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第230巻 冤罪だらけの我が日本 など 

2010 - 04/08 [Thu] - 16:29

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第230巻 冤罪だらけの我が日本 など  
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冤罪だらけの我が日本
検察庁それは東京地検特捜部という組織が、ソ連でいうところのKGBのようなもので、権力側にとって都合の悪い人間をこれまで国策逮捕してきたと。日本の場合は、欧米や、韓国、台湾、香港、モンゴルなどでもあたり前となっている取調べの可視化が許されておらず、密室の空間の中で、検察が、あらかじめ用意したシナリオにそって、「自白」という形で、調書をつくり、それが裁判にいくわけである。よって、密室での暴行は当たり前で、または、関係のない家族や、関係者を取り調べによんで、「お前が罪を認めないと家族に危害が及ぶぞ」と脅すわけである。こうした精神的、肉体的拷問にたえかねて、自分が見に覚えのない罪でも「自白」させられることになるしかし、菅家さんのコメントにもあったが、そこに耐えかねて「自白」する人たちの思いは、それでも裁判になれば、きっと裁判所が見抜いてくれるだろうという期待感である。しかし、実際は、日本の場合、検察と裁判所も、人事交流などを通じて癒着しているから、起訴有罪率99.8%という北朝鮮並の数字になるわけである。通常、欧米でも起訴有罪率は60%-80%である。よって、日本では冤罪がどんどん生まれる仕組みになっている。とくに検察はエリート官僚でもあるから、自らの出世のためには、無理やりにでも検挙できないといけないのである。

東京新聞・評判の社説を読んで
小沢一郎関連の検察捜査取材の困難さ、そしてその報道の困難さなどが自戒をこめて書かれている点は好感が持てる。しかし、この社説が検察捜査と報道関係者への、世間の批判に対するエクスキューズが目的だとするのなら、そこで社説は終わらせた方が良かった。突然取ってつけたように「未来への提言」と云う脱力した頓珍漢な文面が挿入された点は頭をひねってしまう。

[TBSラジオ4/6] 日本メディアが報じない鳩山政権に対する海外メディアの評価 (小西克哉氏)
【nytimes、日本の政権、官僚制の根絶めざす】(世界は、霞が関宦官がA級戦犯である事を見抜いています)

日本の政権、官僚制の根絶めざす(記事要約)
鳩山・鳩山政権は「政治主導」をすすめている。
・官僚制日本の支配体制だった。
・小泉政権も官僚打破を唱えたが成果をほとんどあげなかった。
・人気だった事業仕分けも第2弾が始まる。
・原口は「官僚は中央集権的な制度をつくったが、時代遅れになっている。
    世界の変化についていけていない。利益集団と官僚に利するシステムではなく国民のためのシステムが必要だ」と語った
・鳩山政権は強い抵抗にあっており、また、政治とカネ問題、普天間問題で躓いて30%台まだ半減したものの、国民の強い支持を得ている
・「日本を不幸にするシステム」の著者Karel van Wolferenは「今起きていることはほとんど革命。オバマ政権の1年よりも鳩山政権の半年のほうが変化をもたらした」
小沢一郎2・これまでは法案はすべて官僚が書き、それを自民党が承認していた。
・鳩山政権が最初に取り組んだのは、これを政権に取り戻すこと。
・憲法解釈を内閣法制局にやらせるのをやめて、枝野にわたした。
・公務員改革で、官僚高官の人事権を内閣内に移した。また事務次官の責任も大幅に減らした。
・抵抗は強く、検察による民主党政治家の会計への立て続けの調査を指摘する専門家もいる。
・また、「記者クラブ」を通じたリーク報道による報復もある
・原口が、大臣による初の官僚高官の人事異動をした際にも突然、ネガティブ報道が出たと述べる。
・原口は、リークの出所を発見したと述べている。原口「リークが抵抗の手段になっている」



【不思議発見!】浅尾慶一郎議員の政治とカネ-3-
浅尾議員(みんなの党共同代表)は、平成15年分収支報告で、企業・団体からの寄付800万を記載せず、後日、修正していることが判明しました。(笑)
う~む、そうすると、企業・団体からの寄付を収支報告に記載しなかった行為は、北教組関連の小林議員と同じじゃん(笑)要は、修正する前に、検察が摘発したか、しないかの違いだけ。運不運の差でしかない。(笑)


【検察の暴走第三弾:マスゴミが報じない北教組違法献金でっち上げ事件w】インチキ捜査で人生ボロボロ


検察審査会が小沢事件の検事を聴取 
起訴なんてできっこないのに…
特捜検察大マスコミがヘタに煽ったおかげで、検審の事務局には不服申し立て資格もない連中からの申し立ても相次いでいる。検審が開かれるまで騒ぎ続けるつもりなのだろうが、マスコミ報道の審査の方が先ではないのか。

Izaya2nd 検察審査会が小沢事件の検事を聴取:
頑張って強制起訴にして欲しい。そうなれば、裁判所指定の”弁護士”が起訴を担当します。東京地検のデタラメな捜査資料が弁護士の手に渡り、東京地検の悪事の数々が明らかになるでしょう。

東京第5検察審査会の皆さん! (リチャード・コシミズ・ブログ)

【郵便不正でっち上げ事件:飯島勲が暗躍w】元首相秘書官から事情聴く

小沢を裏切った男・高橋嘉信、政界引退 (世相を斬る あいば達也)

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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