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第231巻 なぜもっと建設的な報道をしないのか など 

2010 - 04/09 [Fri] - 16:48

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第231巻 なぜもっと建設的な報道をしないのか など  
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なぜもっと建設的な報道をしないのか
渡辺民主党の批判ばかりしている大マスコミは、いったい、どんな政治を望んでいるのか。まさか、自民党政権の復活じゃあるまい。「おいぼれ新党」のような小政党の乱立でもないはずだ。
大新聞・テレビがどんなに民主党を叩こうが、民主党政権があと3年つづくことは間違いない。自民党の溶解も止まらないだろう。だったら、民主党の悪口ばかり言っていても仕方ないではないか。少しでも政治を良くするために、民主党の尻を叩き、政策を実現させる方がよほど建設的だし、それが本当のジャーナリズムというものだ。


マスゴミの罪は大きい日本をここまで悪くした一番の原因はマスゴミだと思う
後藤問題が「政治と金」ではなく「検察とマスゴミ」だと理解してない政治家・官僚やマスゴミが作る世論に流される丸め込まれる政治家・世界の権力者の存在を知らない政治家などがまだまだ多いと思う

今や 鳩山内閣の命運は米国が握っている
みのもんた日本の内閣の命運をアメリカが握っている。このことに、日本の国民は気付いているんだろうか?半年前に、圧倒的多数で支持した民主党政権を支持しないという世論調査結果。
これは、自民党と大マスコミの合作だ。マスコミは、沖縄の負荷を軽くするために県外・国外を模索している民主党を、何故、応援しないのだ??何故、「県外移転を実現しよう」「沖縄の負担を軽減しよう」とマスコミとしてキャンペーンをしないのか?


田勢康弘氏重大なセクハラで早大教授解職報道
植草 報道各社がこの問題をまったく伝えていないことが極めて奇異である。少なくとも日経新聞およびテレビ東京は、この問題について報道するとともに、社としての見解を示す必要がある。
 テレビ東京は私が巻き込まれた冤罪事件報道に関して、重大な誤報を行ったが、その後一切、訂正も謝罪も行っていない。日経新聞は私が巻き込まれた冤罪事件に深く関与している可能性があると私は考えている。この問題については、いずれかの機会を見て説明したい。


官僚の橋頭堡・財務省と日本の癌組織・検察に、真の政治主導政治を確立するためにもメスを突き立てよ!
検察庁「完全非公開 検察審査会の聴取内容が漏れた不思議」 (日刊ゲンダイ 2010/4/8)
≪●“情報源"はまた検察リークか
民主党の小沢幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる収支報告書虚偽記入事件で、東京地検特捜部が決めた小沢の不起訴処分の当否を検討している「東京第5検察審査会(検審)」が、特捜部検事から意見聴取し、近く議決する見通し――と報じられた。これにはビックリしてしまう。検審というのは、会議内容はもちろん、開催期日すら明かされない完全非公開の会議だからだ。その“極秘情報"がなぜ、簡単に漏れたのか。
「漏れるはずのない検審の会議情報が報道されるのは極めて異例だ」(「検察審査会の午後」の著者で、元読売新聞記者の作家、佐野洋氏)
検審は事件を扱う組織だけに、警察や検察など捜査機関と同様の「秘匿性」が求められる。仮に審査員が会議情報をペラペラ話せば、当事者の証拠隠滅や逃亡の恐れもあるし、審査員が逆恨みされて襲われる危険も出てくる。だから、検察審査会法は、会議の非公開や審査員への罰則付き守秘義務を課しているのである。
「どんな事件でも、会議情報は一切答えない。それが検審です。それなのになぜ今回、こういう報道がなされるのか分かりません」(法曹界関係者)
特捜検察●“情報源"は誰なのか。
「検察のリークとしか考えられません。狙いは世論喚起でしょう。それでなくても検審会議は、役人が事件の争点やポイントを記した資料を基に進める。民間人の審査員が短期間で事件の全容を把握するには限界があるので、『不起訴相当』『不起訴不当』『起訴相当』の判断は、資料の作り方や検事の説明、世論に左右されやすくなるのです。このタイミングでリーク報道が流れたのは、司法・検察が、小沢事件に再び世論の目を向けさせるとともに、検審に対して(再捜査になる)『起訴相当』や『不起訴不当』の議決を強く望んでいる表れでしょう」(司法ジャーナリスト)。検察も大マスコミも、あれだけ批判が噴出した「リーク」報道の反省がゼロだ。≫


日本最大の犯罪組織「東京地検特捜部」を事業仕分けせよ!(麻川明)

地検特捜部は「小沢捜査」を続行 改革フォーラム21 に照準
名もない一庶民の隠居ですが、やれるものなら、やってみろ!と暴れたくなるくらいに特捜部に腹を立てています。大鶴基成という検事の悪行を、決して忘れません。日歯連事件では、立ち会っていた橋本、青木、野中を逮捕せず、不在の村岡を逮捕。元福島県知事佐藤栄佐久事件では、ほぼ無罪の立件での度重ねる異常な取り調べで自殺者や植物人間を生み出した。第一勧銀総会屋事件でも被告全員無罪の取り調べ中、自殺者を生み出す。ライブドア事件でも一人自殺か他殺か犠牲者が出ています。何故、こんな人間を野放しにして、放って置くのでしょう。我慢なりません。何か、断罪できる方法は、無いのでしょうか。また、特捜の手先になって、煽りに煽る恥知らずな、マスコミの制裁方法も知りたい。

Re: 西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    ∬(`・ω・´)∬   小沢氏の件に関して言えば
    <(    )>   秘書本人にも
    /      \   罪らしい罪は
       II II      ありません。 
 
昨年の3月3日、小沢氏の秘書・大久保氏が突如として検察に逮捕されました。
09年度予算が成立すればいつ国会が解散してもおかしくない時期。
検察による、あからさまな選挙干渉でありました。
しかも検察が大久保氏を起訴した容疑は「政治資金規正法違反・虚偽記載」。
そしてその後、マスコミと一部民主党議員は、世論が許さないと煽り、小沢氏を代表の座から引きずり降ろしました。
さて、大久保秘書の公判が昨年12月に始まりました。
そこで何があったでしょうか。。。
検察は「西松建設のOBが設立した政治団体は西松建設のダミー」だと言い、その政治団体から陸山会が献金を受けたことが「虚偽記載」だとして起訴しました。
処が、第2回公判で、西松建設の元総務部長が「その政治団体はダミーではない」と証言しました。
つまり、検察の主張は否定されたのです。
実質的に、検察の敗訴を意味した証言でありました。
議員それほど重要な証言であるにも拘わらず、マスコミはこの証言をほとんど報道しませんでした。
そのまま公判が進むと、1月に結審し、7月の参院選挙前に無罪判決が下る公算が大でした。。。
そうなると当然参院選は、民主党の圧勝となることが予想されました。
これを妨げるための「民主党と小沢幹事長つぶし」に、一石二鳥を狙って検察が仕掛けたのが、新たな「虚偽記載」容疑での、石川議員、大久保秘書、池田秘書の逮捕だったのです。
大久保秘書を新たな「政治資金規正法違反・虚偽記載」で起訴した検察は、翌日には西松建設裁判の訴因変更を裁判所に申請しました。
これで、西松裁判の公判が延期され、参院選前の結審は無くなり、当面の検察の威信崩壊を防ぐことができたのです。
一方、微罪の「虚偽記載」で石川議員を国会開催前に逮捕し、水谷建設からの裏献金が小沢氏に流れているとの偽情報を流し、マスコミに煽らせ、小沢氏の追い落としを謀ったのです。


Re: 西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
      ∬(^―^)∬/   西松のダミーではなく、政治団体が
     <(   )    確かにあったことが
     /    \    証明されました。
       II II    
             
               検察の主張は
               崩れたのです。。


               石川氏に関しても
               あのTBSの現金受け取りの
               イメージ捏造映像は
               これから開かれる公判で

               検察垂れ流しリーク捏造映像と
               いうことが
               明らかになることは
               確実です。。。

               水谷は。。。
               福島知事事件で同様の虚偽証言の過去があり
               石川氏も、断固否定しており
               この事件も、冤罪濃厚です。

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私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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