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第700巻 犯罪集団トップ・竹崎最高裁長官殿、これが「架空議決」のカラクリです! など

2013 - 02/02 [Sat] - 00:03

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
  (官僚&マスコミによる民主主義破壊批判大全集)

■官僚&マスコミに関するものすごい数の批判意見をリンク転載していきました。参考にしてください。速報リンク転載版はこちらです

第700巻 犯罪集団トップ・竹崎最高裁長官殿、これが「架空議決」のカラクリです! など

1月14日 犯罪集団トップ・竹崎最高裁長官殿、これが「架空議決」のカラクリです! (一市民が斬る!!)1月27日 小沢起訴議決は「架空議決」なのに、識者や議員は「検察捏造捜査報告書に誘導された」とばかり唱える!一市民が斬る
最高裁長官竹崎博充 
1月18日 最高裁は検審架空議決の常習犯!東京第三検審は「西松の二階派パー券購入事件」で2度も架空議決していた! (一市民が斬る!!)検察巨大犯罪に頬かむりする法制審議会の破廉恥 (植草一秀の『知られざる真実』)
小沢一郎事件は終ったのだろうか 三上 治
水谷建設元社長が裏金を渡したという日に
大久保も石川もスケジュールは入っていなかった。
彼らの行動を精査した結果それが確められた。
どこかの会社に出かけたり誰かと会っていれば相手に確認できるが、
何もなかったのだ。つまり普通にいつもの職場にいた。
なのに元社長は「大久保の予定が悪く代りに石川が取りに来た」と証言していた。
本当は大久保は予定がなかった。大久保のその日の動きを調査した結果、
ホテルに行けないような予定は入っていなかったことがわかった。
だから大久保が行けなかったはずがなく、代りに石川が行ったというのも嘘。
しかも1人で金を渡したと言う元社長はその日元会長と同行していた。
2人の名前が同行した取引先に記録されていた。
なので、元社長が1人で東京の石川に会いに行ったというのは嘘だと思われる。
検事に、その日にあったことにしろと言われたこともわかった。
それらの新事実を、高裁は証拠採用しなかった。」
その前後にもあって金を渡せるような日がなかった。
だから石川も大久保も裏金受領は偽証であって冤罪なのだ。
あほんだら。
何が政治家の罪が秘書の罪だ。
特捜の作ったストーリーなんだよ。
 
法務大臣に意見書を提出しました。陸山会裁判、小沢裁判における裁判官訴追委員会事務局の不正の件です。
はたともこ
NHK日曜討論。生活・森ゆうこ代表、堂々と「小沢一郎さんは今の日本で最も実力のある政治家/検察の暴走・メディアスクラムによって人格破壊された/検察の暴走・妄想による捏造、これが陸山会事件の真相/小沢さんは完全無罪」と発言。素晴らしい。私たちが小沢剛腕で、即時原発ゼロを実現する!!

検察の罠
読売・朝日は、田代捏造報告書、反訳書をネット流出前から保有していた(本日 八木会長講演から)
2013/01/06 【大阪】八木啓代さんトークショー
 その中で、田代報告書と反訳書のネット流出後、産経がスクープして、読売、朝日がなかったように振る舞ったことについて、読売、朝日はもともと文書を社内で所有していたから報道しなかったという話があった。産経は、持っていなかったので驚いてスクープしたが、読売、朝日は、誰が文書漏洩したのかと、社内が相当緊迫した状況になり、疑心暗鬼になっていたという。そうなると、捜査報告書捏造にる検察審査会の起訴相当議決誘導は、検察のみならず、読売、朝日も噛んでいた、日本の言論空間を含んだ組織的犯罪だったという傍証になる。
 もしそうでないのなら、すなわち、日本の政治の根幹部を動かしてしてしまった、反訳書とは以て非ざる田代捜査報告書を、読売、朝日は入手しながら、なお報道しなかったというのならば、行政機関・権力の腐敗をただす新聞社の使命を、彼らは完全に放棄していたことになる。本来であれば、読売、朝日は、文書入手時に、すみやかに、産経のように、多くの国民に選ばれた小沢代議士を守るために、検察腐敗についてスクープで報道すべきであった。
 だが、事実は、彼らは、検察の腐敗とタッグを組み、意図的に検察審査会のみならず、世論を、小沢代議士を冤罪ではめるように誘導したことになる。産経は、小沢批判の急先鋒だが、核心的な情報は与えられず、蚊帳の外だったのだろう。 こうなると、小沢冤罪事件、「平成の大獄」と言ってもいいと思うのだが、これに加担した「マスコミ」の主犯格は絞られてくる。

そろそろ本気で始めませんか――三大紙の不買運動を!
ANN(TV朝日)だけは、「天皇陛下のご感想(新年に当たり)」から、「放射能汚染」と「仮設住宅」部分を無視する愚劣。
「後世の歴史家は、野田がやった12年の選挙が、日本滅亡の転回点だったと総括するにちがいない:兵頭正俊氏」 (晴耕雨読) 
裏切り者たち

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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