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第508巻 日本初「国会正門前・自由演説民衆広場」開設 など

2011 - 02/22 [Tue] - 16:13

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。速報リンク転載版はこちらです

第508巻 日本初「国会正門前・自由演説民衆広場」開設 など

日本初の「国会正門前・自由演説民衆広場」が開設された!誰でも自由にマイクで語れ、ネット中継されるよ!国会前のデモンストレーション 2月20~26日  菅政権打倒の街頭演説
朝ズバみのもんた捏造報道をTBSは謝罪せよ!

小沢氏、党員資格停止に異議
「倫理委員会の皆さんへ 私の主張」 倫理委員会での小沢一郎氏の発言 (衆議院議員 中塚一宏の「いっこうで行こう!」)
「倫理委員会の皆さんへ 私の主張」
平成二十三年二月二十二日
衆議院議員 小沢一郎
党倫理委員会の皆様、このような機会をいただいたことに心から感謝申し上げます。
一昨年来、私の政治資金管理団体にかかわる件について、国民の皆様、同志の皆様にご心配をおかけしていることを、まずもってお詫び申し上げます。
さて二月十四日の民主党役員会、十五日の常任幹事会において、元秘書が逮捕・起訴された事実について、私に対し検察審査会により起訴手続きがなされたことは「倫理規範に反する行為」に該当すると判断したとのことですが、本日は倫理委員会の皆様に私の考えをお伝えし、また委員の皆さんのご所見を伺いたく参りました。どうぞよろしくお願い申し上げます。
一. 検察審査会の起訴と、通常の検察による起訴との違いについて
役員会・常任幹事会は、私が、収支報告書の虚偽記載につき共謀したという容疑が真実であるか否かにかかわらず、単に起訴されたという事実をもって処分の根拠としていますが、今回の検察審査会による起訴を通常の起訴と同視することはできないと考えます。
一連の問題に関し、一年余にわたる東京地検特捜部の徹底した捜査により、多数の書類を押収され、秘書・元秘書は身柄を拘束された上で取り調べを受け、私自身も四回にわたって事情聴取に応じてきました。結果、私については不起訴処分、さらに、一回目の検察審査会の起訴相当議決後の再捜査でも再び不起訴処分となりました。検察審査会の議決にある通り、検察審査会制度は「国民の責任において、公正な刑事裁判の法廷で黒白をつけようとする制度である」とのことです。検察審査会の議決による起訴は、検察の起訴のように有罪の確信があって行うのではなく、法廷で「白黒」をつけるために行う、つまり迷ったから裁判の手続きに乗せようと、当の検察審査会自身が述べているわけです。
また今回、検察官役を担われる指定弁護士も、記者会見において「有罪だと確信したから起訴したのではない。議決があったから起訴した」「私たちの職務は必ずしも有罪だと確信したから起訴するのではなく、法令上、起訴しない条件がなかったから起訴した」と述べたと聞いており、今回の起訴の性格を指定弁護士自身の発言が物語っております。
この点について、倫理委員会の皆さんは、検察審査会による起訴手続きと、検察による通常の起訴の違いについて、どのようにお考えになっているのか、お伺いします。

二.検察審査会の起訴議決が有効であるか否かについて
役員会・常任幹事会は、今回の検察審査会の起訴議決に基づく起訴が有効であることを前提に処分の判断を行っていますが、そもそも検察審査会の起訴議決自体に手続違反があります。
東京第五検察審査会の二度目の議決には、不起訴になった事実以外も議決の対象となっております。つまり一回目の議決と二回目の議決の内容が異なっているのです。被擬事実でもないことについて審査の対象となるのであれば、いかなる無辜の民であっても審査の対象となり、いわれなき容疑によって強制的に起訴されることとなりかねません。公人中の公人であり公選による衆議院議員にとっては尚更であり、到底認められません。
私は、検察審査会の議決の有効性についても行政訴訟により争ってまいりました。この点につき、最高裁は、「刑事裁判の中で主張しうる」との判断を示しており、今後の刑事裁判の中で起訴議決の有効性自体についても争ってゆくこととなります。
さらに、起訴議決に至った最大の証拠である石川議員の供述調書についても、再捜査の取調べの際に担当検事の誘導等があったことを示す録音が存在しており、この供述調書の任意性、信用性が否定されれば公訴取消しも十分にあり得ます。
また検察審査会自体、議事録も公開されておらず、第一回目の議決の際と第二回目の議決の際の構成委員の平均年齢が、本来入れ替わっているはずであるにもかかわらず三十四・五五歳と同じであって、そもそも一億人の中から無作為抽出によって委員を選任した場合に、平均年齢が三十四・五五歳となる確率はほとんどゼロであることに加え、二度の審査委員会委員の平均年齢が同じとなることなど、偶然にしてもあり得るはずもないこと、審査補助員の弁護士に支払われた旅費の日付が、報道による審査補助員就任時期以前のものまで含まれており、ルールに則った審査が行われたかどうか疑わしいこと、議決前には担当検事による不起訴理由の説明が必要ですが、ほんとうに担当検事が議決前に検察審査会に出席したかどうか定かではないことなど、その経過も内容もまったく公開されておらず、全て秘密のベールにつつまれております。一千万都民のなかから無作為で選ばれたとされる十一人の検察審査会委員の素性はもちろん、審査の過程も明らかにされていないのであります。果たして検察審査会による議決が、「国民の責任」といえるだけの正当性を有しているのか、はなはだ疑問であります。
倫理委員会の皆様は、検察審査会の起訴議決の有効性について、どのように判断されているのか、お伺いします。

三.元秘書3名が逮捕・起訴されたことについて
役員会・常任幹事会は、元秘書三名が逮捕・起訴されたことを処分の理由としていますが、これまでは秘書がその容疑を認めた場合がほとんどであり、しかも秘書の逮捕・起訴を処分の理由にした例はないと記憶しております。
他方、私の元秘書三名は、一貫して無罪を主張して参りました。無罪を主張しているからこそ、他の秘書の件とは異なり、強制捜査の対象となり、現在は公判廷において無罪を争っているのであります。この中で先にも申し述べた通り、取調べの際に担当検事の誘導等があったことを示す録音が証拠として採用され、証拠をねつ造したとされる検事による調書の証拠採用が見送られるなど、裁判の今後の成り行きが注目される中、自らの罪を認めた秘書の事例と同列に私の問題を論ずることには違和感を憶えざるを得ません。
この点についての倫理委員会の皆さんのご所見をお伺いいたします。
四.衆議院政治倫理審査会への出席について
私は、昨年十二月末に政治倫理審査会への出席を言明いたしました。
私の弁護団は、刑事裁判中に政倫審に出席して自己に不利益な供述を求められることは、場合によっては裁判において不利益を被りかねず、憲法の人権保障の趣旨に反するとの意見でしたが、私は、国民生活に不可欠な予算の成立に必要であれば、党のために政治倫理審査会に出席すると申し上げたところであります。出席を拒否してはおりません。
政治倫理審査会が未だに開催されていないのは、国会運営上の都合によるものと思います。
倫理委員会の皆さんのご所見をうかがいます。
永田洋子
五.党員資格停止の不利益遡及について
私はもとより処分を受けるいわれはありませんが、今回の党員資格停止処分の期間について、「党員資格停止期間中の権利制限等の指針」によれば、最長六ヶ月とされているものを、一般職公務員の起訴休職を類推して「判決確定までの間」とされている点についても、前例はなく理解に苦しむところであります。党において規約や指針があるにもかかわらず、定められた以上に不利益を適用することは、法治国家のあり方からからしても、また民主主義の国の政党のあり方としても、著しく不穏当であります。これでは規則や指針を定めている意味がありません。
倫理委員会の皆さんはこの点についてもどのようにお考えか、お聞かせください。
以上申し述べて参りました通り、私に対して発議されている今回の処分はいずれも前例がなく、なぜ私だけがこのような処分を受けるのか、合理的な理由は見当たりません。
倫理委員会におかれましては、ただ今申し上げました私の主張について、書面によりご回答下さいますようお願い申し上げます。
今後私は、全国民に開かれた法廷の場において、これまで通り真実を述べて参ります。
そして、何よりも、従来から様々な機会で申し上げてきたとおり、何一つ私自身やましいことはありません。これからの裁判において、私が無実であることは自ずと明らかになります。
私は、この二十年間、一貫して政権交代の必要性を主張してまいりました。そして国民の皆様のお力で、ついに民主党政権が誕生しました。しかしながら、「国民の生活が第一。」の政治は未だ実現しておらず、何千万もの国民の皆様とのお約束を中途半端にすることはできません。
今後は、弘中惇一郎弁護士を始めとする弁護団とともに、一刻も早く無罪判決を獲得して参ります。そして、引き続き民主党の国会議員として、「国民の生活が第一。」の政治を実現すべく、私の座右の銘である「百術は一誠に如かず」の言葉の通り、誠心誠意取り組んで行く決意であります。
何卒倫理委員会の皆様のご理解を賜りますようお願い申し上げます。

以上
倫理委員会での小沢氏の発言素晴らしい
   ∬(*^m^*)∬/  素晴らしい内容ですよね!
    (    )
   /      \   緻密で全て主張すべき事を
     II II         主張されて
                 おります。。♪

              さて
              あの偽黄門さんが
              書面で
              これに回答できるので
              しょうか?! (笑)
偽肛門
書面だと中のやりとりをゴミも誤魔化せない
  。:゚(。ノω\。)゚・。    後で、俺の子飼いの NHK が
   (渡辺アホ黄門)    今日の倫理委員会のやりとりを  
      ■■       訊きに来たら    
      II II        俺らの都合のよいように
                 喋ろうと思っておったが

                 小沢のやつ。。
                 書面を渡して
                 これに回答しろと
                 いいおった。。

                 書面だと
                 マスゴミも
                 公表せざるを
                 得ないだろうし。。。

                 誤魔化せ
                 ないな。。。

                 こりゃ。。
                 参ったな。。

                 やっぱり
                 俺と
                 小沢では。。

                 格が。。。
                 違うか。。? (自己嫌悪♪) 

4人組
起訴猶予と勘違いしたまま党員停止採決
今日発売の「週刊ポスト」によりますと。。
2月15日の小沢氏の処分方針を決めた民主党常任幹事会で、仙谷氏は
「検察が起訴猶予にした。だから検察審査会が扱ったのだ!」と何度も口走
ったとか。。。
起訴猶予は被疑事実が明白にあるにも関わらず起訴されないケース。
しかし実際は、東京地検は嫌疑不十分で「不起訴」にしているのです。
幹事の一人川内博史議員が「事実を誤認したまま処分をしようとしているの
か?」と問い質すも仙谷氏は「いいや!起訴猶予だ!」と何度も繰り返し、
そのまま「党員資格停止処分方針」の採決を、強行したそうです。。。
この経緯を知りながら、腐敗しきった大手マスゴミはこれを何ら伝えようと
致しません。。

Re: 起訴猶予と勘違いしたまま党員停止採決
ホントに、今の民主党執行部は無茶苦茶ですよね。。。
先日の名古屋市長選挙の時、仙谷氏は河村市長のことをまるでヒットラーの
ようだと言ったそうですが、自分達のほうこそヒットラーそのものですね!
幹事会がこんな無茶苦茶な事を強行採決していても、近くでたむろして大手
マスゴミの記者達は全部知っている癖に国民に伝えようとしないのです。。
大手マスゴミは、全く。。。日本の癌ですね。。。
でもこうして、日頃週刊ポストや週刊朝日、サンデー毎日やネットのジャー
ナリスト達が伝えてくれますので、私達は事実を知る事ができますね♪

前原誠司20100315001612c33.png永田洋子
民主党倫理委員会へ要望申し入れ (参議院議員 森ゆうこ)
小沢一郎元民主党代表に対する審査の前に
検察審査会の問題点についての精査を要望する申し入れ

法改正後の検察審査会については、制度の不備により冤罪を招きかねないと多数の有識者からも指摘を受けているところであります。
そもそも、昨年9月14日の小沢一郎元代表に対する「起訴議決」が議決要件を満たしていないため無効である可能性が濃厚になっております。その理由については別紙の通りであります。
「無効の可能性の高い議決による起訴」を理由に小沢元代表を処分することは、今後に禍根を残すことになります。倫理委員会におかれましては、添付資料を精査され、賢明なご判断をされますよう心からお願い申し上げます。
【理 由】
1.検察審査会法第41条の6第2項の規定により、「起訴議決」をする前に検察官の出席を求め説明をさせなければならない。
しかし、検察官の出席が9月14日に議決した後であることが、最高裁提出資料や関係者の証言によって明らかになりつつある。検察官の説明は「起訴議決」の必須要件である。従って議決は無効である可能性が濃厚である。
▼担当の東京地検特捜部斎藤隆博副部長(当時)が「これから東京第五検察審査会へ説明に行く」と関係者に語ったのは議決の後であった。
▼最高裁提出資料によれば、9月28日に審査会が開催されて他の案件が議決されており、この日時は担当検事が関係者に語った時期と符合する。
2.審査補助員の吉田弁護士に対する委員手当、旅費の支払い資料、及び最高裁提出の審査事件票によって判明した事実は、大手マスコミ各社が一斉に報道した内容と著しくかい離している。
3.審査補充員から臨時の審査員を選出した記録「臨時選定録」によれば、「起訴議決」を行った審査員と「議決書」に署名、押印した審査員は同一ではない。議決に参加していない審査員が証明押印した議決書は、法令上も、社会通念上も無効なのは明らかである。
※指摘を受けて、最高裁は提出した「臨時選定録」の順序を変更した
4.議決した審査員11人の平均年齢が2回とも全く同じ「34.55歳」である。専門家によればこれは確率上ほとんど0である。また、平均年齢を3回訂正して発表したことで審査会が適正に開催されたのか国民から多くの疑問の声が寄せられている。

永田洋子
連合赤軍永田洋子取り調べた亀井氏も呆れ
      亀井静香氏が、昨日 BS-11に出演にて。。。

    (Θ(エ)Θ*)    昔、連合赤軍の奴らも
  <(亀井静香)>   意見の違いだと
     ■■      言って
     II II       総括や粛清を
               やっておったが。。

               今の民主党は
               奴らより
               酷い。。。。(嘆息。。)

小沢氏も河村氏も減税の党新進党だった
      一昨日、将来小沢氏と組めるか?と訊かれ。。。

    (* ̄(エ) ̄*)    そもそも
   <(河村市長)>   小沢さんや
     ■■       僕達のいた
     II II         新進党は
                 減税の党だでや。。♪


王道を歩もうとする小沢一郎・・・『個人の願望』を実現するために突き進もうとする菅直人(政経徒然草)
陰湿な缶は、処分をジワジワやっていると。
 昨日の予算委員会で自民党武部氏に、小沢氏の対応について
質問され。。。

   ( ̄▼ ̄*)     まぁ、その。。
  /(ズル缶)\    小沢氏の処分に関しては
  I ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄I      「ジワジワと」着実に
               私はやっている
               つもりです。。

       ∬(゜mm゜;)∬   「ジワジワと」。。に
        (    )    卑劣極まりない
       /      \   陰湿なズル缶の
         II II         心の内が
                     思わずでて
                     しまっておりますね!

                     まるで
                     真綿で首を絞めている
                     ごとくに。。(大呆)

                     政権交代に
                     多大の功績のあった人物を
                     もういらないとばかりに
                     冤罪の片棒を担ぐ。。。

                     こんな陰湿極まりない
                     缶政権を
                     早く潰しましょう。。

日本には1000兆円の負債は嘘 本当は300兆円と元財務省職員(NEWSポストセブン)
捏造検事と捏造記者たち
前田hoshi後藤
Re: 朝日は新聞の体をなしていない。
    ∬(*^m^)∬   テレビのキャスターや
      ( aika)    コメンテーターの
     /     \   コメントを聞いていたら
       II II       彼らの思惑が
                 透けてみえて
                 興味深いですよね!

                 小沢氏が復権したら
                 マスゴミ改革で
                 折角今年営業利益が
                 目覚しく回復している
                 テレビ業界も
                 又権益を危うくされてしまいます。。

                 そうなれば
                 小宮悦子女史も
                 テレ朝やその系列に出演で
                 大変忙しい
                 大谷昭宏氏も

                 もしかしたら
                 用無しになったり
                 出番が減ってしまうかも
                 しれません。。。

                 大谷昭宏氏は
                 その場その場で
                 蝙蝠のように
                 変幻自在に(笑)
                 コメントする人物。。。

                 電波芸者を
                 研究するのも
                 結構。。
                 面白いものです。。。(笑)

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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