大阪地検、どれも状況的に地検の勇み足のように思える。
札幌地検の、小林議員の公職選挙方違反事件も、本当にそうなのか、犯罪なのかと、疑問がわいてくる。
なんであんなに利権の真っ只中にいた自民党議員は何もなく(私には何もないとはツユほども思わないが)、民主党議員がらみだけ、地検は捜査をし、マスコミは連動して大騒ぎをするのだろう。


     「小沢からの現金4億円の記載はある」 など

山崎行太郎の郷原・元検事への批判について
 検察は、「検察と同じ世界」である法律のプロの立場から「法律的にこれこれがおかしい」と法理論的に具体的に論証する郷原さんの存在に一番困ったと思う。そして、最近は一般の知的レベルが上がってるので、ネットやテレビで郷原さんが発信する緻密な法律論を、多くの人が理解し支持した。これは検察にとって想定外だったろう。


スポンサーサイト



コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lm2lm3.blog129.fc2.com/tb.php/20-965d8269

 | HOME | 

カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

納屋中行

Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

コンテンツ

最新記事

月別アーカイブ

下関地方ニュース

おすすめリンク

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

全記事表示リンク

検索フォーム