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第512巻 誰が小沢一郎を殺すのか? 日本の読者へ など 

2011 - 02/26 [Sat] - 15:26

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)


■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。速報リンク転載版はこちらです

第512巻 誰が小沢一郎を殺すのか? 日本の読者へ など 

誰が小沢一郎を殺すのか? 日本の読者へ
(カレル・ヴァン・ウォルフレン緊急インタビュー)
官僚による情報統制を許してはならない
「信濃毎日新聞」 が 日本一新の会 に褒められている (さらさら越え)
検察審査会による「強制起訴」の仕組みに疑問を投げかけたのは、『信濃毎日新聞』と『琉球新報』の二紙だけだったことを紹介している。『琉球新報』社説は、「疑わしきは法廷へ」という図式だと、「大衆迎合主義が横行して、裁かれなくともよい人まで被告人にされるのではたまらない」と主張している。 

世論の本当の声を伝えましょう。
「菅政権への怒り度調査」
「陸山会事件は冤罪だと思いますか?」
「相撲不祥事と検察捏造どっちが重大な不祥事?」調査
何と総務相の職員が陸山会の政治資金収支報告書について生中継で説明する!藤島利久氏の快挙!
2月25日(金) 藤島利久氏、陸山会の政治資金収支報告書について、総務省を追求する




藤島氏の国会前演説・・・民主本部前に行こうとして・・・警察官の御出まし・・・

小沢氏への党員資格停止処分で「菅おろし」がはじまる
“尾張の乱”止まらない!民主県連が「菅辞めろコール」(zakzak)「民主党菅政権に対する不安や反発、あきらめ」が要因 
岡田幹事長に政治家の資格なし…。
(文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』)
今の民主党は最悪、そして自民党も失言満開   (まるこ姫の独り言)
さあ、国民、開き直れ!(笑) 

首相「びっくり」発言への抗議文
【子ども手当】空き菅「支給額聞いてびっくり」、オカラも「びっくり」、それを聞いた私は「びっくり仰天!」(「びっくり」発言を考査する!)
人間失格 ~ 渡部恒三は議員辞職して会津に帰れ!
偽肛門
「権力は麻薬」であることを実証しているカダフィに限りなく近づいてきた菅直人。
菅直人は小泉純一郎にはなれない  [ライジング・サン(甦る日本)]
makotoshoin 菅バカと言われてもしかたないRT@hosakanobuto 一昨日の予算委員会で公明党の西博義議員が「TPP協定書は読んだか」と質問。「手にとってページをめくり概略、説明を受けた」と菅総理。西議員は、「実は協定書の全文は翻訳もされていない」と指摘亀井氏噛みつく無責任と

【小沢裁判情報】【弘中情報】
「裁判? 9部9厘(無罪を)取る! しかも早けりゃ年内にな! 来春までかかるんじゃないのかって? そんなことはさせない! 検察は嫌がるだろうけど・・この裁判同様、集中審理でやる! 年内だよ! 年内!アッハッハ!」

【”なんでこれが犯罪なのか” 
小沢弁護団 弘中惇一郎弁護士】週刊朝日2/18号
私はこれまで、多くの事件を弁護してきましたが、なんでこれが刑事事件になるのか疑問を禁じ得ません。起訴状にもあるとおり、これは小沢氏の政治資金管理団体が、04年10月29日に土地代金を支払ったにもかかわらず、取得年月日を所有権移転登記が行われた05年1月7日とした―という単なる「期ずれ」の問題に過ぎません。
これは本当に刑事罰を科すべき犯罪なのでしょうか。
そもそも、起訴状にある「取得」の解釈についても、代金を払い込んだ日を「取得」とするのか、登記した日とするのか非常にあいまいです。新聞などの世論調査では、起訴されたからには「小沢氏は議員辞職や離党すべきだ」という意見が多いようですが、「日曜日に代金を支払った土地を、法務局が休みなので月曜日に移転登記をした場合に、月曜日に土地を取得したと書くことは犯罪なのか」と設問を変えて聞いてみてほしいですね。
検察審査会の起訴議決をもって何らかの制裁を科す、という考えも非常に危険だと思います。
検察審査会は、捜査をし直したわけでも、関係者から改めて事情を聴き直したわけでもなく、閉ざされた空間で、供述調書など、いわば検察の捜査の「影」だけを見て判断しているに過ぎないからです。
さらに、私が弁護を担当した、村木厚子・元厚生労働省局長の冤罪事件でも明らかになったように、検察官のつくった供述調書というのは、被疑者や関係者の供述に基づいて、それをとりまとめたというようなものではありません。検察官が自らつくった事件のシナリオに都合の良いように、
なんらかの意図をもって作成するものなのです。
思い返すと、小沢氏を巡る一連の騒動は09年3月、準大手ゼネコン「西松建設」から小沢氏側に違法な献金があったとして、小沢氏の秘書だった大久保隆規氏が逮捕されたことに始まります。当時、小沢氏が民主党代表だったことから、これは政権交代を阻むための民主党潰しではないか―と批判されました。村木さんの事件でも、検察は民主党副代表だった石井一氏の立件に執心していました。
これほど長きにわたって、検察が小沢氏をターゲットにしてきたことを考えると、検察は、検察審査会が強制起訴するところ、つまり今日のこの状況まで想定していたのではないかと考えるべきなのではないでしょうか。検察は、大久保氏や石川知裕衆院議員らの政治資金規正法違反事件の裁判で、犯行の動機や背景事情として「ゼネコンから小沢氏側に1億円の裏ガネが渡った」ことを立証すると主張しています。
しかし、本当にそれが事実ならば、なぜそちらで立件せず、政治資金収支報告書の虚偽記載という形式的な罪で起訴したのか。結局、これも小沢氏のイメージダウンをはかるための〝化粧道具〟に過ぎないのです。非常にいかがわしい手法だと思いますね。今回は一見、検察に代わって検察審査会という「市民」が当事者となり、小沢氏を起訴したかのように見えますが、実は、小沢氏と検察の戦いが続いているだけなのです。

小沢弁護団の主任弁護士弘中氏ガンバレ
    (* ̄(エ) ̄*)      初公判から
 <(弘中辣腕弁護士)>  毎回
     ■■         傍聴しています!
     II II
                小沢氏裁判は
                集中審理です!
                年内で終わりです!

                オッホン!

森 ゆうこmoriyukogiin 政治資金収支報告書の訂正件数。総務省届出団体3,931(平成20年末)のうち504件(19年)、314件(20年)、249件(21年)。地方選管届出約60,000団体については調査依頼から一年半たった今も報告がない。その全てに対して形式的違反で関係者を逮捕、有罪にできることになる
moriyukogiin 単純に形式的違反だけで現職の国会議員を逮捕、有罪に出来るなら、この国は正に検察が支配する暗黒社会となる。何故なら、過去三年で約1,000件(地方選管分も入れるなら恐らくその10倍)にも上る訂正案件は、検察の裁量でどれでも罪に問えることになる。全ては検察様の思し召し次第。
moriyukogiin 虚偽であるとの明確な立証と、その裏付けとなる動機が立証可能だと思ったからこそ検察は石川代議士たちを逮捕したのではないか。しかし、それは検察が作った架空のストーリーであり、水谷建設元会長が収監中に供述した5,000万円の裏金疑惑が全ての始まりだったが、水谷会長の証言そのものが虚偽。


《第3回》陸山会事件公判傍聴記 ── 「こんなものサイドストーリーだ!」と目の前で調書を破った吉田正喜検事 (News gacktmama0113 24日、25日の裁判
午前10時開廷。今日は石川知裕衆院議員が被告人として初の質問を受けることになっていて、まずは弁護側の質問から。なお、弁護側の質問は昼休憩と午後休憩をはさんで16時40分まで行われていて、なかには内容が重複したり前後したりすることもあるので、今回は事実関係の要点をまとめて記述することにする。
※以下の概要は傍聴人のメモから主要部分のみを抜粋して再構成したものです。
■いわゆる「期ズレ」の動機
石川:2004年10月29日に土地代金の支払い(約3億5200万円)をすると2004年の収支報告書(2005年9月ごろ発表)に記載されるので、2005年に支払いをすれば、2005年分の公表(2006年9月ごろ)になると思った。その時期は小泉さんが首相で、郵政法案が通らなければ解散になり、そこで民主党が敗退すれば岡田代表(当時)が引責辞任をして代表選になることも考えられ、公表の時期を1年のばした方がいいと考えた。
そこで大久保さんに不動産会社に土地の購入を1月まで延期するように言ってもらったが、不動産会社に断られた。だが、不動産会社に紹介された司法書士は、10月29日は仮登記にし、翌年1月を本登記にすれば正式な所有権の移転は1月7日になると言われた。司法書士は法律のプロなので、(それを疑わずに)「そうしてほしい」と言った。
■銀行から融資を受けた理由について
石川:28日に銀行からのお金を集約するために振替伝票などの作業をしていた。そのとき、小沢氏から「貸した資金はちゃんと戻すように」と言われていたことを思いだし、過去に預金担保で同様の融資を受けていたことを思い出して、融資を受けることを決めた。
■銀行から借りた4億円を記載しなかった理由について
石川:結果的に(小沢氏からの4億円を含め)8億円を借りたことになるが、実質的には4億円なので書く必要はないと思った。定期預金を組んで預金担保融資を受けたのは、陸山会の前の担当者からそう聞いていたからで、資金を「とかさない」ためだった。
弁護士:サラリーマンが手持ちの金があるのにローンを組んで車を買うようなものか。
石川:はい。
弁護士:そうなると、陸山会の運転資金と切り離される。
石川:はい。
■水谷建設からのウラ金
石川:そのような事実はない。
■大久保氏や大久保氏への報告・了承について
石川:平成16年の報告書について、大久保さんには報告していない。小沢事務所に入ったのは、大久保さんよりも私の方が3年半先輩で、年齢は大久保さんの方が上でも、私のことを「石川」などと呼び捨てにすることはなかった。職務の分担がはっきりしていたので、指示されるようなこともなかった。
小沢氏への報告もしていない。小沢氏への報告は毎年12月末ごろで、忘年会の前に報告していたが、そこで報告するのは主に寄付やパーティー券の収入だった。

続いて、逮捕後の取り調べの様子について弁護側の質問。主なやりとりを一問一答形式で紹介する。
■取り調べについて
── 逮捕後、どういうことを聞いてきたのですか
水谷建設からの裏金の1億を隠したいために定期を組んだり、時期をずらしたと追及してきました。
── どう答えたのですか
私は何度もそういう事実はないと申し上げましたが、検事は受け入れてくれませんでした。最初の取り調べのとき(2009年12月)には「この事件はどうおさめるかだ」と言われました。
── 吉田健司はどのような取り調べでしたか
ほとんどが水谷建設の取り調べでした。
■田代検事による保釈後の再聴取(2010年5月17日)について
── 小沢氏からの4億円を隠すつもりはなかったのに、なぜ、再聴取ではこのようなあいまいな言い方なんですか
全否認すれば徹底的に闘うということを言われたので、それが怖くて曖昧になったのだと思います。
── おずおずしていた理由は
ひとつは個人的な政治資金について逮捕もあると言われていたり、(否認すると)小沢氏に累が及ぶことを考えていました。
── 大久保さんについては
大久保さんも2010年1月15日に逮捕されていたので、自分も再逮捕はありえないと思いました。再逮捕は怖かったです。
── あなたには4億円の記載漏れについて「書き忘れたのでは」という調書がありますが
何度も「小沢一郎の4億円と書いた」と言いましたが、それを検事が否定するので、「書き忘れたのではないですか」という話をしたら、そういう調書を取られました。


江川「ジャーナリスト・江川紹子さんが語る「2/25陸山会事件裁判を傍聴して」」
1)陸山会事件の裁判午後の部。石川議員の後任として小沢氏の5政治団体の会計を担当していた池田元秘書への被告人質問。弁護人と池田氏のやりとりで、検察やマスコミが描く政治家秘書像、小沢事務所像、さらに政治資金報告書の作られ方と、現実のギャップがますます明らかになっていった。
2)金庫番のわりに、引き継ぎはかなりアバウト。石川議員は自分の立候補準備で忙しく、小沢氏から借りた4億円をどう処理したかなど、詳細は伝えられていなかった。なので、石川議員は定期預金にしたのが小沢氏のお金という認識だったのに対し、池田氏は5団体に分散して預けてある、と思い、
3)いつでも返せるように5団体合わせて常に4億円はキープするように心がけた、と。池田氏にとって石川氏は大学の部活の怖い先輩で、おまけに選挙のことでピリピリしている時期だったので、分からないことがあっても、なかなか問い合わせができなかった、という。政治資金報告書を作ったら、
4)収支が合わなくなったので石川氏に電話をしたら、「私はちゃんと処理してた」と言われたので、これ以上聞けず、同じ小沢氏の団体の中での資金を融通しあったのがちゃんと記録されていなかったのだろうと判断。それぞれの預金通帳(20口座以上)を突き合わせ、辻褄が合うように寄付金として処理
5)といっても、本人は5団体すべての会計を任され、事実上財布は一つなので、それが問題とは感じていない。石川議員も5団体は結局一つの組織で、その間では「右のポケットから左に移すように」お金が移動していたことを語っていた。一方、検察は団体間の金の移動は厳格に処理すべきという立場
6)それにしても、なんで年度末の締め切り間際になって慌ててこういう作業をするのか。池田氏は、会計担当者といっても、選挙や小沢議員の車の運転、国際交流や後援者との対応など外の活動が優先され、政治資金報告書は締め切りの3月31日の間際になってバタバタと作業をするためだった、と説明。
7)報告書について小沢氏に報告することはなく、「見せろとか聞かれたりしたこともない。(小沢氏は)そういう形式的なことに興味は持たれないので」。小沢氏には年末に5団体合わせた収支の数字を報告するだけだった、と。石川氏も池田氏、大久保元秘書と小沢氏へは何も報告していなかったと言う。
8)小沢氏は、ロッキード事件の裁判傍聴などの経験から、自分が訴追を受けないよう、きっちり対策をしているのかと思ったが、そうでもないみたい。むしろ、会計担当も専門的な知識などない(用語すら知らない)者に会計の全権を任せ、こまめに帳簿を付けているわけでもなく、実にアバウトな感じ。
9)引き継ぎがしっかりできていないまま、マスコミからの問い合わせにも、自分の認識で答えるので、後から矛盾も出てくる。マスコミ報道を通じて私なりに作っていた小沢事務所のイメージは、金に関しては緻密で老練な組織という感じだったが、それは実態と随分違いそうだ。
10)ちなみに、政治資金報告書を締め切り間際にドタバタ作る様は、確定申告の間際とよく似ている、と思った。検察官、それに新聞テレビの記者の多くは、確定申告をやったことがないから、そのドタバタ感が実感として分からないのではないか。
11)池田氏も、捜査段階では大久保氏や小沢氏への報告を認めるような調書が作成されている。なぜそういう調書ができたのか。弁護側の問いに、池田氏は自身が受けた取り調べの状況を詳細に語った。担当したハチスカ検事は、しばしば「可能性」という言葉を使って、池田氏を追い詰めた、という。
12)「私が『記憶がない』と申し上げると、『可能性も否定するのか。それは嘘を言うのと一緒だ』と言われ、私は真実を認めて欲しかったので『100%ないとは言い切れない』と言うと、調書では「あった」ということにされて、大久保さんや小沢代議士に報告した、となってしまった」
13)「私が『記憶がない』と言うと、検事は『あなたが記憶ないというのにつきあっていられない。記憶ない部分を埋めるのが私の仕事だ』と。事実と違う調書について訂正を求めても、『あなたの記憶が曖昧。記憶がはっきりしたら訂正する』と言って訂正してくれなかった」。
14)その後、ハナザキ検事に代わったので、また訂正を求めたら、「担当が代わったら態度を変えるのか。俺をなめくさっとるのか」と怒鳴られた、と。「もしかしたら話を聞いてくれる検事になるかなと期待したら、もっときつかったのでがっかりした」。この検事には何度も大声で怒鳴られた、と。
15)取り調べは、連日深夜に及んだ。1月28日は朝10時50分から夜の0時7分までだ断続的に4回に渡って取り調べがあった。それでも、この時は調書への署名を拒否していたが、翌日、心身共の疲れ、「心が折れてしまった」。前日拒否した調書に署名。以後、全く抵抗しなくなった。
16)弁護士宛ての手紙より<署名しないと検事が「保釈はない」「勾留期間が延びる」「他の人たちの取り調べもきつくなる」「再逮捕と別件でできる」と言われ、素直に言えば「悪いようにしない」などと甘い言葉を繰り返し言われ、早くこの苦しい状況から楽になりたくて>署名してしまったと。
17)弁護人について、ハチスカ検事は「弁護士の言うことを聞いているとろくなことにならない」と毎日言われた。ハナサキ検事も「弁護士は何も分かないんだから。あなたのことを決めるのは私たちだから言う通りにした方がいいぞ」と言われた、と。
18)実は池田被告は、逮捕前の任意で被疑者として取り調べられた時に、曖昧な表現ながら大久保元秘書への報告を認める調書を作成している。それは「検事の作文」だったが、全く違うことなので、まさかそれで大久保逮捕になるとは夢にも思わなかった、と。しかし、それで大久保氏は逮捕された。
19)池田はそれが申し訳なく思い、逮捕されてからは自分についての記述は認めても大久保への報告はしばらく否認していた。しかし、「検事から「『大久保さんは私から報告を受けた』と言われた。大久保さんにはどうお詫びをしていいかという思う一方で、
20)私をかばうためにそういう供述をしてくれているんだから、大久保さんに甘えてしまっていいのかなとも思った」。以後完全自供となったのは、「心が折れてしまった」。検事からは「あなただけ遅れている」と言われ、私が認めないと捜査が続いて他の2人にも迷惑をかけるのではないかと思った」と
21)こうした取り調べ方法について、後日証人として出廷する検事たちはどのように証言するのか興味深い。もし、池田氏が話したの通りであれば、相当に問題のある取り調べだったということになる。異なる証言になるのであれば、やはり取り調べの全面可視化は必要だ。(おわり)

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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