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第220巻 菅谷さんを犯人にでっちあげた関係者とは? など

2010 - 03/29 [Mon] - 16:27

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第220巻 菅谷さんを犯人にでっちあげた関係者とは? など   
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菅谷さんを犯人にでっちあげた関係者と久間三千年さんを死刑にした関係者とは誰なのか?(杉並からの情報発信です)
【オムニバス】「足利事件」「飯塚事件」で犯人をでっちあげた関係者とは誰なのか?

検察庁「足利事件」の菅谷さんはついに無罪判決を勝ち取りました。これは単なる「冤罪」事件ではなく「国家権力」による「司法犯罪」だと思います。
日本では起訴された容疑者の99.8%が有罪となる世界に類のない「検察・裁判所一体司法」であり、警察、検察、裁判所の最終利害は一致しているのです
無実の人間がいくら無実を訴えたとしても、一度彼らが敷いた路線を覆すことは不可能なのです。
▼「足利事件」で菅谷さんを犯人にでっちあげた関係者
① 誤認逮捕し自白を強要した栃木県警担当刑事:
  橋本文夫刑事(警視に昇進)、芳村武夫刑事(警視に昇進)、寺崎巡査部長、茂串清警部補、手塚一郎警部補、福島康敏県警技官など
② 誤ったDNA鑑定結果を出して有罪判決を引き出した警察庁科学警察研究所の担当官:向山明孝氏、坂井活子氏
③ 自白強要した栃木地検の検事:森川検事(現在公証人役場公証人)
④ 一審の精神鑑定で菅家さんが代償性小児性愛者であると証言した精神科医:福島章上智大教授
⑤1993年に無期懲役の判決を出した宇都宮地方裁判所裁判官:?(知っていたらお知らせください)
⑥1996年に控訴を棄却した東京高等裁判所裁判官:高木俊夫裁判長
⑦2000年に菅家さんの無期懲役刑を確定させた最高裁第二小法廷裁判官:亀山継夫氏裁判長、北川弘治裁判官
⑧「再審請求」を5年間も放置したあげく却下した宇都宮地裁判事:池本寿美子裁判官 (現在宇都宮地方裁判所部総括、宇都宮家庭裁判所部総括)
⑨「推定有罪」報道を繰り返し菅谷さんを「犯人」に仕立てたマスコミ:ほとんどすべての大手マスコミ(詳しい検証が必要)
<この日の朝、読売・朝日・毎日3紙が、朝刊の全国版に大きく「DNA鑑定一致。容疑者事情聴取」と先行報道。地元紙の下野新聞や、東京新聞、産経新聞等には事前に情報が伝わらなかった。また上記3大紙でも地元記者には同様に情報が伝わらなかった。警察庁が情報を特定の報道機関にリークしたとしか考えられない。>


足利事件の本質から目をそむけるマスコミ
渡辺岸井後藤星浩2
小沢氏への謝罪はまだなのか!
昨年から数えただけで西松事件ー郵便不正事件ー陸山会事件ー北教組事件と、連発して検察による 恣意的な捜査と起訴が行われているのだ。
これは足利事件での教訓以上に 公判の誤判よりも 前段階の捜査が国民への恣意的な「デッチアゲ」逮捕、起訴へ結びついており、さらに悪質化していると思うしかない事に注目しなければならない。
反省すべきは裁判所だけではないのだ。強引な捜査を行う検察、それを検証せずに報道して検察を支援するかのようなマスコミ。事態は足利事件当時よりも市民にとって悪くなっているのである。それはマスコミが より一層、検察寄りに傾斜し、市民と遠い存在になっているからだ。


ライブドア事件とは?ホリエモンに強制執行
特捜検察旧経営陣は何人もいるのに、堀江氏だけに強制執行が入ったのか?
最近、メディアに顔を出すようになってきた堀江氏を、陥れようとする国策なのであろうか。
「堀江氏が狙い撃ちにされたとしかいいようがない」という上杉氏の言葉通りだと思った。そして、一番考えなくてはならないのが、「推定無罪」の原則が、全く機能していないことである。
 山口氏は、日本には「推定無罪」などないと思った方がいいと言うが、それでは法治国家といえない。検察庁や国税庁のおカミに対しては、国民の中に、絶対的な信頼が浸透しているところがあるからではないだろうか。検察だって間違いを起こすということは、数々のえん罪事件を見ていると明らかなはずなのだが。逮捕されたら、すぐに犯人扱いされる風潮は、マスメディアの責任もあるという。
 そう、権力の暴走を止めるのが、本来のジャーナリズムの役割なのだ。それが、いつしか、権力と一体となり、「官報複合体」、「悪徳のペンタゴン」となってしまうのであろう。


執行部批判の閣僚らけん制=「与党議員たる認識甘い」-小沢民主幹事長
小沢一郎2同時に、「懸命に力を合わせて約束したことを実行していかなければならない」と述べて、結束の必要性を強調。国会に関しても「(政権が)代わったばかりなので、多少ちぐはぐなことがある。長い目で見ていただきたい」と述べた。
子供みたいな行動や言動する内閣や党に与党としての自覚がないと誰か言って欲しいと思ってたらやはりこの人が言った。小沢氏とその他が大人と子供の差があるわ
 

予算実行で政権浮揚 金沢で民主・小沢幹事長 「まだ船出したばかり」
小沢氏は「政治も財政も行政も自公政権がむちゃくちゃにした。魔法使いじゃないから、いっぺんに完全に変えることはできない」と強調。「まだ船出したばかりで国民との約束がすべて果たせたわけではないが、国民のための政治をしようと頑張っていることは認めてほしい」と理解を求めた。
 また、「これから本当の改革をしなければいけない。霞が関を変えるには強い政治力が必要だ。ものすごい抵抗で、国民の圧倒的な支持があって初めて可能になる」と、


純粋な主権者の我々は民主党や民主党小沢幹事長を無利益でも支援しているが~~~。
この既得権益擁護集団の真の姿の正体がその反動的な偽善報道・広報に対して、かえって疑念・不信感が浮かび上がりことによって、国民の面前に、明確となって現れ始めてきている。その欺瞞的な広報の効果が反作用・逆転反応として、日本社会の国民の声となって、出現し。拡大され始めてきている。
1.今までの無責任さを放置して、反省もせず、偽善的な既得権益擁護を保守しようとする自民・公明等議員。
2.検察庁の既得権益擁護の司法権力集団の不当的・偏向的な捜査体質の検察官僚。
3.各新聞やTV等のコメンテーター。
4.民主党内の反動勢力の議員各位


小沢 角さんの真実と3文検察新聞テレビ
ようは封建身分制度の税金ぼったくり、逮捕ぼったくりの、検察、新聞テレビ権力側に、敢然と一般民衆側に立った政治グループが、世界標準をかかげた政治グループが田中角栄とその流れを汲んだ小沢一郎の関係である。

中井国家公安委員長 スキャンダルは自民党が仕掛けた“時限爆弾”か!?「身体検査」の内調トップが交代 
自民党の子飼いみたいな警察官僚が、政権中枢の情報を預かる内調トップに今も就いていることに驚く。情報が自民党に筒抜けだったかもしれないのだ。

飯島勲元秘書官の陰謀が明るみに....?!

政治評論家・森田実は、何故、自爆するのか?

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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