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第202巻  枝野氏「検察の間違い濃厚」よく言った! など

2010 - 03/15 [Mon] - 16:21

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第202巻  枝野氏「検察の間違い濃厚」よく言った! など
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今、去年3月に報道をされたをされた記事読み返すと西松事件のいい加減さが見える
まぁ~、西松じゃ事件にならない事から、「同じ虚偽記載をくっつけていけ」てなもんだろう。
ようは、西松事件は無かったという事であろうか。しかし、マスコミは全くつたえませんなw


日本の独立は対米隷属を離れて初めて実現する
米国は対米隷属政権の基本構造を維持するために、日本の警察、検察、裁判所にまで手を入れてきた。さらに、メディアがこの支配の構造に組み込まれてきたことは言うまでもない。
「政官業外電の悪徳ペンタゴン」と「主権者国民」の闘いは、独立戦争の意味を有している。


江藤淳の「小沢一郎論」を読み直せ。
小沢氏というのは不思議な政治家で、要するに政策を実現することが第一義、そのために自分がいつ総理になるかは二の次の課題であって、……政策の実現こそが緊急の課題だということをハッキリと打ち出している人間が出てきたということは、戦後日本の政治史上まことに驚くべきことだと言わざるを得ない。

私的体験から考える検察裏金問題

枝野氏「検察の間違い濃厚」よく言った!

小泉元総理ついにICC(国際刑事裁判所)にかけられる?

民主党ブレーンも、検察に逮捕されていた

日本共産党の政治とカネ(人件費編)
頭狂痴犬に噛み付かれたらさあ大変です。弱みを持つ職員を引っぱり、司法取引もどきの取調べで、「寄付は強制された」とする調書にサインをさせ、共産党迂回献金疑惑を事件化して立件するなど朝飯まえだと思いますYO。(笑)

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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