FC2ブログ

新聞テレビ報道に騙されないように、ネットで真実を追求しましょう! 西へ行く 東へも行く 真ん中を行く   中行(中行庵にて)

  日本の真実ニュースリンク     。のナビゲーター   トップページ  > 小沢事件の真実ニュース2 > 第243巻 茶番検察:こっそり西松事件起訴状を変更 など  ([電波利権の闇] テレビはなぜ鳩山政権を叩くのか)  

第243巻 茶番検察:こっそり西松事件起訴状を変更 など  ([電波利権の闇] テレビはなぜ鳩山政権を叩くのか)

2010 - 04/25 [Sun] - 12:43

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第243巻 茶番検察:こっそり西松事件起訴状を変更 など 
    ([電波利権の闇] テレビはなぜ鳩山政権を叩くのか)
  
 ==>リンク集を開く

茶番検察:こっそり西松事件起訴状を変更
起訴状変更で表現修正 特捜部、西松建設事件
検察庁検察は捜査の誤りを認めたわけだ。共謀と単独犯では、与える印象も量刑にも差がある。意図的にやったとしか考えられない。まさにでっち上げ捜査の典型。
西松建設事件では、検察側証人により、起訴事実が否定され、大久保秘書の無実が確実であったが、本来、修正届けで済む収支報告書の記載ミス事件を拡大解釈し、逮捕、起訴し、西松建設事件の無実を覆い隠そうとする検察の魂胆がミエミエであり、卑怯、かつ許しがたい行為である。恐らく、過去にもこのようなことをして、数多くの冤罪事件をでっち上げてきたのであろう。

西松事件は一国の総理大臣になるべき人への歴史に残る大冤罪事件だ!
検察&マスコミ&自民党よ!
まずは小沢氏に謝罪せよ!

村木iwakamiyasumi また、東京地検に抗議しようかな。RT @ogawahiro 東京地検のオープン記者会見の参加条件が時代錯誤過ぎて面白い。インターネット報道協会の参加がOKなのに、会見中の撮影・音声・電子配信は禁止。動画・静止画ともに冒頭のみ。これじゃ、インターネット報道、意味ないじゃん
厚労省文書偽造 村木元局長公判 
供述調書証拠扱い 来月判断  
「不採用なら無罪濃厚」
神戸新聞4月19日付夕刊記事より


小沢主義考(5) リーダーの条件と政局を見る
鳩山首相は、優柔不断だとか言う声もあるが、決めることは決めて来た。自民党政治では、全て官僚が次官会議で決め、閣議で大臣が署名捺印する政治であった。だが、民主党政治のスタイルは違う。閣議決定前までは、百家争鳴なのである。だから一見優柔不断に見えるだけである。なお、普天間問題は5月末と言っているのを、マスコミが、勝手に足を引っ張っているだけである。リーダーとしての真価はこれからだ。

[電波利権の闇] テレビはなぜ朝から晩まで鳩山政権を叩くのか<1>
鳩山テレビの「鳩山政権バッシング」が日増しにエスカレートしている。首相の弱々しい会見、大臣たちの発言食い違い、普天間移設問題などを朝から晩まで流し、コメンテーターが「迷走だ」「公約違反だ」とダメ押しする。内閣支持率が急落するのも無理はない。テレビはなぜ、政権の足を引っ張ることに異様に執念を燃やすのか。そのウラにはとんでもない利権の闇が隠されていた
売上3兆円に対して電波利用の負担はたった40億
このウマ味を手放したくなくて民主党批判
民主党を弱体化し支配下に置きたい(日刊ゲンダイ)

民主党が政策に掲げた「電波利用料のオークション制度」。電波を有限資源としてとらえる世界では当たり前の考えだが、これまで格安料金で電波を独占してきた日本のテレビ局はそこに触れてほしくない。現在40億円で済んでいる利用料が、数倍、数十倍に膨れ上がる可能性があるからだ。
 それで、オークション制度はもちろん、そんなことを言い出す民主党政権そのものを封じ込み、弱体化させ、支配下に置いてしまおう。そうテレビ局経営者が考えたとしても不思議じゃない。いや、経営者なら当然の感覚だろう。
後藤 テレビの民主党叩きの本質はここにあるのだ。
 しかも、今回の特徴は民主党批判するテレビ局を、資本関係にある新聞社が全面的に支援していることだ。それが表れたのが、民主党・小沢一郎幹事長に対する嵐のような攻撃だった。
 昨年春から報道が始まった小沢氏の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件。テレビでは女子アナや芸人キャスターまでが「小沢さんは辞めるべき」「説明責任を果たせ」と叫び、街頭で「小沢氏は国会議員を辞めるべきか」などと「○×アンケート」を行う番組もあった。影響力が絶大なテレビが、起訴も逮捕もされていない政治家を“容疑者扱い”した報道を連日続けたのだ。
みのもんた タッグを組むように新聞社も検察の尻をたたき、捜査情報をロクに検証しないでタレ流し続けた。
「自民党時代は、新聞メディアが汚職政治家を厳しく批判しても、テレビは後追いで、報道もソフトだった。小沢幹事長の事件は、テレビも横並びという点で異様だった」(民主党議員)
 こうした状況に原口一博総務相が、テレビ・新聞を牽制する対抗策に出た。特定資本が新聞社やテレビ局などの複数メディアを持つ「クロスオーナーシップ」を規制しようとした一件だ。
「日本では総務省令で、新聞、テレビ、ラジオの『3事業支配』は原則、禁止です。しかし、基準があいまいで例外的に認められているケースもある。このため、読売新聞と日本テレビ、朝日新聞とテレビ朝日、毎日新聞とTBS、産経新聞とフジテレビ、日経新聞とテレビ東京のような系列関係が築き上げられてきました」(ITジャーナリスト)
渡辺 この5大メディア資本が、すべて同じ方向に動いた結果、狂気のような小沢バッシングになったのだ。元秘書の石川知裕衆院議員がいきなり微罪で逮捕された乱暴さなどは、まったく検証されなかった。原口総務相は会見で「同一資本が一色で支配することは、言論の多様性からみて問題」と指摘したが、テレビ、新聞は「クロスオーナーシップ」に言及した大臣発言をほとんど取り上げなかった。阪大名誉教授の鬼木甫氏(情報経済論)はこう言う。
「この件は新聞・テレビのクロスメディア所有の弊害がそのまま出た。つまり国民の『知る権利』が害されているのです。クロスメディアの規制を実施し、テレビの好まぬ話題は新聞が、新聞の批判はテレビが行うという環境づくりが必要です。外部批判を欠く状態は『停滞と腐敗』を生みやすいのです」
 ところが、テレビは耳の痛い話だから全く報じない。そればかりか、原口総務相まで縛ろうと、民主党政権攻撃をさらにエスカレートさせた。それが現在の普天間基地移設をめぐる鳩山首相「無能無策」報道、「5月退陣論」報道なのである。


【だいたい褒めている記事は紹介しないマスゴミ利権屋w】
鳩山政権。日本メディアが報じない海外メディアの評価

古舘 
古館降板!? マスゴミも確実にメルトダウン中

朝日新聞、腐ったような社説を書くな!
(世相を斬る あいば達也)

Re: 日刊ゲンダイは→正論♪
    ∬(*^m^*)∬   その論理でいけば。。
    <(     )    読売新聞は
    /      \   アメリカから
       II II     お金が流れているのでしょうね!

               それで。。
               毎日毎日、やいのやいのと
               普天間問題で、むやみやたらと
               総理をせかし。。
               アメリカ様のご機嫌を損ねるぞ!と。。?


               あっ!それから。。
               肝心の日刊ゲンダイですが。。
               どの。。腐ったマスコミも
               切り込まない。。
               いえ! 自分たちの権益を
               そっとしておきたい。。
               「対価として安すぎる電波使用料」を
               国民に知らせ。。
               大変素晴らしい記事だと
               思いました!

               昨年夏、私達庶民が作った政権を
               一緒に支えて下さって
               いつも、大変感謝しています!

               日刊ゲンダイさん! 頑張って下さい!

               そして。。鳥越氏、勝谷氏。。
               岩上氏、大谷氏、高野氏、郷原氏
               その他の方々。。
               宜しくお願い致します!

 ==>リンク集を開く

スポンサーサイト



コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lm2lm3.blog129.fc2.com/tb.php/76-9ce5bf48

 | HOME | 

カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

納屋中行

Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

コンテンツ

最新記事

月別アーカイブ

下関地方ニュース

おすすめリンク

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

全記事表示リンク

検索フォーム