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第415巻 検察・マスコミを糾弾する「賢者たちの行進」など 

2010 - 10/25 [Mon] - 17:22

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)

検察・最高裁・検察審査会などが政治的に結託して動いているとしか考えられず、中国以上の特権官僚と記者クラブの癒着独裁権力を感じる。政敵を政治犯として次々に収容所に収監している様は日本がソ連なみの野蛮国であったことを証明している。ペレストロイカを望む。

■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第415巻 検察・マスコミを糾弾する「賢者たちの行進」など  

検察・マスコミを糾弾する「賢者たちの行進」
市民デモ 「検察とマスコミの横暴を許すな」
(田中龍作ジャーナル)
日刊APFニュース【APF SP】「検察・検審の横暴を許すな!」 ツイッターで呼びかけ約1000人が都内でデモ行進

「マスコミはウソの報道をやめろ」
「テレビ新聞のウソにだまされるな」
「マスコミは 真実を 報道しろ」
「検察とマスコミの横暴を許さないぞ」
「小 沢 一 郎 は 無 実 だ」
「小 沢 一 郎 に 仕 事 さ せ ろ」
「小 沢 真っ白、検 察 は 真っ黒」
「小 沢 真っ白、マスコミも 真っ黒」
「取り調べと検察審査会を可視化しろ」
「特捜検察と記者クラブを解体せよ」 


小沢支援デモ(動画)想像を超える参加数で、司法とマスコミの強大な壁にあけた蟻の一穴(太陽光発電日記by愛知・横田管工)

二つの事実:「デモがあった」という事実と「マスコミはそれを報じなかった」という事実(nico's blog)

山崎「10.24小沢支援デモ」(『検察・検審を糾弾するデモ』)参加してきました(山崎行太郎)
ところで、「小沢一郎事件」と「田中角栄事件」の違いは、ここにある。小沢一郎の場合は、多くの支援者や熱狂的な信者に囲まれ、小なりとはいえ、都心部の大通りで、公然と「小沢一郎支援デモ」さえ行われている。おそらく、マスコミも検察も、そして米国CIAやその手先の政治家たちも、この事実を無視はできない。「マスコミも検察も、そして米国CIAやその手先の政治家たち」も、実は逆に、多くの国民に、監視されているということだ。小沢一郎は、良かれ悪しかれ、「田中角栄」にはならない。

「検察は真っ黒、マスコミも真っ黒、小沢は真っ白」デモ成功の裏で・・・ (世相を斬る あいば達也)

小沢一郎支援デモを世界中に広めよう
小沢一郎氏支援デモ拡散し悪徳ペンタゴン打倒へ
完全無罪aobadai3 aobadai
今回の日比谷で行われた1000人デモは、明らかにこれまでの戦後のデモと比べて異質だ。労働組合のデモでもない、一般の国民の怒りを感じるデモ。この怒りは、静かに広まり、国民運動となる可能性もある。
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日比谷の1000人デモでは、官僚権力を脅かす政治家を次々と逮捕しようとする検察の横暴に抗議するとともに、マスコミへの抗議、小沢一郎の地位保全も求めている。フィリピンのアキノ氏、ミャンマーのスー・チー氏と同じように、既得権への対抗旗手として、小沢一郎が希望の星というわけだ。
olivenews The daily olive news
今回のデモは、自ら情報を取捨選択し、自らが事の成否を判断する「自立した市民社会」の萌芽となります。霞ヶ関や政治家や特定の既得権益集団が、世論操作する社会から、市民が正しい情報に基づいて判断する社会を創出しましょう。意外に誘導する警察官もうれしそうでした。(●^^●)


最高検 不要なメモの廃棄指示(NHK)
やはり、前田元検事を最高検が調べても結局は犯罪者の親分が犯罪者を取り調べているに過ぎなかった。
montagekijyo John Lemon
中日新聞"樋渡前検事総長は文書偽造事件を捜査した特捜部の検事らが取り調べメモを廃棄していたことが証拠隠滅に当たるのに、故意に見逃したとして、犯人隠避容疑で告発されており、最高検は併せて事情説明を求めるとみられる。"



小沢氏の政治資金収支報告書問題で2回目の検審は本当に開催されたのか?(EJ休日特集号07)

新たな重大疑惑--小沢一郎「強制起訴」の検察審査会議決は適正か!?[ブログ拾い読み:特捜副部長斎藤隆博に関して]
米沢もし疑惑が事実なら
斎藤副部長は当初被害者であったかもしれないが、後日真実が分かった筈である。
斎藤副部長が犯罪事実を知ったならば捜査しなければ犯人隠避罪だし、それこそ検察審査会法違反の共犯になる。
もう一つ、この記事を書いたフリーライター山岡俊介氏について調べてみました。この方は武富士事件で、当時の故武井会長の不正を追及、辞任にまで追い込んだ社会派派記者だそうです。その際に、武富士側から自宅に盗聴器を仕掛けられるなどの妨害工作を受け、これが原因で武井会長が警視庁に逮捕されるという事件まで起きています。これらの経歴からすると、今回の記事や情報の信憑性について、期待を持たせてくれます。ぜひ続報をよろしくお願いします。
そもそも小沢氏の疑惑とされる件、全て時効でしょ?
これを起訴する事なんて可能なんでしょうかね?


森ゆうこ氏「東京地検は小沢元代表、大阪地検は石井一副代表の失脚を狙った政治案件。」
だとしたら「陸山会」事件ではなく、そして、「FD改竄」事件でもないですな。
「自民党の悪あがき&検察トップを含む特別公務員職権濫用…したけど失敗しちゃった」事件。長いので、「いわゆる国策捜査・失敗」事件、でどうでしょう。

検察組織犯罪2

小沢氏が提起した行政訴訟の妥当性は?
~行政法学者の見解を紹介[ブログ拾い読み]
検察審査会が小沢氏への告発を受理したこと自体に違法性がある。「期ズレ」という単純な被疑事実に対して不起訴にした事のどこが「国民に被害を与えた」として認定したのか検察審査会事務局は明確に答える義務がある。明確にできなければ明らかに事務局そのものが検察審査会法違反で告発されるべきなのだ。

「日本一新運動」の原点(24)(平野貞夫の「永田町漂流記」)
日本の民主主義が危ない!
検察組織犯罪 郵政不正事件、即ち村木事件は、検察の証拠改竄という前代未聞のあり得ない問題で検察の信頼が地に墜ちている。これも重大な問題ではあるが、小沢一郎氏をめぐる検察審査会の違法議決と、手続きのあり方の問題は、我が国の憲法政治・議会民主政治にとって、権限と機能が確保できるかどうかという、議会政治が始まって以来の国家の存立を問われる問題である。
 検察が不起訴とした小沢氏を、正体も確かめもせず、政治問題(在日参政権)を理由に、検察審査会に申し立てた。それを棚ざらしにした上で、国会でまともに審議されていない検察審査会制度の中で、違法・無効と多くの専門家が指摘する「強制起訴議決」が行われ、さらに国会では与野党の合唱で小沢氏の政治活動を封じる謀略が展開されている。
検察組織犯罪1
三井環×鈴木宗男 小沢氏の憲法上の人権を擁護しようとする行政訴訟を、東京地裁は却下し、東京高裁は抗告を棄却した。憲法に規定されている議員の「不逮捕特権」と「免責特権」は、「憲法の飾り」として存在しているのではない。国会議員の政治活動の自由を保障する議会民主政治の原理の上にあるのだ。小沢氏をめぐる問題は、悪質な政治勢力の影響をうけた検察、そして司法までもが憲法政治を踏みにじって政治活動を封じようとする悪巧みである。
 私が絶叫したいのは、国民を代表し、憲法第41条が示す「国権の最高機関」を構成する「国会議員」の多くが、この事態を、「議会民主政治の危機」と受け止め、行動しないことへの抗議である。特に横路・西岡衆参両院議長は何をしているのか、といいたい。ごく一部に危機感を持つ国会議員がいることは承知しているが、運動論として何をしてよいのか、するべきかがわからない状況だ。このままの事態が続くなら、マスコミと検察・司法が結託すれば政治家は何時でも、政治活動が封じられることになる。議員諸君は「明日は我が身」と知るべきだ。


極悪非道の特捜検察と戦う小沢一郎の大義!マスコミに扇動された普通の市民感覚、国民目線という虚構の民意
chara4.gif★今般の小沢一郎氏に対する冤罪事件をでっち上げての政治的抹殺の策謀でも官僚機構の既得権益利権集団が連携し、官房機密費で買収されたマスコミは極悪非道の東京地検特捜部と結託して国民世論を誘導し、戦前の大政翼賛態勢に組み込まれた大本営発表の広報機関の様に根拠無き小沢一郎疑惑拡散に狂奔している。

歴史は繰り返すか? 西欧では政党の暴走、日本では官僚の暴走! -大政翼賛会とは政党が官僚に屈服した姿である

鈴木宗男 上杉 検察の内幕を暴露(YOUTUBE)
検察と大マスゴミは一心同体

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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