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第222巻 マスゴミこそが日本を悪くした実行犯である など

2010 - 03/31 [Wed] - 20:18

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第222巻 マスゴミこそが日本を悪くした実行犯である など  
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マスゴミこそが日本を悪くした実行犯である
後藤ロッキード事件、ライブドア事件、耐震偽装事件、菅谷氏、植草氏の冤罪など数えればキリがないほどの一方的な報道により多くの人が罠に陥れられた。  ここ1年余り続く小沢氏や鳩山首相への攻撃もそうだ。
実際に検察が捜査や逮捕したり、売国奴小泉や官僚らが「良い政策ですよ」と発言したりするのは、国民を洗脳させるためのきっかけ作りであり、これらの売国奴たちもモチロン確信犯ではあるが実行犯はマスゴミである。
渡辺岸井善人の振りをした官僚やマスゴミに「個人情報を独り歩きさせてはいけない」などと言う資格も存在価値もない。
日本の経済や有能な議員、素晴らしい企業、国民を、戦後から今もなお殺し続けている最前線の実行犯はマスゴミである。 昨日はオウム真理教が絡んでいたと見られていた国松元警視庁長官襲撃事件の時効日だったが犯人は見つからず捜査は終わった。オウム真理教を擁護するつもりはサラサラないが、昨日警視庁の青木五郎公安部長が「オウム真理教の信者グループが、組織的に、計画的に敢行したテロであった」と記者会見で断言した。しかし行き当たりばったりの捜査しか出来ず、証拠もないのにオウム真理教の犯罪と確定するのは間違っている。  それこそ小沢氏に対する裏金疑惑で証拠もないのに、嘘垂れ流しで有罪であるがのごとくリークし続けた検察と同じ体質であり、自分たちの捜査や取り調べ、リークが正当だと威張っている。
みのもんた私は手始めにマスゴミこそが一番重い裁きを受けなければならないと思っている。 国民を騙すネタ元の小泉や官僚らはマスゴミの援護がなければ国民を騙し続ける事はできなかったからだ。
みなさんもこれからTVで報道番組を見る時間がもしあれば、よーく政治部部長や社会部部長、女子アナやみのもんたなどの司会者の顔を、あえて見たくはないだろうが穴が開くほど見て下さい。
これらの庶民ではない偽善者が最前線の国民を騙し殺し続けてきた確信犯である事を認識すべきである。
彼ら彼女らは何の罪もないとあなたこそが偽善者になっている間は彼らの思うつぼなのである。


小沢一郎の「政策の原点&予言」と「民主党議員への警鐘」by平野貞夫
小沢一郎第三に小沢幹事長の「政治と金」の説明責任のことだが。昨年以来の問題は、自民党政権が検察と巨大マスコミを使って、政権交代をさせないために演出した政治捜査劇であった。旧体制は小沢一郎が政界にいる限り、復活は不可能として次々と今日でも仕掛けていることを民主党員ならきちんと認識すべきだ。
法的責任を追及できないので、世論をつくって社会的責任を追及しようとしているのだ。小沢氏はいろいろな場で、必要な説明は行っている。
生方当然、裁判が始まるので説明は制約される。それに昨年は総選挙があり、政治資金収支報告の提出や公表の時期で影響を受ける。いくら説明しても、検察やマスコミの主張を認めないと責任を果たしたとはいわれない。この事情を知ってか知らぬか、党内政局に利用しているマスコミ出身3人生方氏、安住淳、小宮山洋子は政治家としての資質に問題がある。


検察の裏金問題も含め、2010年度の行政評価年次計画が固まる
つまり、あんなに「検察の裏金」が騒がれていながら、「裏金問題」には手をつけていなかったとも取れる。今回の調査チームの舵取りは、顧問の郷原信郎氏である。
いよいよ法務省もツメられたと言うことになる。まぁ~、大手マスメディア全社が沈黙(黙殺)をして記事にはしないでいるのであるがw


NYタイムス3月25日付記事「日本のリーダーが官僚の一掃を目指す」マーチン・ファクラー

2010年3月17日、「特捜崩壊」(講談社)の著者であり、産経新聞記者の石塚健司氏へ、フリージャーナリスト岩上安身が単独インタビュー


国松長官狙撃事件の意味とは何だったか。
テレ朝報ステに唖然。松本智津夫の四女の発言垂れ流し。彼女が自分の「物語」を語るのを垂れ流すのは勝手かもしれないが、「長官狙撃はオウムがやったと思う」って、そんな根拠レスの話をあたかも根拠のある話のごとくに流すのはどうなのか。彼女は当時5歳ですよ。

「小沢はずし」の陰謀は大失敗だった(笑)。
山崎日本郵政人事、モラトリアム法案、そして日本郵政改革見直し法案…次々と断行していく亀井静香の政治力は、口先ばかりで、何一つ纏め上げられない前原誠司や仙石由人の政治力とは、雲泥の違いである。政権交代を果たしたとはいえ、民主党政権が、政権党である以上、亀井静香や小沢一郎の政治力に頼らざるを得ないのは当然である。

田中良紹:世界は「民から官」
田中 「資本主義経済が破綻して危機に瀕した時、それを救済出来るのは国家である」と歴史は教えている。「民」に任せれば破綻は拡大する。従って危機の時に「官から民へ」を叫ぶのは歴史に逆行する間抜けな話である。
 騒ぐのは今回と同じで民主主義を知らないのである。しかし自民党にも民主党にもそういう政治家が一杯いる。それが「改革派」を自称する。しかしそれこそ民主主義を壊す存在である事を国民は良く覚えて置いた方が良い。


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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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