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第249巻 デッチアゲ起訴で辞任を迫るバカテレビ新聞 など  (消失してしまった西松&郵便&水谷捏造事件) 

2010 - 04/30 [Fri] - 17:15

   西松&郵便&水谷捏造事件の真相 ●最新版
    (特捜検察の民主主義破壊批判大全集


■検察のおかしな逮捕に関するものすごい数の批判意見をリンクしていきました。参考にしてください。

第249巻 デッチアゲ起訴で辞任を迫るバカテレビ新聞 など    
    (消失してしまった西松&郵便&水谷捏造事件)

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デッチアゲ起訴で辞任を迫るバカテレビ新聞
消失してしまった西松&郵便&水谷捏造事件

永田町異聞 検察は「小沢起訴相当」にどう対処するのか
つまり、今回の検察審査会の容疑内容に従って、検察当局が与党の幹事長を、単なる収支報告書の微罪で起訴するという前代未聞の事態も起こりうるということである。
果たしてそれでいいのかどうか。われわれは今一度、検察審査会が提示した容疑内容の軽重をはかってみる必要があるのではないか。


検察審査会のマスゴミに洗脳された愚かな“善良な市民”様が決議した小沢幹事長「起訴相当」は、予想通りにマスゴミは狂喜乱舞のマスかき状態報道

「存在しない小沢問題というマスコミ検察問題」
検察庁 【検察審査会「存在しない小沢問題」起訴相当の対論整理および今後の選挙】
①小沢秘書の方は形式犯罪ですらありません。政治資金規正法や政党助成法において「運転資金」融通(一時貸付)の記載は不要です。
②小沢さんが提供した運転資金の原資は明確です。御尊父から相続した家屋の売却代金を信託銀行に預けて30年後に解約したものです。
③年度をまたがる固定資産の購入と登記で勘違いをして、しなくて良い記載をした結果、単年度では辻褄が合いません。
④この責任は小沢秘書の方には無く、政治資金報告書を受け取って検査した総務省政治資金管理課による検査と訂正指示に二重ミスがありました。そんなに捜査したいのなら総務省に立ち入り捜査すべきです。犯罪なんて有り得ませんが


「起訴相当」大歓迎!~いよいよ「マスメディア崩壊」の最終章が始まった

「検察の暴走は民主主義の危機だ!」
100428鈴木宗男インタビュー



小沢民主党幹事長に対する検察審査会の議決(要旨)を批判する

小沢氏起訴相当という検察審査会の「民意」が権力闘争のために誘導されたことに法治国家の決壊を見ます
ただ、「市民感情」という錦の御旗を振りかざした権力が、自らが法に従うことをやめ、恣意的に政局を動かすために「戦略的な動き」を採り、そのことに関して、メディアが一切、権力に疑問を呈さない、主権者としての人々は、政権に落胆したり、「大口叩いてもできなかった」「子どもじみた政権運営」に溜飲を下げているだけでは、もう完全に、自民党というフレームワークを使って、日本の支配に加担し、自ら利得を得てきた人たちの思うがままに社会がねじまげられます。

検察審査会のあり方&問題点・・・刑事手続で、庶民感情を優先させるのは、アブナイ

政治資金収支報告なんてメチャクチャよ♪
拝啓、検察審査会委員 殿
みのもんたより郷原信郎元検事の話を聞いて欲しい。
○ 不 記 載 が 疑 わ れ る 16議員の み な さ ん 。

年間1,000万円もの「ワイロ」を受け取っていた御用評論家は誰か?
三宅渡辺おそらく評論家としては、ナベツネとの交友の深い政治評論家の三宅久之、テレビタックルで、時にヒステリックな言動を行う福岡正行、時事通信の解説委員長で報道ステーションのよく登場する田崎史郎、このあたりは、まずクロいなあ、と思わず疑念をもってしまう。
みのもんたそれから野中の時代は、まだ政治評論番組も盛んだったが、今は、政治をワイドショー的に放送をするので、そこに影響力を持つ芸能人もあやしい。まず、なんといっても、朝ズバをもっている、みのもんた。それからサンジャポのテリー伊藤。ひどい偏向政治番組である太田総理の司会である爆笑問題の太田光。ザ・サンデーネクストで驚くほどのヒステリックな鳩山批判を行っている北村弁護士。彼は麻生首相との会食についても明かしていたことがあるが。タレントとしては、やはりこのあたりも、臭いなあ・・と思う。
河上星浩2まずウサン臭いのは、昨年の5月に、麻生首相とオークラの日本料理店「山里」で会食していた朝日新聞の星浩、毎日新聞の岩見隆夫、読売新聞の橋本五郎。この三人は、テレビにもよく登場をし、偏向報道を繰り替えしてきたわけで、また、サラリーマンの給料であることを考えても、やっぱりウサンくさいなあと感じるわけである。岸井それから、毎日新聞の岸井、バンキシャのレギュラーである河上和雄あたりも、やっぱり不自然に思えてしまう。それがディレクターの指示なのか、彼ら自身に何か利害があるからなのかはわからないが。


愚か者は誰なのか
首相よりは、コラムのジョークを重大ニュースのように伝えたワシントン特派員。それを夜9時のニュース番組のトップにしたNHK。党首討論で、定見もなく引用した谷垣総裁。首相の発言意図を汲み取れないマスコミ。こういう輩の方が余程「愚か者」だ。中でもマスコミは、鳩山政権が対等な日米関係を構築するのを見ながら、その後押しもしない。そう考えると、一番の「愚か者」は、このマスコミ情報を鵜呑みにする者になる。貴方はその「愚か者」にならないことだ。

米メディア監査団体がポスト紙批判 | すみっち通信
同団体は、イラク戦争時における米メディアの報道体制をふりかえりながら、当時は米メディアの大半が米国防総省や米国務省から提供された情報に基づき、イラクが大量破壊兵器を隠しているという報道を続けていたものの、結局、大量破壊兵器は発見されなかったため各社が調査や検証を怠った責任を問われる事になったと説明。普天間問題をめぐる日米関係の報道においても、「5月末」という期限を前に、意図的な報道体制などを排除するためにも、これまでの報道の検証作業の必要性を唱えている。

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Author:納屋中行
私は普通の老人(男)ですが、戦前を思わせるようなテレビ新聞の報道に自由と民主主義の危機を感じて、個人的なリンク集を作りながら勉強しています。

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