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第240巻 『暴走検察』(上杉隆・週刊朝日取材班) など    (検察 vs 小沢一郎のバトルロワイヤルの記録) 

2010 - 04/21 [Wed] - 20:50

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第240巻 『暴走検察』(上杉隆・週刊朝日取材班) など 
    (検察 vs 小沢一郎のバトルロワイヤルの記録) 
 
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『暴走検察』上杉隆+週刊朝日取材班 vs 検察 vs 小沢一郎のバトルロワイヤルの記録が発売中!検察庁

『検察が危ない』【郷原信郎著】を読んで(江川紹子)

小沢一郎をはめる謀略を行おうとしている疑惑がある検察審査会
検察が徹底的に調べて不起訴にしたのに、検審が数週間で「起訴相当」か「不起訴不当」を出した場合、検察が即起訴すると検察の威信にかかわる。しかし、検察が「不起訴」にすると、検察は全資料を裁判所が指定した弁護士に渡すことになる。検察はこれを嫌がる。不正がバレル恐れがあるからである。
検察審査会の決定はオーバーにいうと、日本の今後の運命を決するほど重要だ。もし、「起訴相当」が「不起訴不当」が出たとき、検察がどう出るかに注目が集まる。その場合、普通は検察は「不起訴」とするのが普通であるが、即座に起訴するという噂がある。注目である。


検察が小沢だけを狙う理由 (高橋敏男のブログ)
何か恐ろしいことになっていると感じるが、真実は意外と簡単なことなのではないか。
上手いこと税金を掠め取って、優雅な生活を続けたい。
何時までも支配者でいたいがために嘘を嘘で繕っているだけなのだ。
それにマスコミがグルになって国民を洗脳しているだけである。
気づかない国民がバカなのだと、
ほくそえんでいるのであろう。
また国民以上の政権も作り得ないことも確かである。


やはり小沢総理しかいない
小沢一郎小沢嫌いの人に言いたい。独裁独裁といいても彼は永久に政治家をすることはない、4年間だ。
とにかく後はマスゴミ対策を徹底的にやってもらいたい。この国のマスゴミは腐っている。いつもアメリカのポチであり国民のことより、自社の利益や視聴率しか頭考えないマスゴミの抜本的な改革が必要だ。後は官僚公務員改革。検察の改革。これだけはやって小沢さんは楽しくて健やかな老後を送ってもらいたい。


危険水域に突入したのは有権者の政治意識である
自分たちが選んだ民主党政権をわずか半年で不支持に回ってどうする

「最後の総仕上げ、最後のご奉公のつもりで、日本の民主主義を定着させたい」―。18日、両親の法要の場で、小沢一郎がこう訴えかけた。窮地に追い込まれた民主党政権を、何としても守り抜くという決意が見てとれる。
「ヨチヨチ歩きで頼りないが、新たな道を歩み始めた政権と、足腰が立たなくとも、権力の甘い汁にすがりつく旧体制勢力。どちらが、ベストな選択かは自明の理です。軽佻浮薄(けいちょうふはく)な報道に惑わされたら、いけません」(九大名誉教授斎藤文男)


本当にマスメディアも信用も失墜したな
岸井俺が子供のころテレビ新聞は絶対正しいと信じていた。しかし民主党政権になり、突然メディアは本性を現し、現政権に牙を向け始めた。
わかったことはメディアとはジャーナリズムという美名のもとに本性を隠してはいるが本当は利権にまみれた汚物だということだ。
テレビ新聞で正義ズラして喋ったり書いたりすることは国民のことを考えてるのではなく、すべて既得権益にしがみついた汚い集団だということが分かってきた。
今度の選挙で民主党が勝てば、メディアは壊滅的な打撃を受けるので、そうはさせじと今は死に物狂いだろう。この国の民主主義を守るために今度の選挙では民主党にぜひ勝ってもらいたい。


日刊ゲンダイに。。テレビのことが。。
∬(`・ω・´)∬/   日刊ゲンダイに
 <(    )    次のような記事が
 /      \   載っていました。
    II II        要約します。


     テレビは政権の足を引っ張る事に、何故異様な執念を
     燃やすのか?

     その裏には、とんでもない利権の闇が隠されていた。

     「『不運で愚か』って書かれていますよ。」
     「メシ食うとき10分間喋ったのどうの、そんな次元じゃ
      ダメだってこと!」

     TBS の朝ズバッ!で、みのもんたが、ワシントンポストの
     記事を取り上げ、こうコキ下ろした。

     みのもんたに限らず、民放は横並びで鳩山政権に攻撃的だ。

     お笑いの爆笑問題や、女子アナまでが、「頼りないですね」と
     言って、視聴者を反鳩山に誘導する。

     「権力監視はメディアの役割」などと、もっともらしい理屈を
     主張しているが。。。

     テレビが、鳩山政権を叩く理由は別にある。
    
     ズバリ、「電波利権」を、守るためだ。

     民主党が昨年の総選挙直前の7月に掲げた政策集
     「INDEX 2009」。

     発表時、テレビ業界に、衝撃が走った。

     どうしてかと言うと、テレビや携帯電話会社が利用している
     電波の料金に、競売(オークション)制度を導入する記述が
     あったのだ。

     電波は、言うまでもなく、国民の有限資源だ。

     それなりの「対価」が当然なのに、テレビ局が負担する
     電波利用料が「破格に安い」のだ。

     総務省によると、テレビや携帯電話会社が、納める電波
     利用料は年間約750億円。

     このうち、携帯電話会社が8割以上を占め、テレビは全体の
     5%、たった約38億円しかない。

     「現行料金は、安すぎる。

     年間3兆円の売り上げがあるテレビ業界の負担が、極端に
     少なすぎるのです。」
     
        (電波業界に詳しい阪大名誉教授、鬼木氏)

 
     民主党は、ここに切り込もうとした。
     そして、テレビから大反撃を受けているのである。



     ∬(`゜mm゜´)∬   メディアが反対しているのは 
      (     )   クロス・オーナーシップ規制
     /       \  記者クラブ全面解放
        II II     新聞の再販制度禁止

                だけでは。。。
                なかったのですね!

                それで。。。
                政権の悪口三昧。。& 潰し狙い
                なのですね。。。

Re: 日刊ゲンダイに。。テレビのことが。。
全く同感です。
シナリオにそった口パクであることが露骨にわかり気持ちが悪いです。
信頼できるジャーナリストはTVでは非常に少なくなりました。
しかし、ネットでは岩上さんのようなすごい人があらわれ期待しています。
問題はTV新聞を信じる国民が非常に多いことです。
私も長年、TV新聞のどれかが真実を伝えているだろうと信じていました。
TV新聞が自分の利権のためにデッチアゲ記事を平気で書くなんて夢にも思っていませんでした。

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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