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第217巻 大新聞が享受してきたベラボーな便宜 など 

2010 - 03/26 [Fri] - 11:12

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第217巻 大新聞が享受してきたベラボーな便宜 など   
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なぜ大マスコミは反民主党なのか
小沢一郎と民主党攻撃報道の裏側 
大新聞が享受してきたベラボーな便宜

小沢氏への謝罪はまだなのか!
後藤これら便宜供与を金銭換算すると年間27億9000万円にも上るという。国だけでなく各都道府県の記者クラブも含めると途方もない金額になる。


渡りに船で「生方問題」を煽った大マスコミ 
西山事件を忘れて、核密約に怒る厚顔
 

岸井
彼らの言う正義とは、自分たちの利益ではないか。だから、検察リークに乗っかり、逆らえない。こんないい加減なメディアが民主党政権を潰そうとし、その計画が着々と進行しつつある。
 

速報!
 鳩山首相官邸記者会見の一部を開放!


贈収賄疑惑浮上!村木元局長裁判で新たな事実、元上司・塩田部長が、自民党元議員・木村義雄氏から金銭授受!

村木

【郵便不正】第15回公判、検察側「凛の会」元会長の再度尋問請求

いい加減にしろマスゴミ そもそも、何故マスゴミはこの会長の虚言癖を報道しない。  
私が灰聞した”小沢事務所の弁護士さんの話”などを総合するに、検察が主張する「石川氏が水谷建設元会長にホテルで会って、紙袋で現金を授受した」という日時。石川氏には、多くの証言者と状況証拠が揃った”アリバイ”があるのです。だからこそ、我々は水谷建設問題は完全に捏造された話だと主張したのでした

[BS11にっぽんサイコー3/6] 田中良紹氏「まだ政権交代が終わっていない。日本はまだ民主主義になる前の官主主義の国


【郷原氏 検察を放火犯と指摘 納得!】
郷原千葉法相が使い物にならないと言っても、我が国の国家行政組織法上も憲法上も鳩山首相の指揮下にある。言い訳は出来ない。最近の鳩山首相は、キョロキョロ目線が定まらないようで、内閣支持率の急激な低下に内心お焦りのようだ。しかしそれは郷原氏が言うように、放火犯を正当化していては結局、霞ヶ関はフスマの向こう側でほくそ笑むだけだ。もし放火犯を粛清できないなら、最悪、記者クラブを開放し、武装解除を実現しなければならない。

ウォルフレン論文「日本の検察」編
民主党の力を確立するためには、当然、何をもって重要事項とするかをはき違えた検察に対処しなければならず、また検察がリークする情報に飢えた獣のごとく群がるジャーナリストたちにも対応しなければなるまい。小沢が初めて検察の標的になったのは、昨年の五月、西松建設疑惑問題に関連して、公設秘書が逮捕された事件であり、彼は民主党代表を辞任し、首相になるチャンスを見送った。
それより鳩山政権にとっては、国内的な脅しに対処することの方が困難である。普通、このような脅しに対しては、脅す側の動機や戦略、戦法を暴くことで、応戦するしかない。心ある政治家が検察を批判することはたやすいことではない。すぐに「検察の捜査への介入」だと批判されるのがおちだからだ。つまり検察の権力の悪用に対抗し得るのは、独立した、社会の監視者として目を光らせるメディアしかないということになる。
この免疫システムとしての検察の捉え方、歴史的背景、洞察力と客観性は、今の日本のマスコミには見出せないものである。


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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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