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第219巻 新聞テレビからネットへ、メディア交代の時代 など

2010 - 03/28 [Sun] - 09:17

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第219巻 新聞テレビからネットへ、メディア交代の時代 など   
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いきなり「辞めろ」と言われた平野官房長官の赤っ恥首相会見をオープンにしたら…ネットメディア記者から痛烈パンチ

官邸が開かれた日-鳩山首相がオープン記者会見
内閣のガン細胞平野官房長官を早急に切除せよ
平野 筆者は官邸の調整能力のなさを指摘した。普天間、郵政などをめぐって鳩山内閣が迷走するのは、官邸が機能していないからだ。「個人の能力を超えたことを平野官房長官に求めるのは酷だし、国民にとってはもっと悲劇だ。平野官房長官をチェンジすることは選択枝にないのか?」と首相に質した。
 官邸との慣れ合いの上に立つ記者クラブの質問はまどろっこしくて仕方がなかった。これでは国民に真実を覆い隠すようなものだ。記者クラブの弊害である。官房長官に対する個人攻撃のような質問はしたくなかったが、筆者はあえて問うた。慣れ合いの枠を壊さなければ、ジャーナリストによる「記者会見」とは呼べないからだ。
 中堅の民主党議員によれば、記者会見の開放をめぐって大メディアから平野官房長官に圧力があった。「記者会見をオープン化すると内閣記者会として鳩山政権には協力できない」と。
 平野氏は「今は内閣記者会と戦争をするわけには行かない」として記者会見を閉ざすことを決めたのだった。

 ネットの普及などにより国民の多くは「官製・横並びの記者クラブ発ニュース」の胡散臭さに気付き始めている。それでも記者クラブという既得権益にしがみつく大メディアは、環境の変化についてゆけず死滅したマンモスを思い起こさせる。
 大新聞やテレビの記者たちには、そうした自覚などないのだろう。朝日新聞の記者は「そもそも記者会見は内閣記者会の主催という経緯がある」とこだわった。記者クラブの中でも最も権威的と言われる内閣記者会の威厳を誇示して首相やその周辺にクギを刺したつもりなのだろう。時代錯誤も甚だしく滑稽でさえあった。
 2010年3月26日、首相官邸での総理記者会見にネットメディアやフリーの記者18名が初めて参加した。フルオープン化に向けて第一歩は記された。


平野官房長官に告ぐ
あなたが官房長官であることが民主党の支持率低下に大きく影響している。清く辞任してもっと有能な人へ座を明渡すべきです。その理由は極めて簡単至極
1.省庁間および閣僚間の調整と言う本来の職務を果たし切れていない。
    これだけでも官房長官失格に値する。
2.普天間問題における対沖縄の処理がまず過ぎる。
3.首相との情報交換が円滑でなく 官房長官の独走が過ぎる。
4.記者クラブ開放に着手しない怠慢
5.内閣官房機密費の公開と自民党が持ち去った金額の追求を
  やろうとしない疑惑。
6.自信の不勉強、特に国政に関する法律を理解していない節がある。
これでは内閣の要と言う職責どころか議員としての資質さえ疑わしい。
国の為と思って首相へ辞表を出すべきだと思う。


首相の記者会見開放ようやく実現 (永田町異聞)
永田町異聞この日の会見で、鳩山首相は「こう言ってはいけないかもしれないが、ぶら下がりという慣習的な会見よりも、今後は、もっと多くの皆様方に開かれた記者会見を数多く開かせてもらったほうがよいのではないかと考えている」と述べた。

【第1回オープン 鳩山首相 記者会見(質疑応答編)】

ニュースの深層 2010年 3/23(火)
「マスメディアと表現の自由」 #2/5~#5/5






動画UP!》三井環×鈴木宗男×堀江貴文:検察に睨まれた3人が語る"検察改革案"
三井環

足利事件で貴重な人生を警察・検察・裁判官に破壊された菅家さんの再審公判で無罪。しかし、人の人生破壊した奴らは何の責任もないノホホン人生

TBSラジオ「アクセス」の調査では「生方氏の一連の行動を支持しない」が7割 【テレ朝では「生方氏辞任に問題あり」が7割】
小沢幹事長が辞任すべきかどうかについて、「テレビ・新聞」と「ラジオ・ネット」で調査結果が逆転する現象が取りざたされたことがありますが、今回も同様の現象が現れたと見ることもできると思います。

ダム工事:「小沢氏に業者逐一確認」高橋元秘書が初証言(毎日新聞)
みんな知っている極悪人の元秘書を今ごろ取材した犯罪報道機関=毎日新聞は何を企んでいるのか!
鈴木宗男氏談
そこでみなさん、これだけは覚えていてください。
西松の政治団体から小沢さんの政治団体に献金がいく枠組みを作ったのは高橋嘉信と云う、大久保さんの前の秘書ですよ。
この人、小沢さんのおかげで国会議員1期やってますよ。
ところが国会議員になってから増長しちゃって、後援者からも「これはダメだ、小沢さん斬らんといかん」といって斬られた人ですよ。
この男がいま何をやっているかというと、自民党岩手県の選挙区支部の支部長。第4区選挙区と云えば、小沢さんの選挙区ですよ。
ここでみなさん、ドロドロとしたものを感じませんか?(大笑)
(報道では)大久保さんが何かしらゼネコン影響力をもっているようなことを云っているが、秘書仲間でも永田町でも、そんな話はない。前任者の高橋が枠をつくって、高橋が傲慢で不遜な男であった、というのがもっぱらの話ですよ。(笑)


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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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