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第599巻 検察捏造調書発覚!石川証言の小沢氏裁判 など

2011 - 11/04 [Fri] - 14:36

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)

■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。速報リンク転載版はこちらです

第599巻 検察捏造調書発覚!石川証言の小沢氏裁判 など

検察捏造調書発覚!石川証言の小沢氏裁判第四回公判(和順庭の四季おりおり)

Re: 自殺者のでる事件はスジがいい(特捜)
2010年1月26日、石川事務所の押収品の返却について検察から呼び出しを受け
た石川議員の女性秘書は、民野検事にすぐに携帯電話を切るよう命じられ、
その後約10時間にわたって取調べを受けたそうですね。。
でも女性秘書は、3年前に石川議員の秘書として働きはじめたので、問題とな
っている2004年の陸山会の収支報告書については何も関係ありませんでした。。。
女性秘書には5才と3才の子供が保育園に通っているにもかかわらず、保育
園の閉園時間である午後7時になっても、夫や知人に電話することすら許さな
かったそうです。。。。

民野健治
Re: 冤罪検察、冤罪司法、それ煽るマスゴミ
 は~い! すみませ~ん♪
 うっかり、世も末の。。肝心の扇動係さん達を忘れてました~~~~

σ(メ ̄(●●) ̄) <(`(●●)´)>   (Ф(●●)Ф)/  僕らは  
  (冤罪検察 )\/(冤罪裁判所)\/(読売・朝日・毎日)冤罪  
    ■■        ■■          ■■    煽り担当      
    II II         II II          II II   で~す♪    

検察は調書署名しなければ小沢夫人呼ぶと
弁護人 「事実と異なることを分かっていて、調書に署名したんですね」
石川 証人「はい」
弁護人 「(裁判長らを見やり)裁判官も疑問を持つところです。
     なぜ署名したんですか?」
石川 証人「結論からいうと、自分の弱さです。
     私も大変苦しく、周囲の支援者、秘書、他の人にも苦しい思いを
     味わわせていました。
     ある程度は(検察側に)迎合しないと大変だ、と思いました」
    「検察官から『これぐらい書いても小沢さんの起訴はない』と言わ
    れた」
    「上司が『もっと強い表現にしないと困る』と言っている。
     ここまでなら大丈夫」。
 弁護人「署名しても小沢さんには影響しない、否認すれば小沢さんに迷惑
     がかかる、と聞かされたんですね」
 石川証人「はい。(小沢被告の)奥さんを(特捜部の聴取に)呼ばなけれ
      ばいけなくなる、と聞かされました」
 弁護人  「小沢さん自身も?」
 石川証人 「当然考えられると思いました。
       やはり特捜部が考える調書にサインしなければ、と思いまし
       た」


小沢裁判 石川証言 4億円土地購入「新事実」が続々 (日刊ゲンダイ) <やっと納得できる預金担保のメリット> 
小沢さんも思わず笑った石川議員の証言♪
裁判官「あなたは商学部を卒業されていますが、民法の授業は受けたことは
    ありますか」

(;´mm`) ・・・・        ┫ ̄mm ̄*┣
(石川元秘書) 授業に      (ozawa )
  ■■    出ていません     ■■
  II II     でした。。       II II

記者の主観でどうにでも書く3kの裁判記事よりも、江川紹子さんのTwitter「小沢氏裁判4億円支払い登記遅れの経緯事実判明」を読んで欲しい
弘中弁護団と石川氏の弁護士 月とスッポン
小沢さんの弁護士・弘中弁護団のように、切れる弁護士に代えるべき。。。。
石川秘書らの起訴事実は、そもそも政治資金収支報告書虚偽記載だけなの
にダメ弁護士のせいもあり、検察が実質敗北していた西松事件の裏献金
や、水谷事件の収賄まで、でっち上げ認定されてしまった。。。

冤罪検察は、真犯人に証言をさせた。。。
   石川元秘書の公判に検察側の証人として出廷した
       水谷建設元社長
            ↓
     (メ▼(mm)▼)  あの。。
     ( 真犯人 )   私は
       ■■      水谷建設の元社長
       II II       ですが。。

                 私は
                 小沢さんの秘書さんに
                 5000万円を
                 2回届けました~~

最後の聖戦(小沢裁判)!第4回公判の摩訶不思議!これでいいんかい!訴追委員会。
小沢一郎VS10・09 渋谷 陸山会事件不当判決糾弾デモ大善文男裁判長
登石郁朗の行為は正当公務ではないぞ!
遵守すべき裁判ルールに反して、
小沢を犯人にする目的で 「推認」 という言葉を裁判官として連発して
証拠がないにも関わらず秘書3名を有罪とした行為は、
裁判官に与えられている裁量とは著しく異なる不正不当なものであり、
憲法76条規定の裁判官の良心に反した行為であることは明白。
憲法98条規定に相当することも明白だから、
そのことを最高裁長官が下級審に指摘しないことも重大な過失以上のものだ。


小沢一郎氏は無罪を勝ち取れるか」(EJ第3174号)
小沢氏第1回公判 弘中弁護士の冒頭陳述①
  小沢氏第一回公判 弘中弁護人による冒頭陳述
弁護人「指定弁護士の冒頭陳述について申し上げたいことがあります。
    証拠で証明する事実を逸脱するものが何カ所かあります」
弁護人「これは意見であり、冒頭陳述として不適切です。まとめて削除を求
    めたいと思います」
弁護人「傍聴しているマスコミの皆さんもこの点を肝に銘(めい)じていた
    だければと思います」
裁判長「それでは弁護人に冒頭陳述を述べてもらいます」
弁護人「第一、本件は被告の提唱する政権交代が現実味を帯びてきた状況で
    『民主党つぶし』『小沢つぶし』を画策した検察の謀略によって
    作り出された事件です」
弁護人「検事は石川に『特捜部は恐ろしいところだ。何でもできるところだ
    ぞ。捜査の拡大がどんどん進んでいく』と脅して、4億円について
    『故意に記載しなかった』という調書を作って署名・押印させた」
弁護人「検事は、収支報告書への計上について『小沢さんに報告したことは
   ない』という池田に『(言った)可能性まで否定するのか。
   可能性を否定するのは嘘を言っているのと同じだ』と、可能性が否定
   できないというだけで『小沢被告の了承を得た』との供述調書を作成
   した」
弁護人「検事は石川に『ここで全部否認するのは、逆に火に油を注ぐことに
   なるね。 
   報告、了承していませんとなったら(小沢被告の)起訴議決、強制
   起訴の可能性が高くなるね』と脅迫と利益誘導した」
弁護人「検察自身がこの調書では共謀を認めることができるはずがないと認
   めて、小沢被告を不起訴にするとの結論に達している。
   『起訴相当』との結論は、不完全な情報のみ与えられて(検察審査
    会の)審査員が誤解した結果にほかならない」
   「無理やりにこんな調書を作ったことが、改正検察審査会法の盲点を
   突いて、審査会を誤解させて強制起訴に持ち込むことにあったとし
   たら、その罪は極めて深い」
《弘中弁護士は、起訴内容のうち、16年10月の小沢被告からの借入金4
億円を収支報告書に記載しなかったとする部分については、1回目の審査で
審議されていないことから、「議決自体に問題がある」との主張も展開し
た》
弁護人「被告は自らの個人資産から用意した4億円を渡した。被告と陸山会
   の間で貸借契約が締結されたこともなかった」
《弘中惇一郎弁護士は小沢被告が元秘書の石川知裕衆院議員に渡した4億円
についての、小沢被告自身の認識を説明する》
弁護人「平成16年10月12日ごろ、石川に4億円の現金を渡したが、借
    用書も受領書も作らなかった。
    『貸した』『借りた』という言葉も、意識もなかった」
    「石川がその4億円をどこに運び、どのように処理したかは知らな
     かった。
     石川が4億円を土地購入に利用することは認識していたが、
     利用方法は石川に一任していた」


冤罪検察、冤罪司法はびこれば世も末。。
σ(メ ̄(●●) ̄) <(`(●●)´)>   僕達は
  (冤罪検察 )\/(冤罪裁判所)\  官僚の利権を
    ■■        ■■      スル~~してくれる
    II II         II II     政治家なら

                       いくら
                       外人から献金を
                       貰おうが

                       ゼネコンから
                       裏献金を
                       貰おうが

                       スル~します~~

                       反対に
                       僕らの利権を
                       奪いそう政治家は

                       冤罪だろうが
                       なんだろうが
                       有罪にします~~~

                       文句
                       ありますか~~~

小沢氏第1回公判 弘中弁護士の冒頭陳述②
弁護人「被告は陸山会に資金的余裕が出来次第、提供した4億円を戻しても
    らうとの認識はあったが、銀行から借り受けた4億円とは別に、4億
    円の貸借契約を締結したという認識はなかった。
   まして8億円という金額を陸山会に貸し付けたなどという認識はなか
   ったし、戻してもらうべきお金が8億円であるなどと考えたこともな
   かった」
弁護人「不動産会社と陸山会は、遅くとも平成16年10月29日までに、
   『17年1月7日売買』を登記原因とする所有権移転登記の委任状
   を、司法書士に交付した。所有権移転を伴う売買契約日は、平成
   17年 1月7日であることを明確に示す証拠である」
   「所有権が仮登記と本登記の2つに分けられた場合、
   本登記の時に文字通り所有権が移転すると考えるのが極めて常識的な
   理解というべきである」
弁護人「司法書士は不動産会社と陸山会の各担当者に対し、各手続きが犯罪
   に該当するなどとは一切説明していない。司法書士が適法な手続き
   であると判断して、登記申請をしたのは明らかだ」
弁護人「16年分と17年分の収支報告書に何の虚偽記入も不記載もないこ
   とは明白である。
   4億円の借入金の不記載と、土地取得と代金支払いを翌年1月にした
   ことの2点は、客観的にも、不動産取引通念に照らしても、会計学的
   見地から検討しても、何の問題もないことが明らかである」
   「さらに、大久保、石川、池田らと虚偽記入または不記載について
    共謀したこともない。
   収支報告書について報告すら受けておらず、刑事責任を負うべき理由
   もない」
弁護人「以上の通りであるので、速やかに『全面無罪』の判決を下していた
    だきたい」


陸山会事件判決の論理的分析 9
この滅茶苦茶な論理展開は、聞いている方の情報がない場合は、うその事実から導かれたものとして詭弁としては成立するかもしれない。だがまともな論理感覚を持って、ちゃんと事実を追っているものだったら、このおかしさにすぐ気づくだろう。それを知らずに、弱い論理で判決を展開しているのか、それともそれを知りながらあえて確信犯的に滅茶苦茶な論理を展開しているのか、どちらなのだろうかと思う。
Re: 登石冤罪判事
  ∬(*μ_μ)∬   おはよう
   ( /\)   ございます♪
  /     \
    II II     昨夜は
            mizunonagare444さんが
            レスして下さっていたのを
            見逃してしまいまして
            失礼致しました。。

            そうですね。。
            登石判事のトンデモ判決。。
            本当に
            怒りに震えます。。

            確たる証拠もないのに
            裏献金があったと
            勝手な推測で
            認定してしまうなんて
            全く呆れた判事です。。。

            こういう不道理が
            司法で
            まかりとおっては
            なりません。。。

            そしてその不道理を
            大手マスコミが
            表だって追求しないとは。。。

            日本の検察、司法、マスコミは。。

            腐りきって
            おりますね。。。

            これでは
            日本の社会は
            益々。。廃れて
            まいりますね。。。

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小沢さんの裁判について何が問題なのか?あたかも裏金をごまかして記載しているかのごとく報道し、あたかも犯罪であるかのごとき訴訟になっているが何が問題なのか、政治的な失墜をねらう権力の横暴として見えない。
まさに司法の権力の乱用であり司法組織の腐敗そのものにみえる。このことは三井環元公安部長の検察裏金告発の不正逮捕に共通している検察司法の権力乱用の構造と全く同じであり、国会はなぜ該当人を証人喚問できないのか。官直人ほか民主党は野党時代に証人喚問を検討していたのに政権交代で権力をとると、司法の軍門に下ったのか。なんのための政権交代なのか。今の左翼政権は真の民主主義を標榜する政権とはほど遠い、ある意味では戦前の軍部官僚独裁政権に似ている。社民党ほか人権を標榜している政党も似非人権擁護政党であることを小沢裁判で暴露している。かれらもそのうちに三井環さん同様ねつ造で司法の餌食にされることを覚悟せよ。
国民はいまこそ、真実はなにか?今起こっている大阪市長選の実態は何か
権力、利権体制は死にもの狂いで体制維持になりふり構わず、マスコミ総動員でキャンペーンを張って来ている事実を認識してほしい。政治と金を言うにならば外国人献金の法律に違反している管前首相ほかを不起訴にして法律に違反していない小沢さんの件は起訴するのか、検察裁判所司法の腐敗はここに極まった。思慮ある国民は行動を起こそうではないか。

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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