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第204巻  「小沢こそ体制改革主義者である」 など 

2010 - 03/17 [Wed] - 16:30

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第204巻  「小沢こそ体制改革主義者である」 など 
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小沢こそ体制改革主義者である」(EJ第2774号)
小沢一郎2
「対立軸」・「磁極」・「水滴」としての小沢一郎

小沢一郎への想恋歌 【世川行介放浪日記】より

山崎行太郎 :吉本隆明氏の話
吉本隆明
僕が、吉本隆明でもっとも評価するのは、吉本隆明の弟子やファンやエピゴーネンたちの多くが、大学に就職したにもかかわらず、どこの大学やそれに類する組織にも属さず、一貫して民間の一市井人として、その長い思想生活を貫徹したという「生き方」である。吉本隆明氏が言うところの「自立思想」とはその生き方そのものである、ということが出来よう。つまりマスコミや大学とうような組織に属しているか、あるいはそこで碌を食んでいるかぎり、思想の自由はない、あるいは独自の思想展開はないということだろう。これは、今回のオザワ事件とも無縁な話ではない。

「小沢幹事長VS.検察」の第二ラウンドは「可視化法案」

郷原氏ツイッター
郷原大阪地裁の村木公判で明らかになっている大阪地検の捜査のずさんさについては、検察内部でも「情けない」と思っている人が多いようです。しかし、刑事公判の模様を「法廷ライブ」などで詳細に伝える産経新聞が、この村木公判については最小限の内容しか報じないのは何故なのでしょうか。

<現代の治安維持法案>ネット言論規制反対デモを全国20新聞社が報道!
○小沢一郎氏が、あと少しのところで検察に起訴されそうになっていたが、それを救ったのはネットの自由な言論空間である。
○小沢氏は、第二のわなが参議院選挙前に待ち受けている可能性が高い。今度は、ロッキード事件のようにロッ○フェラーが乗り出してくるかもしれない


元東京地検特捜部検事が起こしたわいせつ事件

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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