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第199巻  「特捜検察は何をしようとしているか」 など

2010 - 03/12 [Fri] - 16:40

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集)


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第199巻  「特捜検察は何をしようとしているか」 など
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「特捜検察は何をしようとしているか」(EJ第2772号)
民間であれば業務にこれだけの黒星を続ければ、その所属する会社からは放り出されるだろう、下手すると無駄におわった億単位の経費の負担の話しも出るかもしれない。よくて網走営業所の副部長への栄転であろう。
伝聞ではあるが大鶴氏の見込み捜査の手法、マスコミ情報と自白に頼るやり方も問題があろう。それよりも特捜の存在自体、現組織のなかで浮いた存在なのではないか?
無駄な物は切る、新しい時代を始めよう。


“検察の正義”に委ねていいのか?
元検事、元司法記者が語る、小沢捜査の裏側

日本の民主主義は「与えられた」ものではない。
「龍馬伝」を見ていると、アメリカは「プレジデント」という、一般市民でさえ、国家の最高権力者になれるということに、当時の人たちが驚いているわけだが、その日本でも、それから50年後には、「平民宰相」が誕生したわけである。

【小沢キード事件を逆手に取り、ロッキード事件の闇を追撃せよその2】

倒閣運動の先を示せない大マスコミの貧困 など

希望を語らず絶望を煽る大マスコミ
この国の救い難い政治水準を露呈
倒閣運動の先を示せない大マスコミの貧困
官僚の手にあった税金を国民に引き戻した民主党
なぜ小沢に理念や政策を語らせない

【第12回】竹中ナミの公判傍聴記
:どんだけ意図的にストーリーを創り上げる組織か、はっきり見えたわ!

喝~つ!検察。

中川昭一金融大臣「朦朧記者会見」の真実を知っている関係者 (2)
玉木林太郎、篠原尚之、越前谷知子。この三人の名前だけは絶対に忘れない。

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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