FC2ブログ

新聞テレビ報道に騙されないように、ネットで真実を追求しましょう! 西へ行く 東へも行く 真ん中を行く   中行(中行庵にて)

  日本の真実ニュースリンク     。のナビゲーター   トップページ  > オザワノ真実ニュース > 第871巻 野党新党の政治理念は「国民の生活が第一」の政治以外にない など  

第871巻 野党新党の政治理念は「国民の生活が第一」の政治以外にない など

2018 - 05/20 [Sun] - 23:46

第871巻 野党新党の政治理念は「国民の生活が第一」の政治以外にない など

野党新党の政治理念は「国民の生活が第一」の政治以外にない。(日々雑感)
小沢一郎
日米会談で、トランプ氏が安倍総理に「在韓米軍撤退の考え」を伝えていたことを読売新聞がバラす!総理は軍事削減に反対!  
<明快>福田元総理が改憲に腐心する安倍総理に痛烈な突っ込み!「自衛隊を明記しても変わらない」「じゃあ何で変えるのか?」
政権維持に愛国心を利用するのを止めよ。(日々雑感)
<朝日新聞、強烈記事!>「過去にないウソつき政権」自民内に危機感 加計問題 自民議員「幕引きのはずが、ほころびが出た」
安倍昭惠が「誘拐殺人犯」と驚きのツーショット!  
安倍昭惠が「誘拐殺人犯」と驚きのツーショット!
安倍昭惠がまたしでかしたが配偶者と腹心の友のモリカケは更に疑惑の中へ 
やっぱり地検はグルだった!佐川宣寿は不起訴!  
<前田恒彦 -元特捜部主任検事のつぶやき>「今の検察首脳には政治的圧力をはねつけるだけの気概のある者などいません」 
検察審査会は市民感覚で判断 佐川氏「逆転起訴」の可能性(日刊ゲンダイ)
加計学園の“悪だくみ”は、もはや疑惑のステージを超えた 当初から徹底取材してきた大宅賞作家が緊急寄稿(文春オンライン)
加計ありき 深まる疑惑/小泉首相の秘書官務めた小野次郎さん 秘書官は首相と一体/学園内ではずっと前から「アベ案件」
前川喜平氏を呼びつけた首相補佐官の正体――「官邸官僚」の研究 霞が関の常識を覆す“新型官僚”が跋扈している(文春)
ロシア人記者が首をかしげる北方領土問題を棚上げして、なぜロシアの法に基づく共同経済活動などという譲歩を日本はしたのか、と

スポンサーサイト



「一神教政教一致カルト拝金戦争フリーメーソン悪魔王イスラエルモサドNHK」

ぜんぶ総務省憲法違反NHKが企んで頭の弱い義務教育落第者を次々に総理にして泥棒官僚のマリオネットにして罪をかぶせながらやらせてる。↓

非を詫びたタックル選手

コラム狙撃兵2018年5月23日長周新聞一面記事
>>https://www.chosyu-journal.jp/column/8084

 日大のタックル選手は二十歳にして公衆の面前に出てきて、しっかりと非を詫びた。相手選手や関西学院大学のチームに対しては当然だろうが、それを公開リンチみたくテレビ中継までして顔を映し出し、騒ぎ立てる必要があるのだろうか…と思いつつ、彼が監督やコーチに睨まれることを覚悟の上でみずからの誤りを認め、謝罪した潔さに純粋なものを感じた。大人たちの打算的な振る舞いとは裏腹に、真っ直ぐにケジメをつけたのだ。

 同時に、そうでもしなければトカゲの尻尾がすべての責任を転嫁され、「アイツが勝手にやったこと」として処理されかねない構造を思った。森友学園の籠池がそうだったように、黙っていたら悪役を一手に引き受けさせられ、場合によっては財務省職員のように自殺に追い込まれるケースすらある。そのなかで、潔く謝る事が相手への謝罪であると同時に、自分を守るための所作でもあったのだろう。そして、アメフトはもうしないと別れを宣言したのだった。あのタックルは素人目にも危険で、悪質だったことは疑いない。それを指示したとされる監督やコーチは、相手選手を壊すだけでなく、結果的に自分たちが教育を委ねられていた学生をつぶしたのだ。

 若者の潔さと比較して、どうしても脳裏に浮かんでくるのが、嘘や隠蔽、問題のはぐらかしをくり返して逃げ回っている者のことだ。今度は愛媛県から新公文書が出てきたそうで、獣医学部を建設した加計学園の理事長が2015年2月に首相と面会し、獣医学部の構想を伝えたうえで「そういう新しい獣医大学の考えはいいね」と言われたとする文書が国会に提出された。これまで首相が獣医学部設置を知ったのは「2017年1月」としてきたが、加計疑惑の辻褄を根底から覆す記録が出てきたのである。首相も学園側も即座に否定しているものの、柳瀬首相秘書官の記憶喪失と同じく、また振り出しから「会った」「会ってない」「記憶にない」「記録にはある」の堂々巡りが始まるのかと思うと、ほんとうにいい加減にしてもらいたいと思うものがある。

 5年経ってわかったのは、「美しい国」ではなく「恥ずかしい国」にしてしまった現実だろう。こうしてモリカケ、セクハラ、タックルと日替わりで騒動をくり広げている裏側で、国会はTPP11の承認案を可決し、働き方改革やカジノ法案などをまともな審議もなく強行しようとしている。

 ボロボロに傷ついた対米従属国家は延々と漂流し、米国からの対日要求だけはきっちりと実行するゾンビ政権が続いている。その状態はいまや膿レベルという範疇にはおさまらず、腐って壊死しているかのようだ。

        武蔵坊五郎

___________________


安倍政府「TPP11の承認案強行可決」
 関連法案も強行へ/日米FTA交渉早める

(長周新聞2018年5月23日の一面記事から全文転載)

 衆院本会議で18日、安倍政府は環太平洋経済連携協定(TPP11)の承認案を強行可決した。
参院に送付されたが、憲法の規定で参院の議決がない場合でも、30日後に自然承認となるため、6月20日までの今国会での承認が確定した。
安倍政府はTPP11の早期発効でアメリカの日米自由貿易協定(FTA)交渉要求をかわすとしているが、トランプは四月の日米首脳会談でも日本に対して日米FTA交渉を強力に迫ってきており、TPP11の早期承認がFTA交渉を早める結果になりかねない。

 TPP11は六カ国以上が国内手続きの完了を通知してから60日後に発効する。
日本の場合、国内手続き完了には、協定の国会承認に加えて関連法案を衆参両院で可決、成立させる必要がある。
日本が国内手続きを終えるには、農業支援や知的財産保護を盛り込んだTPP11関連法案も成立させる必要がある。
同法案は自然成立のルールは適用されないため、参院での審議に焦点が移ることになる。

 TPP11は、トランプがTPPからの離脱を決めたため、今年3月にアメリカを除く11カ国で新たに署名した。
元の協定内容のうち、知的財産分野を中心に22項目を凍結したが、関税分野は変更せず、日本はアメリカのTPP復帰を前提として、アメリカとの交渉で譲歩を重ねた農産物の市場開放水準をそのまま容認した。
>>https://www.chosyu-journal.jp/shakai/8086

 安倍政府が審議を急ぐ口実としているのは、二国間のFTAに意欲を見せるトランプの圧力で、「TPPの発効を急ぐことでアメリカの要求をかわし、TPP復帰を促す」としている。
5月17日の衆院内閣委員会では安倍首相は、「離脱したときと比べてトランプ大統領のTPPへの姿勢は変わってきている」とトランプの翻意への期待感を語ったが、その根拠はどこにもない。

 17日の同委員会での参考人質疑では東京大学教授の鈴木宣弘氏が「アメリカ抜きのTPP発効を急げば、出遅れるアメリカが逆にFTA要求を強める」と政府の性急な姿勢を強く批判した。

 新協定は日本、カナダ、メキシコ、チリ、ペルー、ベトナム、マレーシア、シンガポール、ブルネイ、オーストラリア、ニュージーランドの11カ国が3月に署名した。
6カ国が国内手続きを終えれば60日後に発効する。

 トランプは今年4月2日、「TPP復帰も検討」するよう米通商代表部(USTR)に指示したと報道された。
だが4月17日には米経済政策の司令塔を務めるクドロー国家経済会議(NEC)委員長が「いつかの時点で日本とFTAを結びたい」とのべ、TPPに関しては「アメリカにとって利益になる協定でなければならない」と再交渉が条件であることを説明した上で「現時点でトランプ氏は復帰することがアメリカの利益になるとは確信していない」と指摘した。

 トランプも日米首脳会談の初日を終えた同17日のTPPについて「好ましくない」と表明し、安倍首相との夕食会後にはツイッターで「二国間取引のほうがはるかに効率的で利益になり、アメリカの労働者にもよい」との持論を語り、本音がFTA協議開始を含めた対日輸出拡大にあることを浮き彫りにした。

 TPP交渉でも譲歩に次ぐ譲歩でアメリカに国益を売り飛ばしてきたが、トランプの離脱表明後もTPP早期発効に奔走する安倍政府の対米従属姿勢は、次は日米FTA交渉でTPP以上の譲歩を表明するものだ。
(了)
________________

2012年12月安倍自民党は総選挙公約として「TPP反対」「原発廃炉」「集団的自衛権否定9条厳守」「消費税凍結」を4本柱として当選したらすぐ公約を全部破棄して「原発再稼働」「消費税増税」「集団的自衛権行使9条改憲」そしてこのたびの「TPP発効」で全部嘘だったと証明された。
安倍自公政権は嘘つき泥棒汚職国会議員の集まりで、日本国憲法を誰も読めない国語障害者すなわちアホ馬鹿汚職公僕公務員の集まりである。

TPPは農家のみならず医師会も大反対だったが、医師会が2012年後もずっと選挙で全面的に支持する議員は自民党と公明党だから、医師会もただの馬鹿どころか根っからのあほバカだね(笑)

馬鹿医師会の言うとおりに自公議員を選挙で応援する医師会所属医師は、小学生より賢いのか?いや賢くないね、猿よりも愚かです(笑)

私が何様か?
私は人間様だよ、猿と違って三つ子から死ぬまで親孝行で他人に親切な先祖代々仏教徒日本人であり、日夜真面目に自らの仕事に専心勤労してにっこり笑って嘘偽り無く納税するこの国の主君「主権者国民」さまであーる。(笑)

______________

地上の悪魔王NHK

「イスラエルモサド拝金戦争一神教政教一致カルトフリーメーソン悪魔王NHKが日本国憲法違反奇形司法を使って正体を偽装している」

裁判官の自由心証主義は日本国憲法をわざと曲解した東大法学部卒法曹の憲法違反汚職ですね。

日本国憲法
第6章 司 法

第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する下級裁判所に属する。

2 特別裁判所は、これを設置することができない。行政機関は、終審として裁判を行ふことができない。

3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される。

________

このように憲法のどこにも心証主義など書いてありません。

裁判官は憲法76条の3によって、心証ではなく、日本国憲法とその下位の合憲の法律にのみ拘束されるのです。

ここでいう法律とは、憲法最高法規第98条でさだめられた日本国憲法の条規に背かない法律のことで、憲法の条規に背く法律条文は、憲法によって「無効」とされると最高法規条規で定められている。

東大法学部前田雅英刑法学が日本国憲法の条規に違反する無効刑法であることは明らかですね。

業務上過失を刑法で裁く「罪を憎まず人を憎む」前田刑法と砂川判決は、ともに日本国憲法前文と第9条の条規に違反しています。

つまり東大卒の法曹はみな憲法よりも前田刑法と砂川違憲判決に拘束されているので、

全員が日本国憲法76条の3の条規に違反する憲法違反汚職裁判官検察官となるのです。

これが最高裁が創立以来一度も違憲立法審査を行わない司法業務怠慢の汚職奇形司法と呼ばれる本当の理由です。

刑法第二十五章 汚職の罪

(公務員職権濫用)
第一九三条 公務員がその職権を濫用して、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害したときは、二年以下の懲役又は禁錮を処する。

(特別公務員職権濫用)
第一九四条 裁判、検察若しくは警察の職務を行う者又はこれらの職務を補助する者がその職権を濫用して、人を逮捕し、又は監禁したときは、六月以上十年以下の懲役又は禁錮に処する。

(特別公務員暴行陵虐)
第一九五条 裁判、検察若しくは警察の職務を行う者又はこれらの職務を補助する者が、その職務を行うに当たり、被告人、被疑者その他の者に対して暴行又は陵辱若しくは加虐の行為をしたときは、七年以下の懲役又は禁錮に処する。

2 法令により拘禁された者を看守し又は護送する者がその拘禁された者に対して暴行又は陵辱若しくは加虐の行為をしたときも、前項と同様とする。

(特別公務員職権濫用等致死傷)
第一九六条 前二条の罪を犯し、よって人を死傷させた者は、傷害の罪と比較して、重い刑により処断する。

(収賄、受託収賄及び事前収賄)
第一九七条 公務員が、その職務に関し、賄賂を収受し、又はその要求若しくは約束をしたときは、五年以下の懲役に処する。この場合において、請託を受けたときは、七年以下の懲役に処する。
《改正》平15法138

2 公務員になろうとする者が、その担当すべき職務に関し、請託を受けて、賄賂を収受し、又はその要求若しくは約束をしたときは、公務員となった場合において、五年以下の懲役に処する。
《改正》平15法138

(第三者供賄)
第一九七条の二 公務員が、その職務に関し、請託を受けて、第三者に賄賂を供与させ、又はその供与の要求若しくは約束をしたときは、五年以下の懲役に処する。
《改正》平15法138

(加重収賄及び事後収賄)
第一九七条の三 公務員が前二条の罪を犯し、よって不正な行為をし、又は相当の行為をしなかったときは、一年以上の有期懲役に処する。
《改正》平15法138

2 公務員が、その職務上不正な行為をしたこと又は相当の行為をしなかったことに関し、賄賂を収受し、若しくはその要求若しくは約束をし、又は第三者にこれを供与させ、若しくはその供与の要求若しくは約束をしたときも、前項と同様とする。
《改正》平15法138

3 公務員であった者が、その在職中に請託を受けて職務上不正な行為をしたこと又は相当の行為をしなかったことに関し、賄賂を収受し、又はその要求若しくは約束をしたときは、五年以下の懲役に処する。
《改正》平15法138

(あっせん収賄)
第一九七条の四 公務員が請託を受け、他の公務員に職務上不正な行為をさせるように、又は相当の行為をさせないようにあっせんをすること又はしたことの報酬として、賄賂を収受し、又はその要求若しくは約束をしたときは、五年以下の懲役に処する。

(没収及び追徴)
第一九七条の五 犯人又は情を知った第三者が収受した賄賂は、没収する。その全部又は一部を没収することができないときは、その価額を追徴する。

(贈賄)
第一九八条 第百九十七条から第百九十七条の四までに規定する賄賂を供与し、又はその申込み若しくは約束をした者は、三年以下の懲役又は二百五十万円以下の罰金に処する。
_________________

日本国憲法第10章最高法規

第97条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。

第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

________________

これが先祖代々政教分離仏教徒仏心武士道菩薩幣原喜重郎が起草した正しい憲法学である。

幣原喜重郎が書いた「あたらしい憲法のはなし」にわかりやすく中学生向けに解説されている。
>>https://www.benricho.org/kenpou/atarashii-ruby.html

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lm2lm3.blog129.fc2.com/tb.php/719-68367abb

 | HOME | 

カレンダー

04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

プロフィール

納屋中行

Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

コンテンツ

最新記事

月別アーカイブ

下関地方ニュース

おすすめリンク

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

全記事表示リンク

検索フォーム