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第422巻 金大中と小沢一郎 など

2010 - 11/02 [Tue] - 16:28

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。

第422巻 金大中と小沢一郎 など

小沢一郎金大中と小沢一郎
李承晩、朴正煕、全斗煥らが、金大中を抹殺しようとすることで、金大中を民主化のシンボルにしてしまったように、日米の新旧利権勢力、いわゆる悪徳ペンタゴンは、小沢一郎に襲いかかることによって、小沢一郎を民衆政治家として鍛え上げ、シンボル化している。
小沢氏自身、そのように「変わらなくてはならない」と考えているようだ。党首選の時の言説は、そうした彼の進化を見せてくれた。
だからこその、全国であがった小沢コールであり、今また銀座を埋める1000人のデモなのだろう。


「新しい戦前」の現実化が始まっている
〝「国民主権」がどこか遠くに置き忘れられてしまうように謀ること〟岩上安身氏 晴耕雨読
岩上検察や検察審査会の問題と、安全保障問題は、実のところ、別個の問題ではない。
私は何度か、今の時代は「新しい戦前」なのだ、と警鐘を鳴らしてきたが、その現実化が始まっている。
戦争の遂行には治安権力の強化が伴うのは常であり、後者が目的で、前者はその方便という場合すらありうる。
言うまでもなく、菅政権の、「09年マニフェスト総裏返し」とも言うべき、数々の恥知らずな転びっぷりも、同じ文脈で起きていることだ。
chara4.gif政党政治への信頼や期待をつぶすこと。
あるいは、存在しても気の抜けた風船のように、軽く、弱々しく、頼りないものにしてしまうこと。
民選政府が、国民に軽侮され、あげく国民自ら、政党政治に愛想を尽かしてしまうように仕向け、その結果として、「国民主権」がどこか遠くに置き忘れられてしまうように、謀ること。
中国との緊張も、検察の問題も、TPPの問題にも、根本的には「国民主権」の軽視という問題が根底にある。


小泉以来我が国は狂ってきている  読んでいただき11月5日のデモの一層の御支援を!

[緊急寄稿] 「尖閣ビデオを観て…」
〝期待外れだった これが「衝突」なのか〟
〔日刊ゲンダイ ニッポン改国 田中康夫〕

前原仙谷両氏を退陣させることから始めよ
20100315001612c33.png新自由主義的人物が権力から去るべきことを社会全体に知らしめること
不正義を日中堂々行って何ら自らを恥じない神経の持ち主が、民主党や野党の半分・検察官僚・司法官僚・TV新聞の権力者を独占している。働かずに搾取する寄生虫は肥大化して厚かましく、人を攻めたてている。彼らを新自由主義的権力者とよんでおこう。
その層は極めて厚い。10年以上にわたって、あらゆる組織の「昇進査定制度」が新自由主義的な人物を権力者の座に引き上げてきたからである。それを破壊し政治と生活を国民に取り戻そうとしたのが左翼でもない小沢氏だった。

郷原 nobuogohara 郷原信郎
昨日のツイートでも予告した、2006年春、メール問題で信頼を失墜した民主党(具体的には仙谷氏)に対して送った「民主党責任野党構想」と題する論考をHPにアップしました⇒メール問題を機に「政党のコンプライアンス」を考えてみたものです
前田nanachan77 nanachan
前原は口先改竄!前田は証拠改竄!似たり寄ったりです!! RT @minkanjindesu05: @nanachan77 「前ちゃん」って前原ですよね。私は証拠かいざん男の前田と一瞬思ってしまった。もう前原も前田も同列に見えだしました。


最高検への告発 関連情報 : 前田元検事に 「特別公務員職権濫用罪」 の適用を (誰も通らない裏道)

大阪地検の証拠改ざん事件 ~ 前田恒彦の特別公務員職権濫用罪での告発に賛同する

盗人猛々しい 朝日新聞社説。
司法を破壊している主犯は オマエ達だ!

星浩2(世相を斬る あいば達也)
考えるべきは、日本のメディア、朝日新聞自身である。このような社説の事をアリバイ社説と云う。朝日はよく使う手だが、柳の下にいつまでもドジョウは居ない。朝日の今までの態度は「似非」で充満している。似非リベラル、似非人権、似非民意、似非市民目線……。その似非欺瞞を一定の文章力と美辞麗句で巧妙に国民を誘導操作、時に煽りと興奮の坩堝に引きこみ、戦前戦中戦後とず~っと国民を騙し続けているのだ。
検察や司法を糺す早道は、マスメディア、否、朝日新聞を徹底的に糾弾することが早道かもしれない。日本のマスメディアの頂点に位置すると、自他共に認める存在の正体を暴き、糾弾し、真の公正公平な報道機関に導く事が、我々国民の権利であり、義務ではないのか。


小沢一郎は政治家・マスコミ・有権者のリトマス試験紙である
有権者に2種類ある。
小沢一郎がクロく見える有権者とシロく見える有権者である。
黒く見えるのは濁った目の愚か者である。
白く見えるのは普通の目をした普通の有権者である。

政治家・マスコミには2種類ある。
小沢一郎をクロく見せようとする者たちと、そうでない者たちとである。
前者は小沢一郎がシロだと分かっているが、クロだと言い張る者たちである。

hageta好き嫌いで言うだけならまだ許してもいい。
こいつらはそれだけではない。
小沢は怖い。
小沢は都合が悪い。
小沢は邪魔だ。
だから小沢は黒い。

まともな人間の目に自分たちがどう見えようとかまわない。
どうせまともな人間などせいぜい1割か2割しかいない。
あとの8割は俺たちの言いなりになる。

軽蔑の視線など痛くもかゆくもない。
結局は声の大きいものの勝ちである。
マスコミを見方にした者の勝ちである。

愚かな8割の国民に支持されるか、まともな2割の国民に支持されるか。
答えは?
どちらが得か、どちらが易しいか考えてみれば分かることである。
まともな2割の国民の支持を得るためには、変わらずに正論を吐き続けねばならない。
行動し続けなければならない。
経団連それに比べて、愚かな8割の国民を騙すことの簡単な事よ。

小沢は黒い、と叫んでいる間は有権者はオレの味方だ。
テレビにも出してもらえる。

ネットだって敵ばかりではない。
バカウヨどももたくさんいる。

今、この国は二つに分かれている。
分水嶺は小沢一郎である。
イデオロギーなどとは無縁なところに対立軸がある。

分水嶺のあちら側には、愚かな有権者の目を曇らせる奴らと、自分の目が曇らされていることに気づかない有権者たちがいる。
こちら側には、自分の目で物事を見ることができるごく普通の有権者たちがいる。

あちら側には、官僚と検察と裁判所と財界とマスコミと政治家と愚かな国民。
こちら側には、極々わずかな政治家とそれよりももっと少ないメディア、そして2割の国民。

今日もあちら側では、小悪党が集まって悪巧みに余念がない。


NHKはやはり偏向してる!
9時のニュ―スを見てたが、今国会の焦点は<小沢氏の国会招致>問題だというようなことをほざいてた。←女のアホ山が―です。
 男―大越―だったかな?―は現在米国に逃亡中!―いや…取材か?・・・
何の根拠もない―<小沢悪者論>―をそれとなく、1年半にわたって流し続けてきたNHKの罪は大変に重い!―ネットをやらないお年寄りや、忙しい人は完全に騙されるだろう!!

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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