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第604巻 小沢裁判:弁護士と池田元秘書で検察、裁判所に反撃開始 など

2011 - 12/13 [Tue] - 19:48

    西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)

■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。速報リンク転載版はこちらです

第604巻 小沢裁判:弁護士と池田元秘書で検察、裁判所に反撃開始 など

小沢裁判:弁護士と池田元秘書で検察、裁判所に反撃開始(和順庭の四季おりおり)




小沢裁判を通して、ますます実態を現す怖い検察の体質  
官僚の言われるままにしないと足すくわれる
  ∬(*^mm^*)∬   官僚の言われるままに
    (    )    していれば
   /      \   外国人から献金を
      II II     貰おうが。。
                暴力団企業から
                貰おうが

                検察もマスコミも
                騒ぎません。。。(呆)

12月18日(日)銀座  鈴木宗男氏の国政復帰待望デモ 実施のご案内  
最後の聖戦(小沢裁判)!表の真相は全て解明済み。裏(闇)の真相は「お子ちゃま様」の領域だよ。
12月10日小沢起訴を仕掛けた3つのお役所!最高裁はイカサマソフト作成!検察は脅しの供述調書取り・・(一市民が斬る!!)
前田受刑者だけじゃない!小沢捜査に投入された2人の「ワル」検事〝検察の悪あがきに「美しくない」と裁判長一喝〟日刊ゲンダイ
小沢裁判から見えてきた金融マフィアや創価学会の策略 (和順庭の四季おりおり)



検察のでっち上げが日本を弱くしていく。。
  ┫ ̄旦 ̄┣     2009年の秋
 <( ozawa)     政権交代できて
    ■■       さぁ改革をやろうと
    II II      意気込んでいたけど

               ず~~っと
               検察との戦いだった!

               西松事件で
               実質。。罪が晴れた!と
               思ったら
               又。。次の冤罪だ。。。

               ず~~っと
               足カセをはめられて
               いたんだよ。。。

               もっと自由に仕事が
               できていたならね~~

盛り上がった!市民による「小沢一郎の激励」
国会前・小沢支援報告・・・ 総務省に馬鹿にされ怒り心頭 ~ 新党市民(政治団体)藤島利久


パックイン・ジャーナルを存続させろ
[菅(かん)る](1)いつまでも同じ地位に居座ろうとする(2)何もせずにダラダラしている(3)無意味に粘る。
マスゴミが国民を煽らなければ日本変わる
>小沢一郎という国会議員が万能政治家だなどとは思っていない。
> けれど氏の代表選の演説の内容を聞き、その演説している時の顔の表情
> を見ている限り、氏の日本の今を思う真剣さは、ひしひしと伝わってく
> るものだった。
> 以後、何度と無く氏の政策を視聴したが、氏の政治理念は今の日本にと
> って最も大切なものと常に思った。

      ∬(*μ_μ)∬   貴方はいつも
      <(   )   何て素晴らしい投稿を
      /     \  なさるのでしょう。。
        II II
                いつも拝読しては
                感激しております。。

                私も貴方のおっしゃるように
                昨年の代表選挙の折の
                小沢氏の演説の数々。。
                大変感激しました。。。

                内容は勿論ですが
                話される時の表情に
                日本を良くしたいという
                熱意がこもり。。
                そして精悍で。。

                見ていた誰もが
                小沢さんの勝ちを
                予想したものでした。。。

                マスコミに扇動された
                党員やサポーターの票数は
                ある程度予想しておりましたが。。

                国会議員の判断には
                大変驚き。。
                その判断力に
                落胆致しました。。

                今回の裁判で
                秘書さんの裁判のような
                推認有罪でなく

                必ずや公平・公正な判決を
                していただき
                是非とも来年には
                小沢氏に総理をやっていただきたいと
                心から願っております。。。   

2011年12月11日小沢一郎氏 全国民参加型記者会見 自由報道協会(1から5) You-Tube動画
小沢氏「僕なら第一に中央集権→地方分権
 ( ̄(エ) ̄)¶ もし首相に   \┫ ̄旦 ̄┣    一番に
<( 記者)  なられたら    (ozawa )>  やりたい事は
  ■■    何を一番       ■■     今の官僚による
  II II   おやりに         II II   中央集権を
         なりたいですか?           地方分権に
                             する事ですね!

              ↑

      ∬(*μ_μ)∬    でも小沢さんは
      <(   )    以前から
      /    \    この事おっしゃっているから
        II II 
                  利権奪われる官僚達の
                  守護神
                  検察・司法官僚に
                  陥れられたのですよね~~

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じっちゃんばっちゃんあんちゃん姉ちゃんも小沢君もみんな地位協定破棄

「モドキども(回文かw)退治も地位協定破棄一発でおk」

日本国憲法を無視するモドキどもの電源は地位協定の治外法権だから、安保条約堅持のまま地位協定破棄してやれば日本国憲法に電源が入って、かわりに憲法違反常習の政府モドキ霞ヶ関は全電源喪失して自壊する。

小沢君の夢である政治主導を実現するには、自分が与党議員の身を捨てて地位協定破棄動議を国会に提出するだけで良い。国民投票で地位協定破棄するよりはるかに手っ取り早いし、記名投票させれば地位協定を維持したい憲法違反売国奴議員が簡単明瞭にあぶりだせる。
なぜなら選挙でいくら政権が変わっても政府霞ヶ関憲法違反法匪行政機関モドキがそのままでは永遠に政治主導などあり得ないから。

これも地位協定破棄ありき

腐れオヤジの独り言さまによると
【米議会両院:在沖縄海兵隊のグアム移転費全額凍結合意】
>>http://sacredplaces.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-d916.html
したそうなので、下記の12月5日付け長周新聞記事を参考に貼り付けておこう。
これもただ単に日本国憲法を治外法権でオーバーライドする地位協定を破棄すればそれだけで日本がアメリカにとって最重要な「対等の」同盟国になることを示している。
そうなれば日本国憲法こそが世界平和に資することになる。歴史が浅いゆえ文化的未成熟未開の米国製合衆国憲法は戦争しか生まないからね。

(長周新聞2011年12月5日発行紙面記事をテキスト全文転載)

【米国が空海統合戦構想】
(中国を仮想敵国に)日本を「盾」と公言

 アメリカ国防総省は11月、「統合エア・シー・バトル(ASB)構想」(空海統合戦争と呼ばれる)の概要を公表し、専門機構を設立してその具体化を進めるとした。ペンタゴンが、台頭する中国をアジア太平洋地域で唯一軍事面で米国と競合できる国とみなして、2009年に提起していた構想だ。オバマ大統領が10月のAPEC(アジア太平洋経済協力会議)で、「アジア回帰」を再度明言したことに対応したものだが、ASBの原案では日本は中国の前に立ちはだかる「盾」と規定されている。

日本、台湾、比国を犠牲に

 「空海統合構想」は、国防系のシンクタンク「戦略予算評価センター(CSBA)」が5年以上前から温めてきた構想であり、ペンタゴンが4年ごとに見直している国防政策(QDR)の2010年版で初めて盛り込まれ、注目された。
 ASB構想によって、米軍に四つの変化が求められている。1.西太平洋全域で、海軍力を増強する、2.米艦船による日本からオーストラリアまでの活動をより頻繁におこなう、3.米軍艦船のベトナム、シンガポール、フィリピンなどへの寄港回数を増やして、日ごとに増加する中国の軍事行動をけん制する、4.機動性が高く、海と陸で戦える戦力・海兵隊の役割を増していく__ことである。
 ASB構想の要点の一つめは、アジア全体で米軍機が使用できる基地を増やすことだ。先日公表されたオーストラリアでの基地確保は、その一例だ。二つめは、同構想が電子戦、サイバー戦及び米空軍機とミサイル、海軍の空母艦載機、海上発射ミサイルの共同作戦を強調していることだ。
 中国を仮想敵とする構想は、国防費を向こう10年間に4500億ドルも削減する必要に迫られているなかで、アメリカが優位を占めるサイバー戦力、宇宙戦力及び新しい兵器システムを統合運用し、中国の「接近拒否」戦略に対抗しようとするものである。つまり、中国の海軍力や宇宙船力がまだ低い水準であるうちに、アメリカの強大な戦力を誇示して、中国に圧力をかけ、アジアでの覇権を維持する狙いだ。
 もう一つは、アジアにおけるアメリカの同盟国に軍事力を増強させ、アメリカ本土を守る盾とすることだ。日本やオーストラリア、インドなどを動かして、潜在的な盟友や新興の盟友などをひとつに統合していけば、対中国の包囲網を絞ることができると見ている。それは、米主力戦力を日本、台湾、フィリピンを結ぶ第一列島線から、日本、グアム、オーストラリアに至る第二列島線に移動していくこととセットである。

米国に付き従う野田政府

 アメリカのシンクタンクCSBAは、「空海統合戦争は米軍単独で実践できる概念ではない」として、同盟国や友好国との連携が不可欠だと強調している。その最重要パートナーを日本としている。研究レポートは、具体的な連携相手として日本とオーストラリアを名指ししている。だが研究者は、中国にオーストラリアは遠すぎる、「韓国」は近すぎるとして、日本を本命とみなしている。
 アメリカのある中国研究者は「日米安全保障条約こそ台頭する中国へのカウンターバランスだ」という。ASBを成功させるため、日本には1.国内基地施設の防護強化、2.滑走路の修復能力の向上、3.ミサイル防衛システムの米軍との統合促進__などが求められるが、最も重要なことは「日本が米国の側であり続けること」と強調した。
 「対等な日米関係」「アジア重視」「普天間基地は県外へ」などと謳った鳩山内閣は、そうしてつぶされた。野田政府は「日米合意は守る」とバカの一つ覚えのようにくり返している。そして、沖縄防衛局長の暴言があった直後に、一川防衛大臣は年内に環境影響評価書を提出することに変わりないなどと、日本国沖縄県民を全くバカにした発言をした。大臣も局長も同じ穴のムジナで、日本国沖縄県民の利益、感情などどうでもよく、ただいかにアメリカのご機嫌を損ねないかにきゅうきゅうとする売国根性をさらけ出している。
(転載終)

野田総理へ国語の補習授業

「不退転」と「捨て石」の正しい用例。

まあいまはF35なんぞ不要な不良品買う防衛予算も戦争の狂犬米軍への思いやり予算も全部まとめて付け替えて、福一石棺化地下ダム建設の「不退転の」巨大国策に必要経費として投入するべきだな。

国会議員はただちに緊急国会で地位協定破棄動議を記名投票で可決せよ。日本国民の選良なら「不退転の決意」で日本国独立の「捨石」になることだ。

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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