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第213巻 生方幸夫氏反党行為を賞賛する悪徳ペンタゴン など 

2010 - 03/22 [Mon] - 10:49

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第213巻 生方幸夫氏反党行為を賞賛する悪徳ペンタゴン など   
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ところが、昨年来、最大の問題になっていることは、検察勢力が政治的な背景を背負って、謀略が展開されているのではないかとの巨大疑惑である。
昨年の三三事変では、大久保隆規氏が逮捕、起訴されたが、公判が進展するにつれて、検察の逮捕、起訴の不当性が鮮明に浮かび上がってきている。
厚生労働省元局長村木厚子氏の冤罪事件でも、検察が驚くべき犯罪ねつ造を実行したことが浮き彫りになっている。
本年の一一五事変でも、逮捕事由は正当なものでない。小沢氏による一時的な資金立て替えが収支報告書に記載されていなかったことが「犯罪」であるとして検察権力が行使されたが、一時的な資金立て替えを収支報告書に記載しないことは政治の世界では日常茶飯事である

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猿でも反省するぞ、朝日読売,,産経毎日よ
小沢氏への謝罪はまだなのか!
星浩2大体、小沢幹事長への執拗な辞任コールが、新聞、テレビによって日本中占拠されている時に、わざわざ外に出て、直属の上司の幹事長を辞任せよ、マガイのことを、言う事じたい、常識で考えても、とても国会議員の取る行動とは思えない、ハチャメチャな行動だからである。
世界の何処を探しても、マスコミの新聞社のトップごときが、政府のトップに冤罪を仕掛けて、捏造支持率を。ちらつかせて、辞任せよと連呼し、朝から晩まで1年以上、政権の転覆を企てるようなクニがあるのか、もしあるならお目にかかりたいくらいである。
後藤天下り官僚と比較しても優るとも劣らない狡猾さであり、決定的なのは、世の中の出来事を全国民に伝える権利を100%握っているからである。この超既得権益を超狡猾な日本の新聞社共とテレビ局共がスクラムを組んで握っており、しかも業界として縦横につるんどるからである。
確かに、世界広しと言えども、政権交代があったが故に、道に外れて、まさにクーデタみたいな行動を取り続ける新聞が、唯一、日本に存在している事自体、くにをも破滅に導く、ありえない業界が日本に存在していると言う驚くべき事実だからである。
くそ生意気な大新聞と大テレビという域を超えて、全国民にまで癌を増殖させて、マスコミの濁った私情が、日本の体全体に致命的ダメージを与え始めとるのである


生方解任と民主党の党内闘争について
小沢がいては自分が党の中心に座れないと焦燥を募らせている隠れネオリベ、旧民社、マスコミ崩れなどの不穏分子(反主流派としておこうか)も少なくない。これは烏合の衆だが七奉行などがその代表格だろう。この連中はフラストレーションを溜め込んでおり、検察やマスコミのフレームアップ・キャンペーンに乗じて隙あらば小沢追い落としを狙っている。国民など眼中にない獅子身中の虫どもだ。

【田原氏サンプロ(3/21):旧民主党系「仲良しサークル」では政権責任をまっとう出来ない】
その欠点は権力闘争に打ち勝って国民の支持を得る力も、またその実現に対して理不尽に抵抗する官僚やマスコミを説得しきる覇気も実力もないから「仲良しサークル」なのです。

新旧副幹事長比較(民主党)…生方幸夫と辻恵
生方テープを聴くと、生方は高島を引っかけようといろいろ話しをし向けている様子がアリアリである。高島が引っかからなかったのには返って驚く。放っておけばそのうちだれも相手にしなくなる。勿論次の選挙では公認を与えない。
辻恵は、検察批判・石川知裕議員擁護の急先鋒であった。しかもかなり早い段階から小沢擁護の姿勢を明らかにしている。


呆れる生方氏の政治姿勢【ゆうじさんの日記】
自民党型の政調を否定しながら、目指すところは「政調=族議員」による利権あさりではないのか。彼がもっとも「民主党らしさ」のない政治家になっていますね。

阿修羅掲示板、生方幸夫氏へのコメント
生方幸夫氏の松戸事務所に3月19日、抗議のため5回電話したが最初の3回は話し中ばかり、

「小沢の政治理念に取って代わるものが反小沢にはない」(渡辺乾介著作より)

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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