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第724巻 小泉・細川氏の脱原発の思いは本気だった など

2014 - 04/28 [Mon] - 00:59

第724巻 小泉・細川氏の脱原発の思いは本気だった など

小泉・細川氏の脱原発の思いは本気だった。超党派で自然エネルギー推進会議に結集せよ。(かっちの言い分)
吉永小百合さん
嘘を100回言ってデッチ上げた“真実”の大嘘がバレても、また新たに100回嘘をつく日本経済新聞(誰も通らない裏道)
安倍、原発推進拍車、国外輸出で殺人国家に!沢田研二、一握り人の罪で原発廃止を!(ハイヒール女の痛快日記)

瀬戸内寂聴さん「子供たちにこの国を渡して死ねない」(日刊ゲンダイ)
「私は自分が逮捕されるまで検察は正義の味方と思っていたが、とんでもない間違いだった:ムネオの日記」(晴耕雨読)
「今尚、検察・警察が48年間自由を奪ったことに対し、一切のお詫びも反省もない:ムネオの日記」(晴耕雨読)
桜は散っても、司法は真実に耐えられるのか?(八木啓代のひとりごと)

「実験ノートは2冊だけ」は真っ赤なウソだった!!!--小保方晴子さん記者会見で明かす
STAP事件簿05 小保方さんの記者会見  武田邦彦 

陸山会事件の真相から、やっと、日本の闇の総理(支配者)が解かりました。でも、駆除するのは、意外と簡単。小保方会議付。
<STAP細胞の国益を守れ>憲法13条「基本的人権の尊重」違反の理研調査委員会と虚偽報道を繰り返すマスコミを許すな
兵頭正俊
犬HKの「クローズアップ現代」が、STAP細胞を「雪男」と同じレベルで扱う、お笑いの「世に倦む日日」こと田中宏和のレベルで、小保方晴子をバッシング。平凡で無能な研究者の意見を集約して見せた
借りてきた猫 + 身からでた鯖
【いじめ=人権侵害】NHKニュース9のトップニュースもやはり「小保方」いじめで始まった。マスメディアがこぞって彼女を追い落とそうとしている。権威主義・理研→マスメディアの指令か?。マスメディア報道を鵜呑みにする輩が多いのは残念である・・・。
イルミナティ@日本あ~ぁ党in 土人国家 ‏
メディアは小保方捏造・改ざんと騒いでいるが、メディアも街角インタビューで同じ人物(専門のバイトか)が別の事件や問題などで答えさせて(これも用意されたものだろう)世論誘導したりしてるんだろうよ。大手メディアはブラック企業と言われるが、それは社員にとってはではなく国民全員にとってだ。
小保方の真実
検察を理研と置き換えれば小保方を葬ろうとしたのは構造的に同じ権力だわが国は奴隷国家で植民地だ私達は米国の為に使役される奴隷だが理研は明らかに上級奴隷で小保方晴子はSTAP細胞発見の成果も上級奴隷に簒奪される







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◎日本はムー大陸時代以来続く先祖代々菩薩常民国である◎

この秋田嘉弘という人天の師釈尊の言葉法句経に帰依する伝統の日本人が現在もっとも宇宙の真理(三宝すなわち仏法僧)に近づいていると思いますね。

>神々のハーモニー(文と音楽by秋田嘉弘)
https://www.youtube.com/watch?v=04xIZvVYQtM&list=UU2fHPR-NxuYGd1oMOGXLwFA

◎法句経◎
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c149

>ダンマパダ(「真理のことば」として中村元さんが邦訳。漢訳は法句経)
法句經 荻原雲來訳註 は青空文庫にあります。
http://www.aozora.gr.jp/cards/001529/files/45958_30545.html


>スッタニパータ(「ブッダのことば」として中村元さんが邦訳)

> 釈迦の言葉

(出展はインド原始経典「スッタニパーダ」などで、実際の釈迦の説法に、かなり忠実であるとされる)

「世に母を敬うことは楽しい。また父を敬うことは楽しい。」

「母と父とは子らに対して多大のことをなし、育て、養い、この世を見せてくれた。」

「母、または父が老いて朽ち衰えていくのを養わないで、自らは豊かに暮らす人、これは破滅の道である。」

「親の義務とは、子を悪から遠ざけ、善に入らしめ、技能を習学させ、適当な妻を迎え、適当な時期に相続させることである。」

「子らは、すみかであり、妻は最上の友である。」

「飲み友達なるものがある。きみよ、きみよと呼びかけて、親友であると自称する。しかし、事が生じたときに味方となってくれる人こそ、友だちなのである。」

「人の価値とは、生まれや身分によるものではなく、清らかな行いによって決まる」

「王よ、婦人といえども、ある人々は、実に男子よりも優れている。智慧があり、戒を保ち、姑を敬い、夫に忠実である。かの女の生んだ子(女の子)は、英雄となり、地上の主となる。かくの如き、良き妻の子は、国家をも教え導くのである。」

「自分よりも愛しいものはない。同様に他の人々にも、自己は愛しい。故に自己を愛するものは、他人を害してはならない。」

「生き物を自ら害すべからず。また他人をして殺さしめてはいけない。また、他の人々が殺害するのを容認してはならない。」

盛年をすぎた男がティンバル果のように盛り上がった乳房ある若い女を誘い入れて、かの女への嫉妬から夜も眠れない。これは破滅への門である。 

「女に溺れ、酒にひたり、賭博に耽り、得るにしたがって、得たものを、その度に失う人がいる。これは破滅の門である。」

「婦女の求めるところは、男性であり、心を向けるところは装飾品、化粧品であり、よりどころは子どもであり、執着するところは夫を独占することであり、究極の目標は支配権である。」

「足りないものは、音をたてるが、満ち足りたものは静かである。」

「道を行きて、己よりも勝れたる者、または、己に等しき人に逢わずんば、むしろ、独り行きて誤るな。愚かなる者の友となるなかれ。」

 「あらゆる生物にたいして暴力や悩みを与えてはならない。独り、サイの角のように歩め。実に欲望はいろとりどりで甘美である。心を楽しませてくれ、満たしてくれる。しかし、欲望の対償には、憂いがあることをみて、サイの角のように、ただ独り歩め。」

「世界はどこも、とどまってはいない。すべての方角も揺れ動いている。私は、安住の地を求め探したが、どこにもなかった。すべて、死や苦しみにとりつかれている所ばかりだった。殺そうとしている人々を見よ。武器をとって打とうとしたことから恐怖が起こった。すべてのものは、燃えている。欲望と怒りと愚かさによって。」

以上、優れた考察が述べられている下記HPより抜粋して転載した。
http://sound.jp/haruu/r-budda.html

◎廃仏毀釈と文明開化こそが地球史上最悪の卑劣外道な売国棄民政策である◎

「うつ病はただの甘え・怠けであることが実証されました」RKブログ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_70.html

>元凶は構造改革と称する日本破壊だと思います。
>猫太さん2014/05/10 22:58

うつ病の元凶は明治新政府田布施非人下克上初代総理大臣フリーメーソン伊藤博文が行ったムー大陸時代以来伝統の先祖代々真善美菩薩常民国日本を破壊した「廃仏毀釈」である。

http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c139
から145まで参照

大和民族全員が仏教徒だった江戸時代まで日本にうつ病など存在しなかった。廃仏毀釈後の明治になってうつ病が多発するようになった。代表例が夏目漱石である。明治以後の文人は皆うつ病で自殺している。これがうつ病の元凶が廃仏毀釈であるという真実の明らかな証拠である。

そして人間の脳を破壊する毒薬である抗欝剤も明治以降になって初めてフリーメーソンの国から大和の国へ入ってくるようになった。もちろんフリーメーソン廃仏毀釈下克上非人伊藤博文が持ち込ませた大和民族滅亡を目論む毒薬である。

すなわち『文明開化』とは、大和の国のムー大陸以来伝統の崇高な仏教菩薩文化をキリスト教ユダヤ教の凶悪下劣外道な一神教カルトテロリズムで破壊し尽くし、大和民族が先祖代々親から子へと大切に培ってきた大和魂を地球上から消滅させようとする、地球史上最も邪悪で最も外道な棄民売国政策そのものだったのである。

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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